稼働前情報まとめ

稼働前情報

※すべて今後のロケテなどで随時変わっていく可能性があるので注意。
原則としてロケテの最新verの情報をまとめるページなので、載っている仕様が過去のロケテのものと違うこともあり得ます

汎用システム

  • 全機体の性能を調整。
  • アシスト武装を多く追加。ただし全機体がアシスト持ちではない。
  • 既存機体のコストが一部変更。
  • 自機撃墜時に数秒間、相方の画面が見れるようになった。

機動面など

  • 全体的に微妙にブースト量が増えている。特に1000で顕著。
  • BD速度(BD一回入力で動く距離・速度)が全体的に見ると低下。
  • 落下速度が全体的に遅くなっている。
  • 着地硬直がゲージ残量によってあまり変わらなくなった。
    • 青着地の硬直はそこそこの距離でBRが容易に刺さるぐらいまで増加している。逆に赤着地の硬直は目に見えるレベルで少なくなっている。
  • BD慣性ジャンプの移動距離はそこまで変わっていないが、レバ慣にしても距離があまり伸びないようになっているため、総合的な性能は低下している。
  • ステキャンの動きが速くなっており、動作全体が機敏で使いやすくなっている。

攻撃面など

  • 射撃の誘導が全体的にみると低下。特に誘導が強いメインやCSは軒並み曲がらなくなった。BRの誘導も多少下がっているがNEXT以前よりはまだ曲がる。
  • 射撃の銃口補正が全体的にみると微妙に下がっている。特に振り向き撃ちでのクソビーが起こりやすくなっている(ほとんどの機体でエクバ赤キュベのような感じに)。
  • 叩きつけ系の格闘のバウンドがかなり大きくなり、そこから追撃ができるようになった(運命後格やエクシアN特など)。
  • 一部機体に付いていたBD入力変形で出るホーミングダッシュ削除(全て削除ではないかもしれないが、キュベなど目立った機体では消えている)。
  • 空中スタンは復帰時に受け身可ダウンと、単なる長めの硬直の2種類になった。
    • ドラゴン特射などのスタン系の攻撃を確定させるための措置だろうか?ただし∀の横格>月光蝶などは極めてタイミングがシビアに。FA-ZZ後格闘はスタン→ダウンのまま。基準は不明。
  • 受け身不可ダウンのような挙動で、打ちあがってから受け身可能になる新たなダウン属性が追加された。
    • 完全に受け身不可ではないので敵を完全に拘束することはできないが、追撃はしやすい。
  • 格闘防御時のシールドの仕様は3/26現在「緑エフェクトノックバック+敵よろけ+防御側ブースト消費」となっている。
    • エクバに比べると、ノックバックが付いたので瞬間的に距離を取れる代わりに、ブースト負けしていると基本的にめくられやすい。

ステージなど

  • ステージ追加。過去作の人気ステージなどが追加。
    • 既存ステージは背景が変わったりギミックが変わったりして装い新たに。
    • 家庭用でのトライアルミッション専用ステージもいくつか追加されている。
  • ステージと機体の縮尺(というかサイズ)が大きく変わり、機体が小さくなってステージが広くなった(機体に対してのステージの広さが1.3倍ぐらいになっている)。
  • ステージの障害物の耐久力が上がっており、また攻撃→障害物破壊→攻撃が抜ける、ということがかなり少なくなっている(ゲロビでも起きにくい)。

覚醒(エクストリームバースト)システム

  • 覚醒(エクストリームバースト)が機体決定後に2種類から選択可能に(3/28更新)
種類 解説
ASSAULT BURST (アサルトバースト) いわゆるA覚醒。ASSAULTは強襲などの意味。筐体チュートリアルに載っているのはアルケー
一気に敵に攻め込むタイプ。攻撃力補正(20%?)が付いてBD速度が大きく向上。格闘の伸びがアップ。
ブースト回復大きめ(半覚で7割)。覚醒技を使ってもブースト&覚醒ゲージが全消費されなくなる。
覚醒抜けをしてもゲージ消費は少な目。
弾数回復あり。ブースト持続は変わらない?(要検証)
BLAST BURST (ブラストバースト) いわゆるB覚醒。BLASTは爆発などの意味。筐体チュートリアルに載っているのはトールギス
じっくり敵を追いつめるタイプ。ロック距離とブースト燃費と防御力が向上。ブースト持続も長くなる。
足が止まる射撃(振り向き撃ち含む)を青いエフェクトのステップでキャンセル可能。NEXTのようにBDから即ステップを出せる(BDの内部硬直消滅?)
弾数回復あり。ブースト回復少な目(半覚で4割)。覚醒抜けのゲージ消費は多い。
  • 覚醒技が全機体に搭載。覚醒技は「バーストアタック」という公式名称が付けられた。
+  全機体覚醒技まとめ
  • A覚醒では覚醒技で両ゲージを吐き出すことがなくなったが、覚醒技は一度しか使えないのは変わらない(ゲージの色が変わる)。
    • A覚醒での覚醒技のBDキャンセルは一部機体(メッサのプレCSなど)以外は不可能だが、硬直が短い一部の覚醒技(ガナーやフォビなど)はすぐBDできるので隙は少なくできる。
  • どの機体がどの覚醒を選択しているかは試合開始時に分かり、自分の覚醒の種類は画面下に出る。
  • 覚醒の途中変更は不可能でGAME OVERまで固定。

演出

  • 試合開始時にステージに2機が乗り込んでくる第三者視点のカットが追加。
  • ライブモニターの演出が変化。DOG FIGHT LIVE予告時にはGガンのビームリングが出るなど。
  • ライブモニターでLIVEを見ている際、どちらが勝っても決着時にWIN表示が出るため勝敗が非常に分かりづらくなってしまった。
  • ライブモニターでは勝利時に2機が同方向を向いているパターンが追加された(自画面では今まで通り)。
  • 機体選択画面のポーズカットが全機変更し、EXVSに比べると全体的にカットのサイズが小さくなっている。
    • カーソルを合わせた機体のカットが液晶と共に浮き出る演出が追加され、サイバー空間から機体を呼び起こしているような選択画面に。
    • EXVSは全体的にカメラ目線の決めポーズといった感じだったが、本作では戦場で暴れている一部分を切り取った感じのポーズが多い。
  • 機体のテクスチャや色合いがほとんどの機体で新規になっており、全体的にシックになっている。
    • 特に百式やスモーなどのメタリックな機体は、金ピカというよりは地味なダークゴールド風の色合いになっている。
  • 半覚でもキャラクターのカットインが出るようになった。半覚では小さいカットインが出る。全覚では今までと同じ派手なカットイン。
  • 覚醒の効果音が一律同じ?になってしまっている。

携帯サイト・カードシステム

  • スマートフォン対応。
  • カードがバナパスポート・おサイフケータイ・Aimeに対応し、度数制限がなくなった。
  • ライブモニターに残される動画の数が大幅に増加。
  • 通信メッセージやゲージデザインなどのカスタム要素をライブモニターに反映。
  • パイロットとナビの衣装カスタマイズが可能に。
  • 携帯サイトにコレクションページ(撃墜した機体や解放したアイテムなどを閲覧)追加。
  • タッグ登録数増加。
  • タッグ熟練度?などのタッグ系のパラメータが存在する。
  • 通信メッセージで決着時に送れるメッセージが設定可能に。

ゲーム情報サイト等