
Comodo
が提供するフリーな総合セキュリティソフト「
COMODO Internet Security
」(CIS)の
パーソナルファイアーウォール
部分のこと。
リリースノート
(
excite翻訳
)
COMODO公式フォーラム
(
excite翻訳
)
Proactive Security Challenge
が更新された。テスト項目が
更新され
ランキングが混乱していたが、CISはなお100%のスコアを維持している。
リリース
された。アップデートはCIS4ユーザーに通知される。このリリースはメンテナンスリリース(バグ修正)。・修正点 Defense+のレジストリ保護はルートハイブのクラスのいくつかのキーをミスしていた。 Cfp.exeは特定の条件下でリアルタイムウイルス検出アラートを表示している時クラッシュしていた。 Cfp.exeは時々サンドボックス下のプロセス通知の表示を誤って表示していた。 サンドボックス下のIE8はブックマークを保存できなかった。 いくつかの仮想化されたプログラムは適切にレジストリキーを読み書きしていなかった。 いくつかのサンドボックス下のアプリケーションはアクティブプロセスリストから消えていなかった。 CIS4はRDPセッションの切り替えを適切にハンドルしていなかった。 Firewallのルールを特定の条件下で削除できなかった。
ダウンロードページ
が以前のとおりのオフラインのインストーラに切り替わった。ウェブベースのインストーラも継続してダウンロードできる。
リリース
された。CIS v4はv3から大きく変更され、「マルウェアと戦うための新たなテクノロジーを採用し、保護をさらに強化すると同時にポップアップアラートの数が減少した」としている。
サンドボックス
が実装された。また、インストーラはウェブベースに変更され、32bit、64bitのインストーラは自動でダウンロードされるようになり、インストーラが一つに統合された。既存のCIS 3.xユーザーは数週間後にアップデートが適用となる予定。