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    <title>こそ勉wiki</title>
    <link>http://www4.atwiki.jp/yotagarao/</link>
    <description>こそ勉wiki</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2011-10-29T20:11:44+09:00</dc:date>

    <items>
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              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/125.html">
    <title>perl、、、ですか</title>
    <link>http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/125.html</link>
    <description>
      バイオの研究するんだったらperlとか出来た方が良いよー
とかそんな急に言われても・・・
という人用です。

-[[perl0]] まずはperlを走らそう
-[[perl1]] 初めにファイルを開こう
-[[perl2]] 次に配列を読み込もう
-[[perl3]] 目的に合わせて解析しよう
-[[perl4]] 結果を書き出そう

参考にした本
#amazon(4797336803) 結城浩　「新版Perl言語プログラミングレッスン入門編」ソフトバンククリエイティブ 2006年

#amazon(487311103X) 水島洋　ら　「バイオインフォマティクスのためのPerl入門」オライリー・ジャパン 　2002年    </description>
    <dc:date>2011-10-29T20:11:44+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/134.html">
    <title>フォルダの中を一気に読み込む</title>
    <link>http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/134.html</link>
    <description>
      *フォルダの中を一気に読み込む

wgetなんかで大量の種のゲノムを取り込んだときに、genomesフォルダの中にどんなフォルダやファイルがあるかわからない時に、とりあえず一括で処理するコマンド

**例：
あるフォルダの中に大量のフォルダまたはファイルがあるとき、フォルダ中のファイルの一覧を取得する。

 @folder_list = ();
 opendir(DIR,&quot;genomes&quot;); 
 while (defined($dir = readdir(DIR))){
 	unless($dir eq &#039;.&#039; || $dir eq &#039;..&#039;|| $dir eq &#039;.DS_Store&#039;){
 		push(@folder_list, $dir);
 	}
 }
 closedir(DIR);

この場合、genomesフォルダの中にある., .., .DS_Store以外のすべてのフォルダの名前を@folder_listに入れている。    </description>
    <dc:date>2011-10-29T17:48:04+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/114.html">
    <title>perl</title>
    <link>http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/114.html</link>
    <description>
      perl 

-[[ファイル読み込み]]
-[[fastaファイルの処理]]
-[[フォルダの中を一気に読み込む]]    </description>
    <dc:date>2011-10-29T17:40:36+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/1.html</link>
    <description>
      *初めに
こんにちわ。こちらこそ勉wikiです。バイオインフォ？系の豆知識を中心にまとめています。このwikiはさかのぼることx年前、修士の院試を受ける時に作り始めました。んで、長い間放置していたのですが、最近作った分をまた公開し始めました。コンピューター音痴のくせにドライのラボに所属している管理人が悪戦苦闘しながら更新しています。ソフトをダウンロードしても長々と説明がしてあったり、そもそもマニュアルがコンピューターの知識がある人向けにしてあったりと、初心者に優しくないソフト共に対して「とにかく走らせるためにはどうしたらいいんじゃ」ということを中心に書いているつもりです。
注意。このページは管理人が自身の忘備録として作っています。従って説明が不十分であったり、時には間違っていたりすることがあります。あくまでも参考程度に使ってください。

*コンテンツとだいたいの説明
↓メインで更新しているもの
-[[マニュアル集]]
clustalやらblastやらのコマンドラインで使うソフトの使い方を書いています。細かい設定はおいといてとりあえず走らせるためにはということをコンセプトにしています。細かいことはそれぞれのマニュアルを見てください。

↓気が向いたときに更新しているもの
-[[こんぷーたー]]
プログラミングのやり方とか？管理人が一から学び始めたときにつまづいた所を中心にまとめています。主にperlを更新中。
-[[こそ勉]]
勉強してったことをのせてたんだけど、教科書に書いてあることを浅い知識でまとめてドヤ顔するのがだんだん恥ずかしくなってきたのでもうあんまり更新しない予定

********************************************
更新履歴

- perl1のコードの一部が間違っていることに気づきました。訂正済みです &amp;br()ごめんよ・・・  -- 管理人  (2011-10-29 16:18:08)
#comment(vsize=2,nsize=20,size=40)

********************************************    </description>
    <dc:date>2011-10-29T17:31:47+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/133.html">
    <title>xargs</title>
    <link>http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/133.html</link>
    <description>
      コマンドが長すぎるとおこられるみたい。そのときはxargsを使いましょう
[mv]
find ./ -name &quot;ファイルの名前&quot; -print0 | xargs -0 -I {} mv {} ./ファイルの格納先

例；find ./ -name &quot;10C2G3R0C0.001L100_1*.fas&quot; -print0 | xargs -0 -I {} mv {} ./10C2G3R0C0.001L100

[rm]
find . -name &quot;ファイルの名前&quot; -print0|xargs -0 rm

例；find . -name &quot;1C2G2R0C0.01L100*B0.phy_phyml_lk.txt&quot; -print0|xargs -0 rm    </description>
    <dc:date>2011-10-29T17:28:42+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/123.html">
    <title>UNIX</title>
    <link>http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/123.html</link>
    <description>
      うにっくす

-コマンドが長いと怒られたら [[xargs]]    </description>
    <dc:date>2011-10-29T17:28:06+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/118.html">
    <title>こんぷーたー</title>
    <link>http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/118.html</link>
    <description>
      バイオサイエンス系のtip集て意外に見つからないですよね(;=;)
バイオでいきなりperlやれとか言われて困ってる人用にページを新設しました
-[[perl、、、ですか]]

忘備録のつもりです
-[[C]]
-[[perl]] ←tipsのつもり。一部上のものと重複
-[[UNIX]]    </description>
    <dc:date>2011-10-29T17:27:11+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/132.html">
    <title>perl0</title>
    <link>http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/132.html</link>
    <description>
      まずは走らせることから始めましょ

注意：macでの話をします。
①アプリケーションフォルダの中にターミナルってあるからそれを立ち上げる。やる気があるならdocにターミナルのアイコンを移動してショートカットを作成する
②メモ帳（私は耳かきエディットを使っています。http://www.mimikaki.net/よりフリーでダウンロードできます）を立ち上げる。
③メモ帳にとりあえず
 use strict;
 use warnings;
 
 print &quot;hello,perl¥n&quot;;
と書く。コピペしてもよいが、¥をバックスペースにかえること。
んで、hello.plという名前を付けてコンピュータのどこでもいいから保存。心配ならホームディレクトリに保存するよろし。
④ターミナルを使ってhello.plファイルのあるところまで移動する。
ホームディレクトリにファイルを保存した人はそのままでよい。移動のし方のわからない人は、とりあえずターミナルにcdって書いて、macのファインダーを開いて、hello.plのおいてあるフォルダをあける。そしてフォルダ内のファイルの一覧の枠の外側の上の方にフォルダのアイコンとフォルダの名前がでてると思うんだけど、このアイコンをターミナル上にドラッグすると、なんとそのフォルダの位置がターミナル上に表示されるので、
 cd フォルダの位置
て感じで表示されたらエンターキーを押す。
④ターミナルの次の行に
 perl hello.pl
と入力する。エンターキーを押す。
⑤次の行にhello,perlと表示されれば成功です。このようにperlと書いた後に自分が作ったファイルの名前を書いてエンターを押すことでperlを走らせることができます。    </description>
    <dc:date>2011-10-29T17:11:52+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/101.html">
    <title>MEGA</title>
    <link>http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/101.html</link>
    <description>
      MEGA3の使い方

現在MEGA4が出ています。
http://evolgen.biol.metro-u.ac.jp/MEGA/
のサイト（開発者によるサイト）により詳しい使い方が紹介されていますので参照されたし。
追記：2011.10.29最近はもっと新しいバージョンがでていますのでそちらをどうぞ

管理人作マニュアル
配列の取り込み、アライメント、アライメントした配列の編集
#ref(MEGA3man1.pdf)

アライメントした配列のグルーピング、ドメイン指定
#ref(MEGA3man2.pdf)

系統樹の作成など
#ref(MEGA3man3.pdf)    </description>
    <dc:date>2011-10-29T16:19:16+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/126.html">
    <title>perl1</title>
    <link>http://www4.atwiki.jp/yotagarao/pages/126.html</link>
    <description>
      まずはファイルを開く事から始めましょう

適当にファイルを作ります
seq1
aaaaaaaaaaaaaa
seq2
bbbbbbbbbbbbbbbbb

こんな感じので良いですので適当に作って&amp;bold(){”改行コードはUNIX”※}で適当に名前をつけて保存して下さい
ここではseq.fasとします
（本来のfastaファイルでは、配列名の前に＞がつくんだけど、このwikiだと変な風になっちゃうのでのけといた）

※Windows,Macといったその他の改行コードではうまく読み込めません
もちろん全角文字やスペースが入っていてもいけません

んで、別なファイルを使ってperlのコードを書きます
ここではopen.plとします
最初はよく分からないと思うのでとりあえずまねして書いて下さい

	use strict;
	use warnings;
	my (@array);
	open(FILE, &quot;seq.fas&quot;) or die &quot;$!&quot;;
		while (my $line=&lt;FILE&gt;){
		chomp $line;
		push(@array,$line);
	}
	close (FILE);
	print &quot;@array¥n&quot;;

書けたらターミナルに移って
	perl open.pl
と打ち込んでエンターして下さい

そしたら
	seq1 aaaaaaaaaaaaaa seq2 bbbbbbbbbbbbbbbbb
みたいな出力が出ます
これが出たら成功です

うまく行かない場合
￥（バックスペース）が悪さをしてる場合があります
コピペでうまく行かないときは自分で書き写して見て下さい
それでもうまく行かない場合は、perlには様々な書き方がありますので、別の書き方を探して試して下さい
微妙な差でうまく行くときと行かないときがあります
----

コードの適当な説明
最初の二行、
	use strict;
	use warnings;
は、「エラーが出た時は教えてね」という表示

その次の
	my (@array);
は@arrayっていうのを使うよ　という表示
@array
perlで使う変数（コード書いている人が好きな文字や数字を当てはめる）のうちの配列というやつで
いくつかの変数をそれぞれの区切り（要素）に代入できるというもの
|要素１|要素２|・・・|要素n|
それぞれの要素には異なる数や文字を代入できる
	print &quot;@array¥n&quot;;
で@arrayの中身を表示する事が出来る（￥nは改行という意味。これがだめなときはバックスペースを使ってみてください）
----

今回のコードでは&quot;seq.fas&quot;というファイルから一行ずつデータを取得し、
@arayという配列に代入している
	open(FILE, &quot;seq.fas&quot;) or die &quot;$!&quot;;
		while (my $line=&lt;FILE&gt;){
		chomp $line;
		push(@array,$line);
	}
	close (FILE);
&quot; &quot;の中身を変える事で、様々なファイルを読み込む事が出来る

もし読み込みたいファイルがフォルダ（ここではtmpとする）に入っていた場合には
open(FILE, &quot;&amp;bold(){./tmp/}seq.fas&quot;) or die &quot;$!&quot;;
とするとよい

また、seq_1.fas,seq_2.fas,seq_3.fasみたいに続き番号になったファイルを次々に読み込みたい場合は

	use strict;
	use warnings;
	my (@array,$i,$file);
	for($i=1;$i&lt;4;$i++){
		$file=&#039;seq_&#039;.$i.&#039;.fas&#039;;
		@array=();
		open(FILE, $file) or die &quot;$!&quot;;
			while (my $line=&lt;FILE&gt;){
			chomp $line;
			push(@array,$line);
		}
		close (FILE);
		print &quot;@array¥n&quot;;
	}

みたいにするとよい。つまり$file=&#039;seq_&#039;.$i.&#039;.fas&#039;;として$iだけ変数にして、forループを使ってseq_1.fas,seq_2.fas,seq_3.fas・・・・っていう風に数字をかえていき、対応するファイルを開いていく訳です。なんかコード間違ってました。ごめんなさい。毎回新しいファイルを開く前に@array配列をちゃんと初期化するんよ、2011.10.29訂正    </description>
    <dc:date>2011-10-29T15:56:43+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

