ランサーエボリューションVIIIMR(CT9A)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

LANCER Evolution VIII MR (CT9A)


排気量:1997cc
最高出力:280ps/6,500rpm
駆動方式:4WD
ミッション:
車長:4455mm
車幅:1770mm
車高:1450mm
車重:1400kg
性能:★★★★★

アルミ製ルーフパネルやカーボン製リアウィングなどを採用し、全体の軽量化と共に重心位置にまで気を使ったフルタイム4WDマシン。ACD、AYC等の電子制御が搭載され、よく曲がる4WDに仕上がっている。ラリーベースマシンなだけに最高速は伸びにくい。GDB-Cは同世代の好敵手的な存在。


エアロA:フロントバンパーの大型化が戦闘力アップを感じさせます。このエアロは調子に乗って描いていたらリヤウィングが二段になっていました・・・流石に高すぎたかも。小さくなっても残っているフロントグリルの三角形はランサーエボリューションVIIIMRのアインデンティティです。
エアロB:またまたライトポットですね。ディレクター内田の陰謀でココにもライトポットが入っています。やっぱり三菱と言えばラリーです。
エアロC:純正の形状を生かしたエアロパーツです。フロントバンパーのカナードがダウンフォースを生み出しそうです。ウィングの付け根に整流用の小さなスポイラーが付いているところにこだわりを感じます。
エアロD:純正パーツのデザインをベースに、カナードやリップスポイラーなどの空力パーツを装着して、かなりスポーティな印象になっています。ウイングは二段構成で、内側はグレーの樹脂質感となっているのが特徴です。
エアロE:フロントバンパーは傾斜の付いたデザインで、さらにカナードが装着されており、かなりのダウンフォースを発生しそうです。 リアバンパーには大きな開口面積のダクトが設けられており、放熱性能も高そうですね。
車種別ウィング:ランサーエボリューションVIIGT-Aのリヤウィングですね、これを装着すれば気分はGT-A!?
更新カラー:
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。