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-09’1.11

  明けてました。おまでとうごぢいます!

  今年のワタクシ的目標は、アグレッシブ。いろいろと……ね。

-09’3.1
ほんの気分転換のはずが東方幻想麻雀のネット対戦にハマって、書き物は停滞中。

  3周年関連で何か書きたいけれど、その思いだけが空回ってる感じ……。

-09’3.31

  編集は週末にまとめてやろう! なんて思っていたら、ずるずると一ヶ月が経過する、と。

  『今日の一針、明日の十針』とは、よく言ったものですにゃぁ。

 

  この時期は毎年、あれやこれやと文書を作成しなきゃいけなかったりする関係で、

  SS書きも停滞しがち……。しかも、これから釣りシーズン本番だし。

  うん。実は、もう土曜日に行ってきた。フライフィッシング楽しいですぅ。

  寒くて風邪ひきそうになったけどねっ!

  

  なんだか、あらぬ方向へとアグレッシブに進んじゃってたりしますが……

  構想(妄想とも言う)だけは色々とあるので、そのうちカタチにできればいいわねぇ。

  まあ、いつになるかは知ーらない。

  
-09’4.14
気持ちよく晴れた土曜日(4/11)、久しぶりにツーリングに行ってまいりました。
場所は宮ヶ瀬湖。やまびこ大橋を彼方に望む、の図。 (▼画像クリックで拡大表示)

いつもなら車に自転車を積み込んで、時間短縮と称した横着をするのですが、
清々しい陽気にトチ狂って、最初から自転車でGO!
ところが……

鈍ってた。ちょっと過信しすぎていたかも知れない。
延々と続く山道を登っている途中で、両脚の太股がビキビキと攣りそう……攣るっ!
おまけに気温は26度。オーバーヒート気味ですぅ。

そんな、ちょっとした苦行を乗り越え、無事に生還。日曜日は完全休養でしたがな。
ペダル漕ぎつつ練っていた妄想を、ただいま文章化してる最中でござる。

 

-09’4.27

  ああ、日付が変わってしまった。もう月曜日ですかぁ~。

  世間ではもうGW16連休とか、寝言みたいなコトを言っておりますが……

  この日本全国一億人以上の人口の中で、そんなに休める勤め人は、果たして

  どれほど居ることか。

 

  まあ、グチグチ言うのは程々に。日曜日は風こそ強いが、いいお天気でしたな。

  ちょいと近場で遊ぶかと、人生を持て余した暇人ども(独身貴族とも言う)を誘って、

  東京は高尾山まで出かけてきましたぞな。稲荷山経由のコースで高尾山頂まで。

  『危険! 落ちたら死ぬ』な場所が多々ありましたが、ワラビやタラの木などの山菜もあり、

  これが都内だとは、とても思えないなぁ、と感慨しきりでした。ちと膝が痛い……。

  デジカメ写真はリサイズしないとwikiにうpできないので、また今度。

 

-09’4.29

  まずは、ここ一ヶ月ほど放置しまくっていたメルフォ返信。

  メールのやり取りが携帯電話メインのため、すっかり確認をし忘れてました。orz

 

  >蘭さま

  わざわざ足をお運びいただき、感謝。メルフォに感想いただき、もひとつ感謝。

  基本的に根が単純で、お調子者のワタクシは、「頑張れ」の一言かけてもらうだけで、

  途端に元気百倍なのです。これを励みに、連載も進めていくので、今後ともよろしく。

  

  てなワケで、以下に上述の写真をうp (画像クリックで拡大表示)

   入山口の案内板。今回は、稲荷山コースを目指します。

   ケーブルカーの駅。駅舎の左に続く道を行くと……。

   案内板、現る。この橋を渡れば、いよいよ登山開始。

   初っ端から、ぐんぐん登るよ! 鮮やかな新緑が眩しいわ。

   短距離で一気に高度を稼ぐと、緩~い登り道がつづく。

   さくっと、稲荷山の山頂に到着。なんとステキな眺望!

   もいっちょ、稲荷山からの眺め。関東平野。モロヘイヤ。

   高尾山頂のビジターセンター前から、富士山を望む。

   冬場なら、お台場までスッキリ見えそうな気がする。

  往路は、こんな感じ。復路には6号路を辿ったのですが――

  ひたすら森の中を歩くコースなので、景色は木々に隠され、よく見えませんでした。

  GW中には、もう一回ぐらい行ってみようかな……とか、ふと。

-09’5.15
GW中に一回ぐらいは更新しようと……思うばかりで、渓流釣りに明け暮れてましたがな。
いまぐらいの季節が、陽気も柔らかいし虫が少ないしで、一番いいかも。

  しかし、既にヘビが河原を這い回り、岸近くの浅場にはオタマジャクシが群れてたりします。
木々の緑が一雨ごとに濃さを増してゆく中、軒下にはツバメが巣を作り、ヒナが孵ってたり。
日一日と遅くなる夕暮れに夏の近さを感じて、ココロも弾みます。

旅に病んで 夢は枯野を 駆け廻る

  

  とは、松尾芭蕉の句。
私としては、 『釣りに病んで 夢は渓流を 飛び廻る』 (字余り)ですかね。
うーん……イマイチ語呂が悪い。

-09’5.21
このところ、どうにもスッキリと眠気がとれなくて困る。
睡眠時間は、それほど変わってない……はず。と、言うことは――
ああ、歳ですか。そうですか。こればっかりは、しゃーねぇですねぇ。

  
などと暢気に構えているところに、新型インフル蔓延中だそうで。
マスクが品切れとか、なんとか……。どうしてこうなった。(AA略)
つまり――

睡眠不足->免疫力低下->あぼーん

これか……このパターンか。
いや、でも実際、どうなのですかね? 毒性は弱いらしいし、それほど心配ないのかも。
感染しちゃったら、不運だったと諦めるしかないですねー。
とりあえず、のほほんと妄想を文字に変換する作業に戻ります。

-09’6,9
このところ週末になると天気がグズついて、なかなかアウトドアに出る気になれないから困る。
暑すぎず寒すぎずで、気温は程良いんだけどなぁ。

まあ、しかし……山に行くので困りものなのが、虫よね。特に、ケムシ。
実は去る5/23(土)に、横浜の大丸山・円海山(六国峠ハイキングコース)を、
鎌倉側から金沢文庫へと延々5時間ほどかけて歩いてみたのですが。
が、が、が……道中はケムシの宝庫。
ちょいと立ち止まって休んだりしていると、ケムシが足に登ってきてたりとか、もうね……。

鎌倉側を登り始めてすぐ、山中の岩壁に四角い小さな掘削跡がっ!
それも、登山道の左右に、頂上まで点々と続いているではあーりませんか。
この一見すると防空壕? と思える窪み……なにかと言うと、『やぐら』なのです。
『やぐら』とは、鎌倉時代のお墓でして、平野部が狭いことから山中に墓地を作ったんだそうな。
一応、火葬だったらしいですね、当時は。
ちなみに、『まんだら堂やぐら』と、『小坪トンネル』は、鎌倉の心霊スポットとして有名ナリよ。

そんな『やぐら』を眺めつつ、私は脳内で――

「お父さま……強い霊気です」
「よし、鬼太――薔薇水晶! この『やぐら』の土を採取するんだ。人形の新素材として」
「これで……これでやっと、呪い人形シリーズを生み出せるのですね」
「ああ。髪の伸びる速さは、通常の三倍だ。その毛を刈れば、『ちゃんちゃんこ』が編めるぞ」

――とか、おバカな妄想をしておりましたとさ。いや、マジで。
そう言えば、髪が伸びて襲ってくるジャパニーズホラー映画があったような……
あの映画のタイトル、なんだったかな?

-09’7,5
もう7月だよ……1年の半分が過ぎちゃったんだよ……月日の経つのは早いね、ホント。
梅雨明けも、もうそろそろの話なのかな。
近所でアブラゼミが一匹、じわわ~ん、と力なく鳴いておりました。

今日は薄曇りだし、たまには、ぷらっと自転車を走らせるにはイイ陽気かな……なんて。
軽快に走っていたら、思いもよらず蒸し暑くて困った。
まずは海辺へ、れっつらごー!
 
海の家は出始めてるけれど、まだまだ夏本番って雰囲気じゃないですねぇ。
まあ、この天気だし仕方ないか~。(※例によって、画像クリックで拡大表示でござる)

かく言う私も、泳ぐ気なんか更々ないので、長居は無用。
酔狂にも、今日が最終日の 『ひらつか七夕まつり』 でも眺めに行くサー。
▼で、こんな感じ……。例によって、画像(ry
 
テキ屋のオヤジ自重……。
って言うか、今わざとカメラの前に出てきただろ、アンタっ!
……まあ、結果は言わずもがな。どこもかしこも人大杉。テキ屋ばっかり。
あんまりイイ写真も撮れなかったので、他の画像は割愛。
適当にブラついて帰宅。余談ながら、七夕飾りはこの後、仙台の方でも使われるそうです。

さーて、この次は、お台場の実物大ガンダムでも撮影しに行きますかねー。
いや……その前に釣りか。7月後半の三連休が待ち遠しい。夏休みが待ち遠しい。
夏休みって言っても、一週間ぐらいしか休めないんだけどねっ!(´;ω;`)