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#一部の台詞は作中、敬語で喋っていたものを素の口調に訳してあります。

間宮林蔵
回避, 俺は二度も細かく測量しているんだぜ。幕府に報告してないだけだ
回避, そうしなければ、死ぬるのだ
回避, 寒いとも冷たいとも感じぬ。躰が凍って、崩れてくるだけだ
回避, 測量することは、もうあまりないな
回避, おまえが、こんなことができるということは、憶えておこう
回避, 熊が多いのだ。こんな場所で遊びはいけないよ
回避, 蝦夷地はアイヌ人の土地なんだよ。俺が言うまでもないことだろうが、気にしている
回避, 俺は、俺のやり方でやっただけのことだ
回避, この波だ。当たりはせん
回避, 地図は、測量して作る。多分こうであろうという作り方はせん。
回避, 地形に変化があれば、必ず描く。そうしてしまうのだ
回避(対強敵), 打つまで、まったく気配を見せなかったのは、なかなかのものだ
回避(対強敵), さすがに頭は働くね。言った本人が考えもしなかったことまで考えてしまう
ダメージ小, 驚いたな。ほぼ正しく掴んでいるぞ
ダメージ小, 蝦夷地では、決めるものはすぐに決めなければ、動きがとれん
ダメージ小, 一日遅れるだけで、大きく違う。それが北なのだよ
ダメージ小, いつ、俺を殺してくれるのだ
ダメージ小, 冬を越した顔は、見ればわかる
ダメージ小, こういう汗が、躰を極端に冷やす
ダメージ中, なにかあったら、とにかく山中に逃げることだ
ダメージ中, 海象を暑いところに連れていけば死ぬるだろう。そういうところでも人は生きている
ダメージ中, 北の海の夏は短いのだよ。がっかりするほど短い
ダメージ中, 俺を、なぜ殺そうとしたかは訊くまい。訊かなくても、見当はつく
ダメージ中, 運が悪かったというだけのことよ。気にしても始まらん
ダメージ中, おまえの役目は、俺を殺すことだったのではないのか?
ダメージ大, いま思うと、歯噛みしたくなるようなことばかりだった
ダメージ大, この先まで歩いて行くことができるのか。俺が考えていたのはいつもそんなことだった
ダメージ大, いざとなれば、揺彦を食うしかない
ダメージ大, 俺はもういい歳だ。自分がやってきたことがなにか、ということも考える
ダメージ大, 死ぬ時は死ぬ。そう思い定めぬかぎり、蝦夷地ではやっていけぬぞ
ダメージ大, カラフトを踏査しようとしたのも、黒竜江を遡行したのも、すべては欲だった、という気がする
ダメージ大, 自分が最初にそれを知りたいという欲。その欲のために、すべてを耐えた
破壊, 助けてくれ
破壊, 友だちを持つと、こんなものだ。友だちなど、持つものではない
射程外, おまえが考えていることに、乗せられるのは、嫌だな
射程外, 理屈だね、それは
射程外, 実のところ、どうやってむかえばいいのかわからない
射程外, 測量家は、自分の眼で確かめるまで、なにも決めんよ
射程外, 俺は、ひとりでも淋しくない
射程外, 早く、木の多い場所へ入るんだ
射程外, ここで休むな。もっとやつらと離れないかぎり、また鉄砲だぞ
攻撃, おまえを捕まえたところで、鼠一匹を捕らえたほども、奉行所はほめてくれまいよ
攻撃, 俺が信用しているのはこの羅針だけだな
攻撃, やってみようではないか。退屈しのぎにはなる
攻撃, 俺の刀は竹光だがね
攻撃, 誤解しないでくれ。これは、水深を測るための道具なのだ
攻撃, 俺は違う自分になってみたいのだよ
攻撃, 武士なら、こんなことはしないな。いや、人間ならしない
攻撃, 俺の手は汚れている。いいのだ、それで
攻撃, 今の冬はおまえにとっては厳しいかもしれんな
攻撃, 仕方がないのだよ。これが、蝦夷地の冬なのだよ
攻撃, いつまでも失敗をしないと思うのも間違いだ
揺彦, 揺彦
赤彦・青彦, アカ、アオ
青彦(赤彦を食らった), アオ
青彦(赤彦を食らった), 吠えろ、アオ
青彦(赤彦を食らった), 走れ、アオ
青彦(揺彦を食らった), アオ
青彦(揺彦を食らった), 吠えろ、アオ
青彦(揺彦を食らった), 走れ、アオ
青彦(揺彦を食らった), アオ。兄弟や親父の屍肉を食らっても、おまえは生きていられる。浅ましいなあ、俺たちは



間宮林蔵(隠密)
回避, 魚がいないところで漁をするほど馬鹿なことはない
回避, ひとつの場所にじっとしていることはない
回避, 測量を終えた場所にいることは無意味だ
回避, 俺はいつ死ぬかもしれん。どこかへ行ってしまうこともある
回避, 俺には役目があるからな
回避, そうだな、もうしばらくだ
回避, 帰るぞ、もう
回避, 昔のことだ
回避, 運がよかった。それだけだ
回避, 安っぽいことをする
回避, そろそろはじめるぞ
回避, こちらとしては本意ではなかったが
回避, 勝負はついてるよ
ダメージ小, おまえに、恨みがあるのか?
ダメージ小, 動きはじめている。なにかが、動きはじめている
ダメージ小, 人は、変わりはせん
ダメージ小, なにがあった?
ダメージ小, やめておけ。いままで、自分がやってきたことを、変えるな。それが長生きの秘訣だ
ダメージ中, 俺は生きようが死のうがどうでもいい人間だ
ダメージ中, 誰だって、気持の底の底までは、開こうとしない
ダメージ中, 私には夢がない。だが、夢を抱く人間が、人の心を動かすことはいつの世にもあるだろう
ダメージ中, 生涯をかけて、この地図を作った。これほどのものを、とも思うし、たったこれだけを、とも思う
ダメージ中, 熱い肉を食った。;その時の感覚を、まるでついさっきのことのように思い出す
ダメージ大, 信平さん、野比様も死んだよ
ダメージ大, 最後まで、生きようとされたのだ、野比様は。途中で投げようとはされなかった
ダメージ大, 死ねばそれまでの命。そう思い定めて、酷寒の地を歩き続けたのだ
ダメージ大, カラフトの山中で殺した、捨次のことをよく思い出す
ダメージ大, 自分の執念を貫こうとしているのは立派なもんだと思うよ
ダメージ大, 蝦夷地にて、死んだ。死んだまま生きるというのがどういうことか、おまえよりずっとよく知っている
破壊, 悪い一生ではなかった。生ききったと思える時期が、確かに自分にはあった
射程外, 俺には、わからん
射程外, いいのだ。しばらく、放っておく
射程外, いい考えではないか
攻撃, 生き延びたがゆえに、やらなければいけないことがある
攻撃, やるべきことが、一つだけは残っている
攻撃, 俺にはまだやるべきことが残されている
攻撃, 信平さんは生きていて、一番意味のある男でもあった
攻撃, 俺は片手だけは、野比様の分身になってもいいと思った
攻撃, 自分がなにをしているのか、知りたいと思うことはないのか?
攻撃, いままでと違う自分になってみたい、と思った時期もあったが
攻撃, 俺は、俺がやるべきだと思ったことをやるだけだ
攻撃, いやでも手は汚れている
攻撃, 毒は、毒を扱う人間の手にもつく
攻撃, 見張りを置くべきだったな
攻撃, 俺は、俺の執念を貫く
攻撃, 成行だ
攻撃, 裏切りを、恥辱だとは思わぬか
攻撃(とどめ), 違う自分など、幻にすぎん
攻撃(とどめ), 顔だけではない。手も、足も醜い。心も醜いのだ
攻撃(とどめ), 毒は、毒として生きるだけだ
攻撃(とどめ), なにもかも、思い通りにはいかなかったな
攻撃(とどめ), ある男が、確かにこの世で生きたと思うために
攻撃(とどめ), 笑うと、醜くなるのだよ。私は
攻撃(とどめ), 死者を待つ者は、おらん

#対メッセも色々と考えられるんですが、
#データ作成予定がないのでやめときます。


#水滸伝
美髯公・朱仝
回避, 当たらない
回避, はっきり見える
回避, よく見えている
ダメージ小, 闘気が感じられない
ダメージ小, いやにばらけている
ダメージ小, 本気で遮る者は、まだいない
ダメージ中, 防御で手一杯か
ダメージ中, なんだと?
ダメージ中, そこまで決断できるのか
ダメージ大, まだ負けてはいない
ダメージ大, 殲滅させられてはならんのだ
ダメージ大, 疲れは通り越した
ダメージ大, 闘い続けることはできる
ダメージ大, 志があった。そして、戦友がいた。死んだ者のためにも、自分は闘い続けるしかない
ダメージ大, 闘っているぞ、俺は。雷横、俺を見ているか
破壊, 俺は、闘い続けることができたのだ
破壊, 林冲、おまえにだけは、謝らなければならん。俺は、おまえより先に死ぬ。悪く思うな
破壊, さらば
射程外, やがては朽ちるしかないな
射程外, 相当に用心深いな
攻撃, そこだな
攻撃, 俺は、指揮官を討つつもりだ
攻撃, ただ進む
攻撃, 行くぞ
攻撃, 美髯公とまで言われたこの朱仝、おまえらの手に掛かって死ぬと思うか


打虎将・李忠
回避, 恐怖は、心から心へ伝わる。敵よりもこわいぞ
回避, 片脚の俺が、生き延びた
回避, 見極めて、やればいい
回避, めしぐらいは食えるか
回避, これでいい。自分は、やるべきことを精一杯やっている
回避, 見えている
回避, 眼をつぶっていても進める
ダメージ小, それを攻めと言うなら
ダメージ小, まだ、攻められてはおらんな
ダメージ小, だから?
ダメージ小, 放っておこう。止められるものではない
ダメージ中, 何が起きたのだ
ダメージ中, とにかく、持ちこたえることを第一としよう
ダメージ中, それは誰にでもできる
ダメージ中, 桃花山の賊徒の頭目であったころとは違うのだ
ダメージ大, 救援が来るまで耐えられないというのは、恥だ
ダメージ大, 俺はなにひとつやっていない
ダメージ大, もう、何度目になるのか
ダメージ大, 片脚を失った時、ほんとうは命を失っているはずだった
ダメージ大, 一度死んだ躰なのだ
破壊, 闘っている。生まれてはじめて、ほんとうに闘っている
射程外, 闇夜で、いきなり殴られたようなものか
射程外, どこから出てきたのだ。地から湧いたのか
射程外, あらゆる方法で、不利を少しでも小さくしようとしているのだろう
攻撃, 『替天行道』の旗に恥じぬようにせねばな
攻撃, この戦、すべての民が見ているのだ
攻撃, 俺は、双頭山の副官だ
攻撃, ただ生き延びようとはしない
攻撃, 将校には、将校の任務があり、それは死ぬことだったりするのだ
攻撃, 死ぬ順番は決まっている
攻撃, こわがっていない。将校が、まずそれを示すことだ
攻撃, むかないことなど、桃花山で賊徒の頭目をやった時から、いやになるほどわかっている
攻撃, いまが時期だ
攻撃, 前衛もろとも、押し潰す

##地僻の星主役二人。
##とりあえず地僻の星からのみ抜粋