blog+anna/2005年10月17日/商売の町


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今日は御堂筋と道修町の資料館などを歩きながら
大阪の町を感じてきました。

ビルが多いのかと思ったら、
意外と歴史を感じさせる町並みでした。

木造長屋の商店や、骨董屋さんや明治のころの煉瓦の建物など
がビルの間あいだに挟まってて、
それぞれの時代は様々でしたが、歴史が流れていることをなんとなく感じさせてくれました。

大阪の町を案内するときは、こういう地域に根付いた町並みを紹介するのも粋だなぁと思いました。

なぜなら、ちゃんと今でもその建物が活きているからです。
たまにみる観光のために作られたり再現された景観はどこかわざとらしい感じがしてしまうものだけれど、ずっと使われてるところがイイなと思いました。

日々文章が稚拙になっているのが情けなく感じる今日この頃であります。。。


カテゴリ: [日記] - &trackback- 2005年10月17日 23:22:01

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