とある魔術の禁書目録


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268 名前:イラストに騙された名無しさん[sage] 投稿日:2005/09/24(土) 22:19:36 ID:vmbPhV8o
> 266
クスリやら電極やらで超能力を開発したりする、通称「学園都市」
そこに住む主人公は、レベル0の「幻想殺し」という能力をもっていた。
「神の奇跡すら打ち消す」能力を持つ少年のもとに、ある日一人のシスターが現れた。
「10万冊の魔道書」を持つシスター=禁書目録を狙うのは、魔術教会「必要悪の~」



飽きた



早い話が超能力対魔術
フラグ立てまくり主人公

636 名前:名無しさん@公民館でLR変更検討中[sage] 投稿日:2007/02/16(金) 12:53:26 ID:0v4YK3e6
>> 633
異能の力による産物を、触れることで消滅させる右手を持つ主人公が、科学・超能力者サイド、
宗教・魔術師サイドそれぞれの陰謀を、拳ひとつで叩き潰し、絶望的な状況にある女の子達を
救い出していくという物語。

鉄をも溶かす炎の巨人を操る魔術師、核の直撃にも耐える最強の超能力者、神の奇跡を行使する
神父やシスター、戦争を引き起こそうとする魔女達が、主人公に必殺の筈の攻撃を易々と破られ、
魔術やら超能力やらで身を守り余裕ぶっこいてるところに拳を喰らってぶっ飛ばされ、ようやく
本気になったところで、実は戦闘に関しては天才的なひらめきがある主人公に結局は打ち倒されて
いく、その様が痛快だ。

なぜか、下着姿・裸の個性的な美少女と滅多やたらと出くわしてしまう主人公が、厄介ごとに
巻き込まれた女の子を助けるという単純明快な動機によって、巨大な敵と、知力体力の限りを
尽くして戦いそして勝つ。ヒロイン達は、何の関わりもないのに命がけで自分を助けてくれた
主人公を想い慕うようになるんだが、主人公は特別なことをしたという意識がないため無自覚。
「優しいから」なんて理由でハーレム状態になるようなマルチヒロインものとは一線を隔して
いる作品。1,2巻も悪くはないが、バトルの熱さとヒロインの増殖振りが加速する3巻以降が
特にお薦めだ。

638 名前:名無しさん@公民館でLR変更検討中[sage] 投稿日:2007/02/18(日) 04:41:04 ID:eOxkUuFo
  • 女の子
  • 素手喧嘩
  • 魔法と超能力

639 名前:名無しさん@公民館でLR変更検討中[sage] 投稿日:2007/02/18(日) 06:42:17 ID:vJkUkzfS
1、2巻は評判悪いけど逆に読みやすかったりする場合もある。
自分の場合は最近の巻は読みづらくて逆に最初の方が読みやすかったりするな
流れはどの巻も>>636のままで進むから人を選ぶんじゃないのか禁書は

640 名前:名無しさん@公民館でLR変更検討中[sage] 投稿日:2007/02/18(日) 19:23:37 ID:Fua7gz3W
ぶっちゃけ1巻のラストが大好きで、それ以降は全部蛇足だなあと感じていたりする

643 名前:名無しさん@公民館でLR変更検討中[sage] 投稿日:2007/02/19(月) 17:55:50 ID:5/PGARjU
今更だが、>>268に幻想殺しはレベル0の能力じゃないぞ、と突っ込み入れとく
幻想殺しがあるせいで能力開発が効かない故の無能力者だからレベル0なんだ
じゃあ幻想殺しはなんだってなるが、まだ明かされてません

12 名前:イラストに騙された名無しさん[] 投稿日:2008/01/24(木) 12:42:58 ID:gowo+w8D

>> 11
とある魔術の禁書目録

いわゆる中二病的設定のオンパレード
科学的手法により超能力を開花させる“学園都市”を主幹とする科学勢力と、魔術勢力が拮抗している世界が舞台
主人公・上条当麻は、触れただけであらゆる魔術・超能力を打ち消す右手・幻想殺し(イマジンブレイカー)をもつ。
ある日、当麻のマンションのベランダに引っかかっていた、シスター・インデックス(という名前)を、放って置けないからという理由だけで命がけで助ける。
2巻以降も、あらゆる女の子をなんとなく命がけで助けていってフラグをたてまくるが、そのすべてをへし折っている。
魔術とか超能力とか20001人の妹とかベクトルを操る無敵の超能力者とかめちゃくちゃ強い聖人とか
そーゆうのが好きな人は読んで損はない
ジャンプにあるような少年漫画的熱血系
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