GNアーマーTYPE-D

正式名称:GN-002+GNR-001D GN ARMOR TYPE-D パイロット:ロックオン・ストラトス(ニール・ディランディ)
コスト:BOSS  耐久力:1200  変形:×  換装:△(GNフィールド)  
射撃 名称 弾数 威力 備考
射撃1 大型GNキャノン 90→135→162 上部2門からの粒子ビーム
射撃2 GNツインライフル 182 右側砲門からの照射ビーム
射撃3 GNミサイル 156 左側コンテナからミサイルをばら撒く
射撃4 GNビームピストル【連射】 22~117 細めのBR
射撃4 GNビームピストル【ミサイル斉射】 121 細めのBR
射撃5 大型GNキャノン【照射】 233 ツインライフルと一斉発射可能
覚醒技 一斉射撃 280(A)251(B) トランザム時限。覚醒技
特殊 GNフィールド 500 - 耐久減少時に使用する
格闘 名称 入力 威力 備考
格闘1 回転タックル 102
特殊1 急上昇 - 真上に急上昇。誘導切り効果有り。
特殊2 急降下 - 真下に急降下。誘導切り効果あり
特殊3 ステップ CPU専用コマンド+横 - ステップに似た回避技。誘導切り効果有り
特殊4 バックステップ CPU専用コマンド+後 - ステップに似た回避技。誘導切り効果有り


【更新履歴】新着1件

12/04/24 前作wikiから引用しました。

解説&攻略

「狙い撃つ…!狙い撃つぜぇ!!」
前作の家庭版で登場したボス機体である。
性能は前作と変わらないが、一斉射撃のミサイルはかなりの良誘導なので注意をしなければならなくなった。
原作とは異なりロックオンはパイロットスーツ姿で搭乗。右目の負傷もない。
顔グラや覚醒カットインはデュナメスから流用された模様。(プルツーやステラは個別)

射撃武器

【射撃1】大型GNキャノン

[属性:ビーム][よろけ][ダウン値:2?(1hit)][補正率:%]
射線の太いビームを単発で放つ。
エクシアの特射を単発にしたようなものと思ってもらえばほぼそのまま。

デュナメスだけに超速で飛んでくるかと思いきや、そういう訳でもない。
発生は速いが弾速は平均的なので、簡単に回避できる。

【射撃2】GNツインライフル

[属性:照射ビーム][ダウン][ダウン値:][補正率:%]
GNアームズ右側の銃口から照射ビームを放つ。
多少火線は太いものの、結局普通の照射ビーム。
また、GNキャノンと同時に発射してくる事もある。

【射撃3】GNミサイル

[属性:実弾][よろけ][ダウン値:][補正率:%]
左のコンテナからGNミサイルを大量にばらまく。誘導がよいためステップでかわさないとかなりダメージを食う
レグナントと異なり上下に拡散させ、左右の範囲は薄い。地表近くで出すとミサイルの半分程は地面に接触して消える。

【射撃4】GNビームピストル【連射】

[属性:ビーム][よろけ][ダウン値:][補正率:%]
本体からビームピストルで連射してくる。たまに脚部のGNミサイルも発射してくる。

【射撃5】大型GNキャノン【照射】

[属性:照射ビーム][ダウン][ダウン値:][補正率:%]
GNアームズ上部の銃口から照射ビームを放つ。
たまにGNツインライフルと同時に照射することも。

【特殊】GNフィールド

[属性:シールド]
732未満まで耐久力が減少すると発動する。
NEXTのヴァーチェのGNフィールドとほぼ同じ。射撃と格闘の両方を弾き返す。
時間経過でも剥がれるが、かかる時間は50秒と非常に長く、待つよりも射撃攻撃で削ってはがした方が吉。



格闘

【格闘】タックル

横に回転しながらタックルをする。他MAのタックルと異なり前方に射撃ガードが付かない。
突進速度は遅いものの、近距離で出されると全方位ガードじゃなければ防げない。

自分から積極的に近付かなければあまり気にする事はないが、
威力は流石にボス相応なので、距離感には一応注意。

アプサラスⅡの格闘とほぼ同じの性能と思っていい。


前格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
1段目 (%) (-%) ダウン

覚醒技

一斉射撃

[属性:照射ビーム][ダウン][ダウン値:][補正率:%]
トランザム時限定、一回ためてからツインキャノンとミサイルを一斉に発射して来る
ボス機体の例に漏れず何回でも使用可能。

戦術


VS.対策

攻撃に変則的な物がない為、ある意味、普通の対射撃機の戦法がすっぽり当てはまってしまう。
誘導の強いミサイルと近距離での格闘は流石にボス相応だが、距離を取るとこれも脅威にはならない。

ある程度強力な射撃武器を持った機体ならば特に意識する事なく、
ステップと射撃を繰り返していれば封殺する事も不可能ではない。