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 Bプロローグ~B霧の城
 B霧の城~B血錆の館
 B血錆の館~B火吹山、B永久凍土
 B火吹山、B永久凍土~B太陽都市
 B太陽都市~B暗黒城
 B暗黒城~Bエピローグ


Bプロローグ


B霧の城


(霧の城クリア直後、出会いの道にて)
(静かな小道へ向かう橋の手前に着くと)

おてんこさま
「ジャンゴ、おまえに1つ
注意しておくことがある。

太陽銃、ガン・デル・ソル
についてだ。

太陽銃は太陽の光を取り込んで
エネルギーとしているが、

長時間、強い太陽の光を浴び
つづけたまま使用すると、

加熱して[オーバーヒート]して
しまう。そうなれば太陽銃を
撃つことはできない。

画面右下を見ていろ。太陽銃
ゲージの銃マークが×マークに
変わったら危険信号だ。

なおも強い太陽の光のもとで
使い続けるとオーバーヒート
するぞ。

日陰に入るなどして、太陽銃を
クールダウンさせるんだ。

しばらくすれば、
オーバーヒートは解除される。

だが、オーバーヒートが解除
されたといっても、太陽銃は
まだ加熱した状態にある。

強い太陽の光のもとで使用すれ
ば、すぐにまたオーバーヒート
してしまう。

オーバーヒートをくり返して
いると、太陽銃の[安全装置]が
働き、完全に使用不可能になるぞ。

安全装置は日が沈むまで解除
されない。そんなことになら
ないように十分注意するんだ。

一度オーバーヒートしてしまっ
たら、日陰での冒険を楽しむか
冒険を中断して休憩するといい。

くれぐれも無茶はしないでくれ。
おまえの代わりはいないんだ。

頼んだぞ、
太陽少年ジャンゴ!!」

小さな洞窟
-チイサナドウクツ-


(入ってすぐ、おてんこジャンゴの前に背を向けて(ダンジョンの奥を見て)出現)

おてんこさま
「ん、闇の気配を感じるな。
ザコばかりのようだが・・・。

ジャンゴ、
ここは死の都・・・。

さまざまな世紀末世界が
混線するイストラカン・・・。

一度倒したアンデッドも
時間がたてば復活してしまう。


(おてんこジャンゴの方へ振り向く)

これからの旅はここのような
ダンジョン・・・

[アンデッドダンジョン]を
いくつも越えて行かなければ
ならない・・・。

さまざまな時代と場所を越えて
行かなければならない・・・。

アンデッドダンジョンでは
中に入るたびに・・・

罠や仕掛け(しかけ)が復活して
しまう。もちろんアンデッドも
・・・。

常に危険と隣り合わせだ。

気を引き締めて行くぞ、
ジャンゴ!!」


 (辺りをきょろきょろと見回すおてんこ)

おてんこさま
「・・・アレを出すか・・・。」


(「太陽ぉー!!」) (おてんこ発光、白転) (床に魔法陣出現)

おてんこさま
「よし、先に進もう。」


(青い扉の前にて)
(カギを持っていない場合)

おてんこさま
「ジャンゴ、


(おてんこの顔に気合が入る)

この[青い扉]にはカギが
かかっているようだな。

どこかにこの扉に合う
カギがあるはずだ。
カギを探すんだ!」


(青い宝箱を開けると)

おてんこさま
「カギを手に入れたようだな、
ジャンゴ。


(驚いた顔のおてんこ)

んっ!!
その[青いカギ]は・・・


(おてんこの顔に気合が入る)

それはイモータルの
作り出したものだ。


(おてんこの顔が落ち着く)

ダンジョンの外に出て
ヤツらの力がおよばなくなれば
霧散(むさん)してしまう。

手に入れた青いカギは
そのダンジョンの中でしか
使えない。

よく覚えておくんだ。」


(奥にある緑色の宝箱を開けると)

太陽銃フレーム
「アクセル」
を手に入れた!


(青いカギを持って青い扉の前に行くと)

おてんこさま
「ジャンゴ、

その青いカギがあれば
この[青い扉]を
開けられそうだ。


(おてんこ、ウィンク)

扉の前に立って
Aボタンを押してみるんだ。」


(三角のカギを持った状態で青い扉の前でAボタン)

三角のカギを使った。


(トラップ小部屋に着くと)
(ジャンゴに背を向けおてんこ出現)

おてんこさま
「くっ、閉じ込められた!?


(おてんこ、ジャンゴの方へ振り向く)

ジャンゴ!!
目の前の敵をすべて倒すんだ!」


(全ての蝙蝠を倒すと)
(リザルト画面)
(おてんこ、現れて部屋の中央へ)
(出口に居るジャンゴの方へ振り向く)

おてんこさま
「出口のようだな。」


(「太陽ぉー!!」) (おてんこ発光、白転)
(床に魔法陣出現)

おてんこさま
「これでよし。

この[ワープ魔法陣]を使えば
このダンジョンは通り抜け自由。

魔法陣の真ん中に立って
Aボタンを押せば
転移(ワープ)できるぞ。

うまく活用してくれ。」


 (死者の門にて)


おてんこさま
「うーむ、 木箱がジャマだな。
ジャンゴ、このくらいの木箱なら押せば動かせるんじゃないか?
このような [移動ブロック]を押すには、
ブロックに向かってボタンを押しっぱなしにするんだ。」


 (古き森にて)


おてんこさま
「ジャンゴ、気を付けろ!
あれは[クレイゴーレム]・・・
古の魔術が産んだ 魂なき泥人形だ。
今はイモータルの下僕か・・・。
ゴーレムは外敵を見つけると身体を丸め、転がって強烈な体当たりをする。
ヤツらの目の前に 身をさらすんじゃないぞ。
[水たまり]の上を走ればその音でも気付かれる。油断は禁物だ。」


[森に刻み込まれた言葉]
破壊の力なき者、 押し通ることかなわず。


 (地底の霊墓にて)


おてんこさま
「ジャンゴ、静かに!
ヤツは[マミー]。アンデッド・・・イモータルの下僕だ。
マミーは物を見ないかわりに、 音に敏感だ。
足音をたてればすぐに 見つかってしまう・・・。
壁にはりついて、 音をたてないように 慎重に進むんだ!
壁に向かってボタンを押しっぱなしにすれば[壁はりつき]ができる。
そのまま壁にそってボタンを動かせば、壁にはりついたまま移動することができるぞ。」


この先、爆弾に注意!


B血錆の館

(血錆びの館攻略後すぐの日を望む広場)

「ところでジャンゴ、レンズについてだが・・・
太陽銃レンズはただの水晶体ではない。
ソルやルナといった属性を宿し、
太陽の光をそれぞれの属性エネルギーに変換、増幅する機能を持っている。
アンデッドやイモータルにも得意な属性と苦手な属性があるから
いろいろ試して効果的な攻略法を見つけるんだ。
また、敵を攻撃する以外のさまざまな効果を持ったレンズもある。
いずれそれらを手にすることもあるだろう。
そしてレンズは、アンデッドやイモータルを浄化すると、その経験を記憶し成長する。
それが太陽銃レンズの〔レベルアップ〕だ。
レベルアップしてレンズを強化できれば、それだけ太陽に近づけるということだ。
レベルアップは三段階まである。
どのレンズを成長させるかはおまえしだいだぞ、ジャンゴ!」


(太陽樹)

悲しげなリタ
「お待ちください!ジャンゴさま・・・。」(話しかけずに先に進もうとする)

リタ
「お待ちしておりました。おてんこさま、ジャンゴさま!
こちらが世界を支える生命の社、太陽樹さまなのですが・・・
(カメラ、太陽樹へ)
闇の一族、イモータルの〔吸血変異〕の影響で・・・このような変わり果てた姿に。」

おてんこさま
「吸血変異・・・
暗黒物質ダークマターにより、すべての生命種をアンデッドに化す闇の呪い。」

リタ
「でも、ジャンゴさまのご活躍があれば・・・必ずや、もとのお姿を取り戻されます!!」
(カメラ、三人へ)
「そしてその根に広がるは太陽プラント・・・。」
(カメラ、プラントへ)
「太陽樹さまの根の洞に・・・
太陽の果実を植え育てることにより、実の数を増やしたり・・・
異なる果実どうしをかけ合わせて、新しい果実を生み出すこともできます。
モノは試しですわ!こちらの〔太陽の実〕を植えてみてください。」

「太陽の実」を手に入れた!

リタ
「太陽樹さまの根の洞の前でAボタンを押してみてください。
植える実を選んで、STARTボタンで育成スタートですわ!」

リタ
「実を植えるには、根の洞の前でAボタンです。」

(植えた後)
リタ
「さすがですわっ♪ジャンゴさま!!
果実が収穫できるようになるにはしばらく時間がかかります。
太陽の果実はその名を示すとおり、太陽の光によって成長するのです。
ジャンゴさまの太陽センサーが多くの光を集めれば、その分果実の成長も早くなります。
また、出来上がる果実によって必要となる光の量も変わります。
まさに太陽の恵み!それが太陽の果実なのです。
育成中の果実はわたくしがお世話させていただきます!
太陽プラントをどんどん活用して、旅のお役に立ててください!!」

(リタ「!」)

リタ
「そうですわっ!ジャンゴさま、こちらをお持ちください!」

「太陽樹の葉」を手に入れた!

リタ
「その太陽樹の葉を使えばいつでもわたしの・・・
いえっ、太陽樹さまのもとへ帰ってくることができます。
戦いに疲れたときにはいつでもお帰りください!」


(旅立ちの丘)

(攻撃が来る)
黒衣の少年
「伯爵を倒したようだな、ジャンゴ!!さすがは太陽少年・・・。」

おてんこさま
「おまえは!?」

黒衣の少年
「俺は暗黒少年・・・〔サバタ〕。
敵でも味方でもない。今のところはな・・・。
だがそんなことはどうでもいい。
おまえたちに忠告する。これ以上の深追いはやめろ。
親父の仇は取ったのだろう?」

おてんこさま
「そうはいかない!!
イモータルの好きにさせるわけには!
このまま吸血変異が進行すれば、世界が・・・全ての生命種が滅んでしまう!」

サバタ
「生命が滅ぶ?
それもこの銀河宇宙の意思だ。
誰も逆らうことはできない。この太陽系にも寿命がきている・・・。」

おてんこさま
「何が意思だ!
この太陽系にはヒトの、動物や植物、すべての命の、太陽の意思がある!!
それに〔マーニ〕を・・・月下美人を助けなければ!」

サバタ
「勝てるはずのない戦いをなぜ挑む?
銀河意思に逆らう事は、宇宙の起源を否定する事と、命の起こり否定すること・・・。
それこそが、この地上すべての命を否定する事だ・・・。」

(ジャンゴの頭にふきだし「・・・」が表示される)

サバタ
「フッ・・・まあいい。
おまえとはいずれ決着を付けねばならない運命だ。
・・・忠告はした。」

(サバタ、暗黒転移で退場)

おてんこさま
「彼はいったい・・・?おまえにそっくりだった。
それにあのマフラーは・・・おまえと同じ臭い・・・。
イモータルではないようだが・・・。」

(ジャンゴ「・・・」)

おてんこさま
「うーむ・・・。
とにかく先を急ごう、ジャンゴ!!
太陽と共にあらんことを!」


(捨てられた武器庫or名も知れぬ砦の暗黒ローン前)

(おてんこさま登場(!付き)、ジャンゴは頭に?を浮かべる)
おてんこさま
「ん?あれは!
〔暗黒ローン〕まだあったのか・・・。
この暗黒ローンでは、太陽エネルギーを借りることができる。
借りるということは、返済しなければならない。
わかるな?
あまり勧めることはできない。どうしても、という時だけにするんだ。
いいな?おまえの親父も若いころは・・・
いや、おまえは大丈夫だ。信じているぞ、ジャンゴ!!
太陽と共にあらんことを!」

 分岐1:特別な条件無し
おてんこさま
「ん?それは何だ、ジャンゴ?」

〔暗黒カード〕を持っていた!

おてんこさま
「う~む・・・。
ほどほどにするんだぞ、ジャンゴ?」

 分岐2:サバタ登場(0時~3時)
(ジャンゴが出てきた後、遅れてサバタが出てくる
 ジャンゴ無言「・・・」、サバタも無言で暗黒転移)

おてんこさま
「ん?何か落としていったぞ。 これは・・・。」

「暗黒カード」を手に入れた!

おてんこさま
「う~む・・・。
ああ見えても、苦労しているんだな・・・。」

 分岐3:始終無言(太陽都市攻略~暗黒城サバタ戦)

「暗黒カード」を手に入れた!

(ジャンゴ「・・・」)


 (捨てられた武器庫)

おてんこさま
「ジャンゴ、
そこにあるのは岩でできた移動ブロック、〔岩ブロック〕だ。
階段につながるように岩ブロックを動かして、下まで降りるんだ。」


おてんこさま
「ジャンゴ、足元に気を付けるんだ!
アンデッド〔ステップス〕は太陽の光から逃れるために影の中に潜(ひそ)んでいる。
ショットではたちうちできん。攻撃も強力だ。戦うには覚悟が必要だぞ。
お前の持っている〔千里眼の実〕を使えば、
ヤツの姿をはっきりととらえることができる。うまくさけて進むんだ。」

(千里眼の実を持っていない場合)

おてんこさま
「隠されたモノを見ることができるという〔千里眼の実〕があれば、
ヤツの姿を見逃すことはないのだが・・・。」


 (名も知れぬ砦)

落とし穴に注意!


 (試練の階段)

おてんこさま
「うーむ・・・。

(カメラ移動)

あの階段とその先の通路をつなげるには、木箱が2つ必要だな・・・。」


B火吹山B永久凍土


(ガーディアン封印直後)

おてんこさま
「闇の封印は消えたな・・・。
(おてんこさま振り返る)ジャンゴ、これからのことだが・・・
暗黒少年サバタの言った太陽都市は、はるか空の上
天空をさまよう浮遊都市だ。 当然歩いては行けない。
だがあるアイテムがあれば私のワープ魔方陣を使って太陽都市まで飛ぶことができる。
そのアイテムは〔迷いの森〕にある。
迷いの森は・・・ ・・・北・・・いや、北西だ。
迷いの森を目指すんだ、ジャンゴ!!
太陽と共にあらんことを!」


(迷いの森)

おてんこさま
「太陽都市に行くために必要なアイテムは・・・
この森のどこかに咲くという特殊なひまわり、〔ひめぐり〕だ。
ひまわりは太陽の運行を指し示すが・・・ひめぐりは太陽都市の運行を指し示す。
私の記憶に間違いがなければ・・・
ここから北に1回進み、東に4回(※午前は東、午後は西になる)・・・さらに北に2回進んだ所に 、
ひめぐりが咲いている・・・。
だが、ここは迷いの森。
先に進むたびに方向感覚を惑わされてしまう。
ジャンゴ、自分の影をよく見てみろ。

(ジャンゴが言われるまま中央へ進み、沈黙「・・・」)

 (※日中の場合)
おまえから見て右上が北、右下が東、左上が西、そして左下が南・・・。
影がどの方角を向いているのか、よく覚えておくんだ!
たとえ方向感覚を惑わされても、
自分の影の向きから方角を割り出すことはできるはずだ。
頼んだぞ、ジャンゴ!!
太陽と共にあらんことを!」

 (※日没後の場合)
・・・・・・・・・
これでは影の向きがわからないな・・・。
太陽の加護なくてはこの森を抜けることはできない。
太陽のある昼間に・・・自分の影の向きを確認できる時間に出直してくるんだ!」


(森の中)
おてんこさま
「東(※午後は西)だ、ジャンゴ!あと○回の移動だ!」

おてんこさま
「あとは北に進むだけ・・・もう少しだ、ジャンゴ!」


(ゴール到着、ひめぐりが光る)

おてんこさま
「これだ!!これこそひめぐりだ!
木の花の生態情報から、
太陽都市の運行ルートと現在位置を割り出すことができる。」

おてんこさまがひめぐりの生態情報を手に入れた!

おてんこさま
「よし、太陽都市の運行ルートがわかったぞ。
ジャンゴ、まずはこの森を出て、北に向うんだ!
〔空仰ぐ広場〕・・・。
その地から天空をさまよう太陽都市に飛べる!!」

〔冒険者の手記〕
この森に迷い、何日目になるのか・・・。
東の空から朝日が昇るのが見える・・・。
今日こそは・・・。(クリア前)

草を食べ、泥をすすり生きてきた数日間・・・。
ようやくその苦労が報われたようだ・・・。
このまま南に向かえばこの森を脱出できるだろう。
・・・うっ!!
こんなときに・・・腹・・・が・・・。(クリア後)


 (氷の渓谷)

おてんこさま
「ジャンゴ、
移動ブロックを動かすだけでは先に進めない場合もある。
じゃまになったブロックは壊してしまうんだ。
氷ブロックは、フレイムのレンズを使って溶かすことができるぞ。」


おてんこさま
「氷ブロックか・・・。
このブロックは一度動かすと壁や他のブロックにぶつかるまで止まらない。
よく考えてから動かすんだ。」


 (奈落)

〔石に刻み込まれた言葉〕
この地は〔奈落(ならく)〕。
終わりなき闇が口を開くのみにて、通ずる先はなし。


おてんこさま
「2つの岩ブロック・・・
先に進む通路への足場に使うべきはどちらなのか?
それをよく考えるんだ、ジャンゴ。」


おてんこさま
「重量スイッチに格子戸、そして岩ブロックか・・・。
移動ブロックは引っぱることができないが、奥にしか動かせないわけではない。
この意味が分かるか、ジャンゴ?」


(空仰ぐ広場)

おてんこさま
「ここだ・・・ここから太陽都市に飛べる。」

(おてんこさまが「太陽ぉー!」と叫び、魔法陣が現れる)

おてんこさま
「このワープ魔方陣を使えば太陽都市に飛ぶことができる。
準備ができしだい出発するぞ、ジャンゴ!」(通常)

おてんこさま
「ここだ・・・ここから太陽都市に飛べる。
しかし、今のおまえに長距離の転移は無理だ。
そのカーモスの呪いを解かなければ・・・。
太陽樹の朝露ならばその浄化の力によって、呪いを打ち消すことができるはず・・・。
太陽樹のもとで日の出を待つんだ、ジャンゴ!」(カーモス状態)


B太陽都市


(2周目以降の闇への扉の暗黒魔方陣)

〔暗黒転移魔方陣〕
 封印プロテクト
   起動中

  四方封印

火竜の狩場:封印/解除
水魔の檻:封印/解除
降魔の城:封印/解除
闇の棲家:封印/解除


 (水魔の檻)

おてんこさま
「氷ブロックの性質を覚えているか、ジャンゴ?
氷ブロック自体を壁がわりにすれば、他の氷ブロックの進路を変えることもできるぞ。」


おてんこさま
「氷ブロックの性質は・・・
その1:一度動かしたら、壁か他のブロックにぶつかるまで止まらない。
その2:フレイムのレンズを使って溶かすことができる。
また移動ブロックは、その上に他のブロックを乗せることもできるぞ。」


 (闇の棲家)

おてんこさま
「ジャンゴ、
階段の上の欠けた通路を木箱で補(おぎな)うんだ。」 


おてんこさま
「ジャンゴ、
移動ブロックは引っぱることができないが、奥にしか動かせないわけではない。
スペースを有効に活用すれば道は開けるぞ。」



B暗黒城


Bエピローグ


by kame・ま。・楼月


B目次
B条件なし  B条件あり