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・フィールド上でのおてんこさまとの会話
 霧の城攻略前
 霧の城攻略後
 伯爵封印後
 ガーディアン封印後
 迷いの森攻略後
 暗黒城攻略中
太陽樹
・封印の立方体に近づく
 日を望む広場
 封印の丘
 空仰ぐ広場
パズルを解いた後のおてんこパネル



霧の城攻略前


(プロローグで霧の城とは違う方向へ向かおうとする、
 または霧の城攻略中ダンジョンから出ようとする、
 もしくは出会いの道(霧の城の前の道)を南へ行こうとする)
(眉を寄せ元気のないおてんこ)

おてんこさま
「逃げるのか!?

そんなことでは親父を超える
ことはできんぞ!」


霧の城攻略後


 (出会いの道)


おてんこさま
「ジャンゴ、
画面の右上方向が北だ。

右側の道は[霧の城]へ続く。
左側の道を北に進むんだ。

伯爵を追い、
月下美人を助け出すぞ!」


おてんこさま
「太陽と共にあらんことを!」


 (静かな小道~日を望む広場)


おてんこさま
「私の降臨(こうりん)は
今回がはじめてではない。

太陽系に危機が訪れた時、
私は目覚め、降臨する。」


おてんこさま
「太古の昔・・・
私は特別な存在ではなかった。

太陽は・・・
みなの心の中にあったのだ。

遠く離れたこの地でも、
いつでも共に喜び合えた。

だが今や・・・
人々の心は闇に支配されている。
それは暗黒の力・・・。

ヤツらはまさに
この機会を狙っていたのだ。」


おてんこさま
「私の目的は太陽系を守ること。

太陽が育(はぐく)んだ
すべての命を守ることだ。」


おてんこさま
「しかし私の役割は、
あくまでもサポートだ。

太陽の意志を伝えることは
できても・・・私自身が
戦うことはできない。」


おてんこさま
「今はおまえだけが希望なのだ
・・・。

頼んだぞ、
太陽少年ジャンゴ!!」


おてんこさま
「太陽と共にあらんことを!」


 (日を望む広場にある緑黒い立方体に近づくと)


 おてんこさま
「これは・・・ イモータルの[闇の封印]か。
これを操るイモータルを倒さなければこの先には進めないな。」



(太陽樹)

(リタに話しかける前)
おてんこさま
「ジャンゴ、北西に見えるのが太陽樹だ。」

おてんこさま
「大地の巫女、リタの話をちゃんと聞いておくんだ。」

(話しかけた後)
おてんこさま
「母なる大地、ガイアの象徴太陽樹・・・。
太陽樹にはすべてを浄化する力がある。大地の力・・・
暗黒を浄化する力・・・。」

おてんこさま
「しかし、今のままではそれもままならないだろう。
それどころか、太陽樹自身の命が危険な状態だ・・・。
この死の都イストラカンに取り込まれてしまっていては・・・。」

おてんこさま
「しかし望みはある・・・。
太陽センサーがとらえた太陽の光は・・・
そのまま、この太陽樹へと還元される。
それはいやしの力となり太陽樹を回復させていくだろう・・・。
おまえが常に太陽と共にあればいずれこの太陽樹もかつての力を取り戻す。
そうなれば、この闇の大地イストラカンを浄化することも不可能ではない!」

おてんこさま
「ん?
どうしたジャンゴ?
リタのことが気になるのか?」

(ガーディアン封印後)
おてんこさま
「伯爵は言っていた・・・。
2体の闇のガーディアン、その封印を解く事はできないと・・・。
だが、封印は解けた。少しあっけなくないか?ジャンゴ。
おまえの力を疑っているわけではない。
しかし・・・。
サバタ・・・何を企んでいる?」

おてんこさま
「ん?
どうしたジャンゴ?
まだ、リタのことが気になるのか?」

(迷いの森クリア直後)
おてんこさま
「いよいよ太陽都市か・・・。
あの場所に訪れたのはいつの事だったか。
はるか昔・・・太陽の一族、太陽仔たちの時代・・・。
その血は今もおまえの中に受け継がれている。
命の流れとは不思議なものだな・・・。」

おてんこさま
「ん?
どうしたジャンゴ?
やっぱり、リタのことが気になるのか?
私が思うにあの娘はかなりつよ・・・
い、いや! しとやかでかわいい女の子だと思うぞ、うん。」

(暗黒城、サバタ戦後)
おてんこさま
「必ず生きて帰ってくるんだ・・・。
たとえどんな罠が待ち受けていようとも、おまえなら乗り越えることができる!
これまで共に旅を続けてきた私にはわかる!!おまえの本当の強さが!
行こう、太陽少年ジャンゴ!!」

おてんこさま
「待っていてくれる者がいるんだ。
負けることはできないぞ、ジャンゴ!」


(5本目の枝葉が茂ったとき~太陽樹満開までの間、これしか言わない)

おてんこさま
「ここまでくれば
もう太陽樹も大丈夫だ。

すべてはおまえが太陽と共に
歩(あゆ)んだ結果。

まさに太陽少年だっ!
でかしたぞ、ジャンゴ!!」

(太陽樹満開後から、これしか言わなくなる)
おてんこさま
「美しいものだな、命とは・・・。
復活した太陽樹の浄化の力により、この大地もいやされていくだろう・・・。
太陽と大地・・・そしてその上に住まう動物や植物。
すべてはつながっている。
そのつながりによってこの世界はたもたれているのだ。
そのことを、忘れないでいてほしい。
そのつながりを守ることこそが、私たちの戦いなんだ!
わかるだろ、ジャンゴ?」


 (伯爵浄化直後)


 (リタ、両手を前に組む)

リタ
「説明します!!

太陽樹さまの根の洞の前で
Aボタンを押せば
育成をはじめられます。

1つの洞で、同時に別の
育成をすることはできません。

また、一度はじめた育成は
途中で止められません。

出来上がった果実の前で
Aボタンを押せば
収穫ができます。」


 (両手を握り、口を空け弾むリタ)

リタ
「ジャンゴさま!!
がんばってください!」


 (リタ、両手を前に組む)

はにかんだリタ
「わたくしのことでしたら
心配ご無用ですわ!

ここには太陽樹さまの
ご加護があります・・・。

イモータルやアンデッドも
簡単には近づくことが
かないません。

 (俯くリタ)

それにわたくし・・・

 (リタ顔を上げる)

強い女の子はお嫌いですか?」


(ガーディアン浄化直後)
リタ
「太陽の果実は・・・
アイテムとして旅の先々手に入れることができると思いますが・・・
中にはこの太陽プラントでの育成からしか得られない果実もあります。
いろいろ試してみてくださいね!」

(迷いの森クリア直後)
リタ
「ジャンゴさま!!
旅は順調ですか?プラント育成をどんどん活用してくださいね。
アイテムは使ってこそ、ですわ♪
いつも心に太陽を!」

リタ
「育成した果実は・・・
十分な太陽の光を浴びると収穫することができるようになりますが、
時間がたちすぎると腐ってしまいます。
新しく育成をはじめられたときは、忘れないように注意してしてくださいね!」
 (※本当に >注意してして になっています。確認してみよう)

(VSカーミラ直後(パイルドライバー前))
涙目のリタ
「ジャンゴさま・・・
おてんこさまのご遺志を
無駄にしてはいけません! 太陽都市のイモータルを
パイルドライバーで
浄化するのです!!」

マップ変更なしで同上
(リタの上に吹き出しおよび・・・が出る)

(太陽都市クリア直後)
涙目のリタ
「ジャンゴさま!!
ま・・・ま・・・ 負けないでください!
・・・。 いつも心に太陽を!」

(暗黒城攻略中)
うつむいたリタ
「とうとう死地に赴かれるのですね・・・。
わたくし・・・待っています!!
ジャンゴさまが必ず無事帰ってきてくださると信じています!!
いっしょうけんめいお祈りします!!
ですから・・・必ず・・・。
グズッ・・・ ・・・ごめんなさい。」



 (伯爵封印後のフィールドでおてんこさまに話しかける)

おてんこさま
「闇の気配は・・・ ・・・・・・東か?」

おてんこさま
「闇の気配は・・・ ・・・・・・西か?」

おてんこさま
「太陽銃パーツ、レンズは・・・
イモータルやアンデッドを浄化することによりレベルアップするんだ。
レベルアップすれば攻撃力が上がり、スプレッドも大きくなる。
また、レンズを付けかえれば〔攻撃属性〕を変えることができる。
イモータルやアンデッドの中には苦手な〔攻撃属性〕のあるものもいるぞ。」

おてんこさま
「太陽銃パーツ、フレームは・・・
新しいパーツを手に入れることで強化していくんだ。
ナイトのようなノーマルタイプの他に、
ソードタイプ、回転タイプ、ヘビータイプ、連射タイプなどがある。
また、どのタイプにも属さないレアなフレームもあるらしい。
アンデッドの中には苦手な〔攻撃タイプ〕のあるものもいるぞ。」

おてんこさま
「太陽銃パーツ、バッテリーは・・・
新しいパーツを手に入れることで強化していくんだ。
上位のパーツを装備すれば、
一度にチャージできる太陽エネルギーを増やすことができる。
それぞれのバッテリーには別々にチャージできるから、
古いバッテリーはいざという時の予備に使うといいぞ。」

おてんこさま
「太陽銃パーツ、グレネードは・・・
ショットやスプレッドと違いアイテムとして手に入れた数しか使うことができないが、
1発1発が強力な能力を秘めている。
それぞれの能力をよく理解して効果的に使うんだ。」



 (ガーディアンを浄化していない状態で封印の丘の立方体に近づく)

おてんこさま
「これがガーディアンの封印。
どこかにいる闇のガーディアン2体を浄化するしかないな。」



 (ガーディアン封印後のフィールドでおてんこさまに話しかける)

おてんこさま
「ジャンゴ、迷いの森に向うんだ。
迷いの森はここから北西に向ったところにある。」(封印の丘限定会話)

おてんこさま
「ジャンゴ、迷いの森に向うんだ。
迷いの森はガーディアンの封印があった〔封印の丘〕から
北西に向かったところにある。」

おてんこさま
「太陽銃には・・・
〔攻撃属性〕と〔攻撃タイプ〕2つの特性がある。
つまり・・・アンデッドとの戦いは、
レンズとフレームの組み合わせしだいで有利にも不利にもなるぞ。
すべてを使いこなし、究極の銃使い〔ガンマスター〕を目指すんだ!」

おてんこさま
「おまえの使う太陽銃、ガン・デル・ソルは・・・
古の一族、太陽仔たちによって作られた魔法機械だ。
パイルドライバーや太陽スタンドなども同様の術で作られている。」

おてんこさま
「だが、サバタの使う暗黒銃、ガン・デル・ヘル・・・
暗黒物質ダークマターを操るあの銃はいったい・・・。」



 (迷いの森攻略後のフィールドでおてんこさまに話しかける)

おてんこさま
「ジャンゴ、太陽都市に向うんだ。
太陽都市へは北方の地、〔空仰ぐ広場〕から転移することができる。」

おてんこさま
「おまえを見ていると思い出す・・・。
かつておまえの親父と旅した日々・・・忘れ得ぬ日々を・・・。」

おてんこさま
「ジャンゴ・・・おまえの親父についてだが、私は彼の最後を見てはいない。
だから信じられんのだ・・・アイツが死んだなどと。
おまえもそう思うだろ?
殺しても死なないようなヤツだったからな・・・。」



 (暗黒城攻略中に地上に帰還、そのときのフィールドでおてんこさまに話しかける)

おてんこさま
「十分な準備をしておくんだ、ジャンゴ!!
相手は〔クイーン・オブ・イモータル〕・・・。
ハンパな覚悟で勝てる相手ではない!」



(空仰ぐ広場の立方体に近づく)

おてんこさま
「闇の封印か・・・
これを操るイモータルがどこかに・・・?」



(おてんこパネルver.2)

おてんこさま
「ずいぶんと〔青リンゴ〕がたまったな、ジャンゴ?
アイテムは使ってこそだ!
危険なときは早めに使うんだぞ。」(青リンゴをたくさん持っているとき)

おてんこさま
「ジャンゴ、〔テルテルボーズ〕を知っているか?
晴天を願うためのまじないの人形だ。
明日が晴れるように、1つ作ってみたらどうだ?」(太陽ゲージ1以上)

おてんこさま
「太陽が恋しいな・・・。」(太陽ゲージ0)

おてんこさま
「どうした?ジャンゴ。」

おてんこさま
「くじけるなよ、太陽少年!!」

おてんこさま
「ジャンゴ・・・、いい名だ。太陽少年にふさわしい名前だな!」

おてんこさま
「いつでも私が、太陽が見守っているぞ!」

 ※日中と日没後とで「おてんこぉ!」の掛け声が違う。
  太陽都市攻略~暗黒城サバタ戦までの間は、おてんこパネルの光が消える。


by kame,ま。,ブレードゼロ


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