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・特別な日に本体起動
 日曜日  
 満月の日
銀貨コンプリート
命の果実が4つそろう
・太陽樹
 vsリタ
 枝葉が茂る 通常 おてんこさま不在 暗黒城攻略中
 太陽樹満開
 朝露
 プラント実る
・カーモス
 呪われる
 解ける
おてんこさまとの特殊会話
蒼空の塔


(日曜日にボクタイを起動した時、一度だけ聞く事が出来る)

おてんこさま
「今日は日曜日、太陽の日!!
天気が良ければ、絶好の ボクタイ日和だ!」


(日曜日に起動ver.2)

おてんこさま
「今日は日曜日、太陽の日!!
いつもと違う時間にプレイすれば、新たな発見があるかもしれないぞ?」


(満月の日に起動)

おてんこさま
「今夜は満月だ!
月下美人が見守ってくれている。
無様な戦いはできないぞ、ジャンゴ!」


(銀貨を全て集めると)
全ての銀貨を手に入れた!
タイトルメニューに「SOUND」追加された!


(命の果実が4つそろう)

命の果実が4つ集まった!
ライフゲージの最大値が増える!


(vsリタin太陽樹)

※リタから「太陽の実」を貰ってから太陽の実を全て処分した後、再度リタに話しかける

リタ
「ちゃんと植えてください!! さあ、これをどうぞ・・・。」

太陽の実を手に入れた!


※貰ってからも植えずに処分し続ける

無表情なリタ
「挑発ですか?ジャンゴさま。」

太陽の実を手に入れた!
少しつぶれている・・・。


※それでも懲りずに処分する

(リタは無言の圧力「・・・」、ジャンゴは疑問符「?」
その後画面がホワイトアウトします(途中で気絶中のジャンゴが出てきますが)
音声のみでお楽しみください。「オラオラァ!」「うわぁー!」)

※ 大 惨 事 
どう頑張っても勝てません。HP減少値は現HPの二分の一です。


(ダンジョン攻略中にプラントが実る)

太陽樹が呼んでいる・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
プラントの果実が実ったようだ。


(太陽樹の枝葉が茂る 通常)

興奮ぎみのリタ
「ジャンゴさま!! 太陽樹さまの枝葉があんなに!
これもジャンゴさまのご活躍のおかげですわ!
それから・・・太陽樹さまからこのようなものが!」

「(アイテム)」を手に入れた!

(アイテムを貰ってから話しかける、初回のみ)
頬を赤らめたリタ
「ジャンゴさま!!
す・・・す・・・ すごいですっ!
・・・。 い、いつも心に太陽を!」


(太陽樹の枝葉が茂る おてんこさま不在)

涙目のリタ
「ジャンゴさま・・・。
おてんこさまは太陽の使い・・・太陽の意志そのものです。
大空に太陽ある限り・・・(後ろを向く)
おてんこさまはいつでもジャンゴさまと共に・・・。
太陽樹さまも新しい枝葉を伸ばしていらっしゃいます。
これもおてんこさまのご意志・・・。
(振り向く)これをお受取下さい・・・。」

「(アイテム)」を手に入れた!


(太陽樹の枝葉が茂る 暗黒城攻略中)

うつむいたリタ
「ジャンゴさま・・・これをお受取下さい・・・。」

「(アイテム)」を手に入れた!

(アイテムを貰ってから話しかける、初回のみ)
涙目のリタ
「いつも心に太陽を!」
(ジャンゴさま・・・わたしの太陽は・・・必ず・・・。)


(太陽樹満開)

興奮ぎみのリタ
「ジャンゴさま!!太陽樹さまが・・・!」

興奮ぎみのリタ
「す、す・・・素敵ですっ!!
太陽樹さまが完全に復活なされました!
これもジャンゴさまのご活躍のおかげですわ!」


(以下、ハートマークの吹き出しのリタに話しかける)

頬を赤らめたリタ
「ジャンゴさま
す、す・・・すきありっ!!」

(ジャンゴの頭に「・・・」の吹き出しの後、「?」が出てくる)

真っ赤なリタ
「(うわーーーっ!!なに言ってんのーっ!
バカバカバカわたしのバカーっ!!)」


頬を赤らめたリタ
「ジャンゴさま
す、す・・・すき焼きっ!!」

(ジャンゴの頭に「・・・」の吹き出しの後、「?」が出てくる)

真っ赤なリタ
「(うわーーーっ!!なに言ってんのーっ!
バカバカバカわたしのバカーっ!!)」


頬を赤らめたリタ
「ジャンゴさま
す、す・・・すきま風っ!!」

(ジャンゴの頭に「・・・」の吹き出しの後、「?」が出てくる)

真っ赤なリタ
「(うわーーーっ!!なに言ってんのーっ!
バカバカバカわたしのバカーっ!!)」


頬を赤らめたリタ
「ジャンゴさま
す、す・・・スキルアーーーップ!!」

(ジャンゴの頭に「・・・」の吹き出しの後、「?」が出てくる)

真っ赤なリタ
「(うわーーーっ!!なに言ってんのーっ!
バカバカバカわたしのバカーっ!!)」


頬を赤らめたリタ
「ジャンゴさま
す、す・・・(好きですっ!!)」

(ジャンゴの頭に「・・・」の吹き出しの後、「?」が出てくる)

真っ赤なリタ
「(うわーーーっ!!なに言ってんのーっ!
バカバカバカわたしのバカーっ!!)」


頬を赤らめたリタ
「ジャンゴさま!!
・・・
〔伝説の樹〕の言い伝え・・・ご存知ですか?」


(カーモスの呪いin奈落)

(宝箱を取ったあと、虹色の雫がジャンゴの頭上から降ってくる)

おてんこさま
「大丈夫か、ジャンゴ!!」

(ジャンゴ「・・・」の吹き出し、体が青紫に染まっている)

おてんこさま
「これは・・・。」

(背後に少女が現れ二人が驚く)

哀しげな少女
「それは〔カーモス〕・・・。
北の地の太陽の昇らない季節カーモス。
それと同じ名を持つヴァンパイアの呪い。
ヴァンパイアにとっては護身の秘術なれど、太陽仔たるアナタにとっては・・・。」

おてんこさま
「太陽の光がすべて闇の中に吸い込まれてしまう!
太陽チャージができないばかりか、スタンドにエネルギーをためることもできない・・・。
転移アイテムも使えない。長距離の転移も不可能だ。
これでは太陽都市に・・・
おまえはヴァンパイア・・・イモータルか!」

哀しげな少女
「アナタたちを太陽都市に行かせるわけにはいかない。
これ以上あのヒトを危険にさらすわけにはいかない・・・。
明けることのない夜の闇の中でおやすみなさい、太陽少年・・・。」

(哀しげな少女、四散)

おてんこさま
「くっ・・・。
ジャンゴ、そのカーモスの呪いは私の力ではどうすることもできない。
だが、季節はめぐり変わるもの。何らかの手だてがあるはずだ。
とにかく今はまずこのダンジョンから出るんだ。」


(ダンジョン脱出後、サバタが現れ二人が驚く)

サバタ
「フッ・・・ヤブをつついてヘビに咬まれたか、ジャンゴ?
・・・〔カーミラ〕も余計なことを・・・。
おまえには、太陽都市まで来てもらわねばならないからな・・・。」

(ジャンゴ黙りこむ)

サバタ
「・・・。
その呪いは、放っておいても1週間もすれば解ける。
かわいい悪戯だ。
だが・・・本当の暗黒とはそんなものではない。
俺の世界・・・暗黒の世界はな・・・。
見てみたいか、ジャンゴ?本当の暗黒を!!
フッハッハッハッハッ・・・。」

(サバタ退場)

おてんこさま
「ぬぅっ・・・。
さっきの少女はやはりイモータルか・・・。
そしてサバタ、あいつもイモータルなのか?
それとも・・・いや、まさか・・・。」

(ジャンゴ 「・・・」)

おてんこさま
「ん!?すまん、ジャンゴ。
今はそれどころじゃなかったな・・・。
カーモスの呪いだが、一つだけ思い当たることがある。
〔朝露〕だ。
太陽樹の朝露ならばその浄化の力によって、
呪いを打ち消すことができるやもしれん。
だが、朝露が得られるのは日の出の間のわずかな時間だけだ。
日の出の時間は、アイテム画面か太陽銃画面でSTARTボタンを押せば、
時間表示が切り変わり、確認することができる。
太陽樹の下でAボタンを押せば太陽樹を見上げることができる。
太陽樹のもとで日の出を待つんだ、ジャンゴ!」

 


(太陽樹の朝露)

太陽樹の雫により・・・
カーモスの呪いが解かれた!
「ズーボルテルテ」が浄化されて「テルテルボーズ」となった!
ライフとバッテリーが回復した!

 ※カーモスの呪いはかけられていなければ、
   ズーボルテルテは持っていなければカット

 


(カーモスの呪い、解ける)

おてんこさま
「やったな、ジャンゴ!
これで今までどおり太陽の恩恵を受けることができる!!
よし、北東だ! 空仰ぐ広場に向うんだ。
そこから太陽都市に飛ぶ!
太陽と共にあらんことを!」(太陽樹の朝露で解いた場合)


カーモスの呪いが解けた!

おてんこさま
「ふう・・・。ようやく呪いが解けたか。
何か別の方法があったような気がするが・・・。
とにかくこれで、今まで通り太陽の恩恵を受けることができる!!
よし、空仰ぐ広場に向うんだ。そこから太陽都市に飛ぶ!
太陽と共にあらんことを!」(一週間後にボクタイを起動したとき)

 


(おてんこさまとの特殊会話)

おてんこさま
「ん?
それは〔ズーボルテルテ〕じゃないか!
逆さにつるすなんてかわいそうだっ!!
なんとか助けてやれないのか、ジャンゴ!?」(ズーボルテルテ所持)

おてんこさま
「ん?
それは〔テルテルボーズ〕じゃないか、ジャンゴ。
そういえば、おまえの親父も作っていたな。
似ているから、とよくモデルにされたものだが・・・失礼なっ!!
私の顔は、こんなにのうてんきじゃないぞ?」(テルテルボーズ所持)

おてんこさま
「突然のイモータルの攻撃・・・。
今回の降臨は、おまえの親父が伯爵に倒された後だった・・・。
かつて最強のヴァンパイアハンターとうたわれた男、
わが友〔リンゴ〕・・・。」(二周目、霧の城攻略後)

おてんこさま
「おまえの親父と、共に戦った戦士たち・・・。
先代の月下美人とその娘たち・・・。
ヴァンパイア・ロード伯爵・・・。
そしてイモータルの王〔キング・オブ・イモータル〕・・・。
伝えられることのない物語・・・。
おまえにはいつか語る日がくるだろうか・・・
気高き戦士たちの物語を・・・。」(二周目、迷いの森攻略後)

おてんこさま
「おまえの親父リンゴが探していたもの・・・。
それはすでに・・・私たちの目の前に現れていた・・・。
マーニのもとからサバタを奪い、暗黒の戦士として育てあげる・・・。
血を分けた兄弟を戦わせるとは・・・。
そこまで落ちたか・・・〔ヘル〕・・・。」(二周目、暗黒城攻略中)

 


(蒼空の塔)

おてんこさま
「ここは・・・。」

(ジャンゴ「?」)

おてんこさま
「ジャンゴ、これは〔蒼空の塔〕・・・
月の女王を守る〔白銀の騎士〕が魔を滅ぼしたという伝説、
その舞台となったのがこの城だ・・・。
白銀の騎士は〔月のガーディアン〕とも〔剣のガーディアン〕とも呼ばれ・・・
今でもその剣がこの塔の最上階にまつられているという。
伝説の剣を求めて、多くの戦士たちがこの塔に挑みそして敗れていった・・・。
こんな場所までがイストラカンに取り込まれているとは・・・。
おそらくこの中はアンデッドの巣。
それでも挑戦してみるか、ジャンゴ?」

(塔内部に潜入)
???
「汝は何者か?挑戦者なるか? (ジャンゴ、キョロキョロと辺りを見回す)
汝、力を求むるならば腕を伸ばし、その手に蒼空を掴むがよい。
そなたが挑戦し、試練を乗り越えるたびに、この塔はさらなる試練を与えるだろう。
腕を高め、塔を高め、そして蒼空へ・・・我がもとへとまいるがよい。
挑戦者よ、汝に紋章を授けよう。」

(レリーフが光り)「~の紋章」を手に入れた!

???
「すべての紋章がそろいしとき、汝に最後の試練を与えよう。
我は待っているぞ。若き挑戦者よ・・・。」

(ジャンゴ沈黙「・・・」)

おてんこさま
「今のが、白銀の騎士・・・?
ジャンゴ、この塔の中には特別な力が働いている。
一度登り始めたら、途中でセーブすることはできないようだ・・・。
十分に準備を整えてから挑戦するんだ。
いいな?」

〔戦士の心得〕その1
上階への青い扉のカギはアンデッドが隠し持つ。
敵を倒し、カギを入手せよ。

〔戦士の心得〕その2
封印された扉は紋章によってのみ開くことができる。
紋章共鳴によりさらなる紋章を入手せよ。

〔戦士の心得〕その3
塔を登り始めれば途中でセーブすることはできない。
コンティニューしても1階まで戻されるので注意せよ。

〔戦士の心得〕その4
最上階にたどり着き塔をクリアするたびに塔は階を増していく。
塔を育て上げ、蒼空を目指せ。


by kame,ま。


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