デバイス・ネオ7 民事訴訟法(早稲田経営出版)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

第1編 訴訟の主体と訴えの提起
第1章 総論
第1節 民事訴訟法の意義
第2節 民事訴訟制度の目的と理念

第2章 裁判所
第1節 裁判所の組織・裁判権
第2節 管轄
第3節 除斥、忌避、回避

第3章 当事者
第1節 当事者の意義・確定
第2節 各種の能力
第3節 訴訟上の代理人

第4章 訴えの提起と効果
第1節 訴えの意義と方式
第2節 訴え提起の効果

第5章 訴訟要件と訴訟物
第1節 訴訟要件
第2節 訴訟物
第3節 債権者代位訴訟

第2編 訴訟の審理(第1審)
第1章 裁判所と当事者の役割
第1節 当事者主義と職権主義
第2節 処分権主義
第3節 職権進行主義
第4節 弁論主義

第2章 口頭弁論
第1節 口頭弁論の原則
第2節 口頭弁論の準備
第3節 口頭弁論の実施
第4節 当事者の行為

第3章 証拠
第1節 証拠と証明の対象
第2節 自由心証主義
第3節 証明責任
第4節 証拠調べ手続

第3編 訴訟の終了
第1章 当事者による終了
第1節 訴訟の終了態様
第2節 当事者の意思による終了

第2章 判決による終了
第1節 判決の意義と効力
第2節 既判力
第3節 争点効・反射効

第4編 複雑訴訟形態
第1章 複数の請求
第1節 複数請求訴訟

第2章 多数の当事者
第1節 共同訴訟
第2節 訴訟参加
第3節 当事者の交替

第5編 不服申立て、その他
第1章 上訴
第1節 上訴一般
第2節 控訴
第3節 上告
第4節 抗告

第2章 再審
第1節 再審

第3章 特別の手続・その他
第1節 略式手続
第2節 簡易裁判所
第3節 平成8年改正以降の経緯