デバイス・ネオ8 刑事訴訟法(早稲田経営出版)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

第1編 総論
第1章 刑事訴訟法の基本原理
第1節 刑事訴訟法の意義
第2節 刑事訴訟手続の流れ(概略)

第2章 訴訟の主体
第1節 裁判所
第2節 検察官
第3節 被告人と弁護人
第4節 被害者

第2編 捜査
第1章 捜査の開始(任意捜査を含む)
第1節 捜査総説
第2節 捜査の端緒
第3節 任意捜査

第2章 強制捜査
第1節 強制捜査(総説)
第2節 逮捕・勾留
第3節 供述証拠の収集
第4節 物的証拠の収集

第3章 被疑者の防御権
第1節 自己負罪拒否特権
第2節 弁護人依頼権
第3節 接見交通権
第4節 その他の被疑者の防御権

第4章 捜査の終結
第1節 捜査の終了

第3編 公訴と公判
第1章 公訴
第1節 公訴の基本原則
第2節 公訴提起と訴因制度
第3節 訴因の変更
第4節 公訴提起の効果

第2章 公判
第1節 公判の基本原則
第2節 公判の準備
第3節 公判期日

第4編 証拠
第1章 証拠総説
第1節 証拠と証明
第2節 証拠能力と証明力

第2章 伝聞法則
第1節 伝聞法則
第2節 伝聞例外

第3章 自白法則と証拠排除法則
第1節 自白法則
第2節 証拠排除法則

第4章 証拠調べ
第1節 公判期日の証拠調べ
第2節 公判期日外の証拠調べ

第5編 裁判と救済手段
第1章 裁判
第1節 第1審の裁判
第2節 裁判の効力

第2章 救済手段
第1節 上訴
第2節 非常救済手段