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Kill Streak Award


  • ストリークポイントについて
CoDおなじみの連続キルに対するボーナスシステム。
今作ではキルストリーク報酬はストライクパッケージと呼ばれる3種のカテゴリに分かれており、
最初にカテゴリを選択してその中から3つを選択する。
更にカスタムクラスごとにパッケージを設定するので、これまでより遥かに多彩な組み合わせでプレイすることが出来る。
しかし、サポートの場合はカスタムクラスを変更するとポイントがリセットされてしまうので注意が必要。

また今作ではキルストリークポイントはキルだけでなく
  • ドミネーションの地点確保
  • キャプチャーザフラッグの旗確保
  • 爆弾の設置や解除
  • 敵航空支援(UAV、CUAV含む)やタレットの撃破
  • トロフィーシステムによる敵プレデターミサイルの迎撃
  • ハードラインプロ装備時のキルアシスト×2
 等によっても加算されるので、チームの勝利に貢献したプレイに対し報酬が与えられる形になっている。
 このような特徴から正式には「ポイントストリーク」と呼ばれているが、本ページでは分かり易さのためキルストリークと表記する。

  • ストリーク報酬の選択について
複数のキルストリーク報酬を要請可能な場合、方向キーで要請順を変えることが出来るようになった。
ただし、設定したキルスト報酬(1~3番目のボックスへ)の保存は1個のみ。たとえば3,4,5構成にしていた場合、3ポイントのUAVを使用せずに6ポイントを得てもう一度UAVを入手すると前に入手していたUAVは消えてしまう。(二度UAVを連続で使うことは出来ない、ということである)
例外として、救援物資などのパッケージに入ったキルスト(以下物資)と前カスタムクラスで獲得したキルスト報酬は、
4番目(一番下)に新しく習得した順で保存される。これを応用するとキルストを溜めておくことも一応可能である。
また、ジャガーノートは取得した瞬間に装備するのでためておけない。
また、キルストリーク報酬は事前に使いたい物をセットする方式なのだが、三種全てをセットする必要は無い。たとえばもっとも低ポイントのUAVのみセットした場合、3ポイントでUAV取得すると、リセットされてまた最初の3ポイントUAVにもどる、と延々ループさせることができる。一々死ぬ必要が無いのでバリスティックベスト、UAV、CUAVの量産で仲間を支援するなどには有効である。

  • 航空機要請の際の注意点
カウンターUAV飛行中は爆撃要請のマップもジャミングされて見えないので、そういったときには使用しない方が無難である。

  • 航空機へのダメージについて
航空機にはランチャーを回避するフレアを焚くものと焚かない物がある。どちらにせよJAVELINとSTINGERは当たれば一発で落とせる。
その他のランチャーが当たった際のダメージ計算は1.0倍。SMAWとRPG7は体力の少ない一部航空機にしかダメージは見込めない。
弾丸ダメージは基本的に0,3倍。ブラインドアイproを付けた状態で1.6倍となる。航空機は高い位置を飛んでいるので、最低ダメージの高く弾丸の多い武器が効果的。ただし、AC130へは弾丸が届かないため注意。
補足としてジャガーノートへのダメージは0,08倍になっている。EMPグレネードのダメージは各項目を参照のこと。


Strike Package(ストライク・パッケージ)

Assault(アサルト)

敵を攻撃するタイプのキルストリークカテゴリ。
キルストリーク報酬によるキルでもポイントは加算されるが、死亡するとキルストリークポイントはリセットされる。
ただし、赤色スモークを炊いてパッケージから取得するタイプは救援物資のみキルストリークポイントには加算されない。
設定した最高位キルストリーク報酬を獲得した後にポイントはリセットされ、死なずにポイントを重ねれば再びキルストリーク報酬を得られる。
なおリセットされると、リセット前に取得したキルストリークによるキルはポイントに加算されない。

画像 名前 必要ポイント 効果
UAV 3 MQ-1 "プレデター"を要請し、30秒間敵の位置をミニマップに表示する。
2つ重ねることにより位置情報の更新速度が上昇。
3つ重ねると敵の向いている方向が判るようになる。(サポートのアドバンスドUAVと同効果)
救援物資
Care Package
4 赤色スモークを炊いてアサルトキルストリークの入ったケアパッケージを投下要請する。
前作までと異なり、弾薬補給物資は出ない。アサルトキルストリーク全ての中からランダムで一つが投下される。必要キル数が1少ないUAVが出ることもあるし、最高位であるジャガーノート、オスプレイガンナーが出ることもある。例外として「ケアパッケージからケアパッケージが出てくる」事は無い。
物資輸送ヘリは撃墜することも可能。ブラインドアイプロを装備していれば投下前に撃墜することも十分可能。(ストリークポイント+1)
BOとは異なり、落下中、着地してバウンドしている物資は味方も殺傷してしまう。リスポン直後に要請する時は、味方がリスポンしそうな位置にマーカーを焚かないよう注意したい。最終的な投下位置は「マーカーが停止した場所」。障害物などに当たって妙な位置へ飛んでいった場合をそこへ投下されるので注意。また、当然だが上に屋根があると落ちてこないので(比較的低い屋根ならジャンプでとれることもある)、アーカデン、TERMINALなど屋内で要請する場合はマーカー投下場所を吟味しよう。(ガラス窓なら割れて落ちてくる)小ネタだが足下に叩きつけるようにして投げると転がることなく炊くことが出来る。
IMS地雷
I.M.S
5 Intelligent Munitions Systemが敵戦闘員を探知して排除する。
地面に設置して使用する。敵の接近を感知すると、跳躍地雷のように空中へグレネードを射出して攻撃する。設置後約90秒で自動消滅。1人の同時設置可能数は2個。3個目を置くと古いものから消滅する。設置後の再移動可能。
跳躍したグレネード自体は攻撃力を持っておらず、ターゲットに向かって榴弾を発射して攻撃している。
そのため、ただIMSから離れるだけではダメージを回避できない(榴弾の射程距離は無限大)。自分とIMSの間に遮蔽物を挟むことで回避可能だが、高い場所から榴弾が飛んでくるため、隠れる物も壁や建物などの高いものが好ましい。
逆に、設置する場合は花壇のかげや屋内の細道など、とっさに逃げるのが難しい場所を選ぼう。
最大攻撃回数4回。銃弾数発、もしくはEMPグレネードで簡単に破壊可能(ストリークポイント+1)。ストーカープロで作動が遅延する。探知音が鳴っても発射前に破壊できれば攻撃を阻止できる。
また、アサルトドローンと無人偵察機も察知し、前者は2発、後者は1発で破壊可能。ただし、横方向への反応は良好だが上方への感度は鈍いため室内に置き、誘い込むほうが良いだろう。
置き場所が悪いとあっさり破壊されるためあまり初心者向きでは無い。
プレデ
ター
ミサイル
Predator
Missile
5 MQ-1 "プレデター"から発射されるAGM-114 "ヘルファイア"空対地ミサイルを遠隔操作して攻撃。
右スティック(デフォルト時)で操作、RT・R1で加速する。一度加速させると停止できない。敵は赤い□で表示される(ブラインドアイ装備者除く)。ミサイルカメラはサーマル表示で、よく見ると味方の背中には白く点滅するビーコンが付いており、それでブラインドアイ持ちの敵か味方か判別できるようになっている。
トロフィーシステムで無効化可能(その際ストリークポイント+1)。ミサイルカメラ(サーマル表示)はカウンターUAVのジャミングを受けない。発射開始位置が(おそらく)ランダムのため、広いマップでは端の方向へ着弾させられないことがある(その時点で得点トップのプレイヤー上空という説もあるが真偽不明)。
そもそも飛行高度の違うAC-130とリーパー、UAV類、B-2ステルス爆撃機を除く航空機は直撃させることで一発で撃墜可能。
セント
リーガン
Sentry Gun
5 セントリーガンのケアパッケージを投下要請する。設置場所から約180度ほどに首を振って索敵、発見した敵を銃撃する(ブラインドアイ、同Pro装備者除く)。首振り速度はさほど速くなく、SMG等軽量装備の敵に反対側から突っ込んでこられると対応できない。設置後再移動可能。70秒経過後に自動的に自壊する。多少は上下にも首を振るがあまり極端な角度には向かない。また航空機、アサルトドローン、リーコンドローンは攻撃対象外。銃弾に距離減衰はなく、連射速度、銃弾速度ともに早いため一度ロックオンされて銃撃されると遮蔽物が無い限りまず逃げ切れない。コンカッション、フラッシュグレネードで一時動作を停止させられる。ナイフ、EMPグレネード一撃で破壊可能。
設置時間終了でもセントリーが破壊されたというアナウンスになる。
精密爆撃
Precision Airstrike
6 指向性を持つ空爆を指定したポイントに要請し、3機のF-15E "ストライクイーグル"もしくは、MiG-29 "ファルクラム"が順次クラスター爆弾で爆撃していく。
三発の爆弾が縦方向(投下地点から前後約50m内)に順次投下される。爆破地点は範囲内にランダムなため、一発目に当たらなくても三発目で当たってしまうこともある。その名の通り「精密」なので指定位置がちょっとずれただけでも思っていた場所に着弾させられないことがあるため、指定は慎重に。特に建物に引っかかってしまうと威力が半減する。余談だが爆撃地点直下に爆弾の安定翼が落ちていることがある(無害)。
攻撃ヘリ
Attack
Helicopter
7 AH-1 "コブラ"もしくは、Mi-24 "ハインド"を要請し、20mmガトリング砲で敵を攻撃する。70秒漂う。
フレア無し、SMAW2発、JAVELIN、STINGER1発で撃墜可能。マップに登場方向が表示されるため、対空兵器を持った敵がいると区域外で落とされることも。ガトリング砲は非常に強力かつ正確で、一度ロックオンされると遮蔽物に身を隠すか屋内などに逃げ込まない限り一斉射で銃殺される。銃撃での撃墜も可能だが、ブラインドアイ無しで銃撃するとどこから銃撃してもこちらへやってきて反撃される。精密爆撃では建物に当たりそうな上空の見通しが悪いマップで有効。
ゲーム内アナウンスでは「ヘリコプター」、「チョッパー」と呼称される。
機銃掃射
Strafe Run
9 5機のAH-64D "アパッチ・ロングボウ"による機銃掃射を要請する。
ヘリ編隊はマップ内の指定したラインを1往復しながら前方に見つけた敵のみを攻撃する。往路はややゆっくりと飛行し、発見した敵を機銃掃射する。機銃掃射はかなり正確で建物の影に逃げても上空通過時に真下に銃撃されたり、時にはほぼ反対方向に銃撃されることもある。一度マップ外に出てからの復路は比較的高スピードで飛び抜けてそれほどしつこく敵兵を攻撃はしない。
フレア無し、SMAW2発、JAVELIN、STINGER1発で撃墜可能。
JAVELIN、STINGERで撃墜すると両隣を巻き込み、SMAWでは巻き込まない。銃撃での撃墜も可能だがこれも巻き込まない。フレアこそ巻かない物の全機撃墜するには2発必要で意外と耐久力(?)は高い。
ヘリ1機を1ストリークポイントとカウントするため、全機撃墜で5ストリークポイントとなり、相手のキルストリークを一気に稼がせてしまうことも。
航空スペースを全て使うので、使用中は他のプレイヤーの航空支援が使用不可能になる。敵航空支援の妨害のようにもなるが、当然この間は味方も航空支援を使えない。
AH-6
AH-6 Overwatch
9 AH-6 "キラ-エッグ"がプレイヤーを追尾して、敵を攻撃する。
フレア無し、SMAW2発、JAVELIN、STINGER1発で撃墜可能。
フレアは装備してないが、ロックオンしたロケランを1回のみだが高確率で回避する。未ロックオンのSMAW、RPGは回避しない。当たり前だが常に上空にヘリがいるので居場所がバレバレになるという地味な欠点がある。高層ビルの谷間や屋内に入った場合は直上では無く周辺に滞空して攻撃を仕掛ける。そのため要請者の位置によっては高度が大きく変わる。耐久力は比較的低いようで、銃撃での破壊の方が手っ取り早いこともある。ただしブラインドアイをつけていないと反撃を喰らう。性質上要請者は必ず近くにいるので迎撃時は隙を突かれないよう注意。
リーパー
Reaper
9 MQ-9 "リーパー"を要請し40秒間、レーザー誘導によるミサイル攻撃を行う。発射可能数は14発。無理そうに感じられるが、一応40秒以内に撃ちきることができる。マップ上空を右回りに旋回しつつ見下ろす形になる。
R1・RTでミサイル発射、L1・LTでズーム可能(まれにズームから戻れなくなるバグが発生することがある)。敵、タレット(セントリー、SAMともに)は赤囲いで表示される(ブラインドアイ同Pro装備者には着かないが、ズーム状態だとはっきり敵味方が識別できるぐらいよく見える)ミサイルは自動追尾ではなくプレイヤーの手動照準によって飛んでいくため、着弾まで敵に照準を合わせている必要がある。照準地点は赤く光り、敵、味方からでも視認可能。ミサイルはかなり変態機動で誘導でき、直角に反対方向へ誘導することさえ出来る。とっさに建物に逃げ込んだ敵兵でも誘導によっては入り口に着弾させて倒すことも可能。入り組んだマップなどでは建物に邪魔されてうまく当てれない事もある。
トロフィーシステムで無効化可能。
フレア1回、SMAW2発、JAVELIN、STINGER1発で撃墜可能。AC-130と違い銃撃が届くため銃弾での破壊も可能(耐久力不明)。当たり判定は小さめで若干難しい。スティンガー等があるなら素直に使いたい。
パッチにより空域をフルに占領するようになった(発動中はAC130同様に他航空支援を呼べなくなった)
アサルトドローン
Assault Drone
10 赤色スモークを投げ、その地点にアサルトドローン入りケアパッケージが投下される。
1分間操作可能で、操作中はR1・RTで機銃(50発でリロード)、L1・LTでズーム、R2・RBでミサイル(1発でリロード)。機銃は途中でのリロードは出来ず、撃ち切り時の自動リロードのみ。移動スピードが遅く、使用中は常に敵のレーダーに映るために入り組んだマップでは簡単に逃げられてしまうので注意。
耐久は1000であり機銃の威力は減衰無しで1発につき20与えることが可能。上記の通り途中でリロードできないのでとにかく撃ちきってしまうと良い。機銃はややラグがあるらしく撃っても命中しないことがままある(回線状況による物かバグか仕様かは不明)。機銃をばらまきつつミサイルでとどめを刺すのが有効。地上を走行するがロックオン可能で、SMAW2発、スティンガー1発、ジャベリン1発で破壊可能なほか、ナイフ2回で破壊可能。フラッシュ、コンカッション、EMPなどのタクティカルグレネードは一切効かない。余談だがジャベリンで破壊する際、通常は上方向に射出される弾頭がドローンに直方向で発射される特殊な弾道を描く。
ドミネーションの拠点確保、キルコンファームドのタグ回収はできない。
パッチでミニマップが表示されるようになった。ただし、操作中の自分が死んだ数秒間はマップが見えなくなる。
機銃でのキルのみストリークが加算される。
AC-130
AC130
12 AC-130U "スプーキー"ガンシップを40秒遠隔操作する。操縦中に殺害されても操縦は続行。
使用中は△・Yを押すごとに武装を 25mmガトリング砲、40mm機関砲、105mm榴弾砲 の3つに切り替えられる。
また、□・Xでカメラの映像をサーマル表示とカラー表示に切り替え可能。キャンペーンでの操作と違い武装ごとでカメラの倍率が固定されているので注意。
40mmと105mmはトロフィーシステムで無効化可能。
フレア2回、RPG7、SMAW、JAVELIN、STINGERそれぞれ1発で撃墜可能。RPG7やSMAWのロックオン無しで撃てばフレアを炊かないため一撃で落とせる。ただしSMAWはともかくRPGで落とすのは至難の業。また、SMAWだと届かない(射程範囲外でロックオンできない)場合もある。
ペイブ
ロウ
Pave Low
12 重装備の大型ヘリMH-53 "ペイブロウ"による航空支援。ドアガンを左右に一門ずつ持ち、マップ上空をランダムに飛行しつつ敵兵を攻撃する。
フレア1回、SMAW4発、JAVELIN、STINGER1発で撃墜可能。耐久力が非常に高く銃撃や威力の低いランチャーでの撃墜は時間がかかる。大人しくSTINGERを使ったほうが良い。コブラ同様飛来位置が相手にわかるうえ機体が大きいのですぐ撃ち落とされることが多いが、攻撃力自体は非常に高く無防備な敵兵が固まっているとトリプルキルぐらい平気でやってのける。攻撃範囲も広いため(DOME、DECOMMISSION程度の狭いマップなら全域を射程に収める)迂闊に近づくと一瞬で蜂の巣にされるので迎撃の際は距離に注意。コブラ同様ブラインドアイ無しで銃撃を仕掛けると反撃される。
マップによって飛行高度が違い、フレアを撒きつつもSTINGERを食らう事がある。
ジャガー
ノート
Juggernaut
15 赤色スモークを投げ、ジャガーノートのアーマーが入ったケアパッケージを要請する。
入手すると被ダメージ減少(0.08倍)、移動速度減少(0.65倍)、装備がM60E4とMP412、グレネードがフラグとスモーク、パークがスカベンジャー、クイックドロー、シットレップになり、常に敵レーダーに表示されるようになる。Reconと違いアサシンは装備されない。
アーマー装着中のキルはストリークカウントされない。
SMAW、RPG7、STINGER、プレデターミサイルは直撃すると一撃で殺せる。FFAのみランチャーでロックオンすることができる。装着も装着後もEMPで無効化されない。
オスプ
レイ・
ガンナー
Osprey Gunner
17 V-22 "オスプレイ"による救援物資投下を要請する。
要請後は指定した地点に飛来し、ケアパッケージを投下したのち上空でしばらく待機するが、その間25mmチェーンガンによる攻撃を遠隔操作する。計70秒経過で終了。(マップ外から目標空域(マップ内)へ移動中→マップ上空指定地点への移動中→指定空域上空、物資投下中→空域から離脱、の合計で70秒。このいずれの間も攻撃可能)。
ブラインドアイ装備者以外を自動でロックオンするので狙いやすい。前作のヘリガンナーと同じく炸裂弾による攻撃なので直撃させなくてもダメージを与えられる。
投下物資は4~5個。アサルトとサポートのどれかがランダムで入っており、ダミー救援物資も混じっていることがある。
フレア2回、SMAW4発、JAVELIN、STINGER、プレデターミサイル1発で撃墜可能。敵の対空攻撃が困難な場所を選んで地上攻撃支援に徹するか、物資を味方に供給しやすい場所を選ぶかはよく考えよう。

Support(サポート)

味方を支援したり敵を妨害するタイプのキルストリークカテゴリ。
死亡してもポイントはリセットされない。
設定した最高位キルストリーク報酬を獲得した後にポイントはリセットされ、ポイントを重ねれば再びキルストリーク報酬を得られる。
リスポーンする際にクラスを変えると蓄積したポイントはリセットされるので注意が必要。
サポートのキルストリークでキルしてもポイントは加算されない。(たとえばステルス爆撃で4人キルしてもエスコートエアドロップは獲得できない)
画像 名前 必要ポイント 効果
UAV 4 MQ-1 "プレデター"を要請し、30秒間敵の位置をミニマップに表示する。
重ねがけの効果はAssaultと同じ。
カウンターUAV
Counter
UAV
5 MQ-1 "プレデター"を要請し、30秒間敵のミニマップ、爆撃要請マップをジャミングする。アサシンプロ相手ではジャミングは無効化されるものの、敵UAVおよびAdvUAVを無効化することは可能(リコンやタグ付け、ポータブルレーダーを無効化はできない)。重ねがけしても効果は特に変わらないが一機でも飛行していれば効果は持続するので時間差をつけて要請するのが望ましい。今回はUAV、CUAVとも同方向に飛ぶため、敵から見てどっちがどっちなのかは非常にわかりづらい。高度が若干違う程度の差しか無い模様。ちなみに両UAVともにマップを時計回りに旋回する。
ボディ
アーマー
Ballistic
Vests
5 防弾ベスト入りのバッグを設置する。設置してから60秒間複数のチームメイトに回数制限なしで供給可能。
装着すると画面の周囲が黄色になり、その間ダメージを軽減する。一定ダメージを受けると画面が通常に戻り、効果がなくなる。落下ダメージでも消費されてしまうので注意。
具体的には、デフォルトの体力とは別に無回復で50の体力が追加されることになる。
威力49では消滅に2発、その後キルに3発で、合計5発必要になり、
威力50では消滅に1発、その後キルに2発で、1発しか増えない計算となる。
威力75でも消滅に1発、その後キルに2発。
ただしSRのダメージボーナスなど、受けるダメージが100以上の場合は100以上の分が消滅後の体力から差し引かれる。98×1.5=147では、消滅後の体力は100-47=53となる。
ナイフには無効で一撃死されてしまうが、シールド格闘には有効。
真価を発揮するのはハードコアモード。元々銃弾1~2発で倒されてしまうハードコアで使用すると、更に1~2発の銃弾に耐えれるようになり体力が倍になるようなものなのでかなりのアドバンテージとなる。あえてキルストリークにボディアーマー以上の物を組み込まず、ハードラインで味方に頻繁に供給すれば非常に強力なサポートになる。
一度消費するとリスポーンしない限り装着できないが、他の味方が出したものなら再度装着可能。敵の設置したベストは装着不可だが、銃弾やナイフなどで簡単に破壊可能(ポイントは入るがストリークには含まれない)。
電子機器ではないのでEMP発動中でも設置可能。また、武器の切り替え中に取りだすと通常より若干早く取り出せるが、コツが必要。
このストリークのみファイナルスタンドを含むあらゆる状況下で設置できる。
なお、バッグを持った状態ではナイフのみ使用でき、直前に持っていた武器のProficiencyの格闘とスピードは適用される。
ダミー救援物資
Airdrop Trap
5 取得すると爆発するケアパッケージを投下要請する。敵が取得して爆発する瞬間に「ぴりりり」という起動音が聞こえる。
投下後ボックス型アイコンがミニマップ上に表示され、味方からは黒のドクロ入りアイコンで見える。要請の際味方には「ダミー救援物資接近中」とアナウンスされるが敵には「敵救援物資接近中」とアナウンスされる。相手側にはランダムで適当なキルストリークが入っている普通の敵ケアパッケージのように見える。
偽物は敵が見向きもしない、シットレップ装備時は箱が赤く光る、敵のキルカメラの視界に入っていた場合ドクロマークいりで見えてしまうなど、比較的容易に見破られてしまうためこれでキルを積極的にとる、という類の物では無い。
アサシンなど裏取りが得意で、安全な場所で要請された味方救援物資を積極的に横取りしようとする敵がいる場合など、たまに偽物を投げてひっかけてやるとそういった敵に対する抑止効果として働くだろう。また、オスプレイガンナー、エスコートエアドロップで複数個投下されている中に放り込んで混ぜておくのも有効。特殊な使い方としてはキルストリークは一つ保存が可能な事を利用してアサルト救援物資とダミー救援物資を同時に要請して敵を惑わせると言うことも出来る。
取得可能ぎりぎりの距離で背を向け取得し、取得と同時にスプリントすると大ダメージを受けるが生き残ることができる。防弾シールド装着して起動音が鳴った後すぐに盾に持ち替えると高確率で回避可能だが近くに味方がいると爆風に巻き込んでしまうので迷惑行為にならないように気を付けよう。
敵の頭上に投下して殺すことも一応可能。爆発範囲は比較的広い上にダメージも高く、無関係な敵兵が巻き添えで吹き飛ばされることもある。(なのでドミネーションで味方が旗を確保しようとしているときに、付近に落っこちている救援物資があっても手を出さないか、確保が完了するまで我慢した方が無難)
箱は弾を通さないので激戦地で簡易的な遮蔽物としても使える。敵の通行が激しいところにおいて障害物として行動を邪魔することも出来る。ただし味方の邪魔にもなるので注意。
誰にもとられない状態が続くと自動的に消滅する。自軍が要請したダミーは要請者も味方もとれないので自爆攻撃などは出来ない。
SAMター
レット
SAM Turret
8 SAMタレットを設置する。設置されたSAMタレットは360度回転しつつ上空を走査、探知した敵航空機に自動的にミサイルを発射する。
BOとは違い、懐から取り出すのですぐ設置できる。SAMだがあまり高角度に首を向けないという欠点があるので置き場所は慎重に。走査レーザーで射線が通っているかどうかを確認できる。設置後の再移動可能。
ミサイル一発当たりの威力はSMAWよりも低く、四発命中してSMAW一発分の威力。(よって障害物に遮られるなどで三発しか命中しなかった場合、UAVも撃墜できない。見た目は八連装だが一斉射四発で、次の発射には相応の時間がかかる)。一番最初にレーザーで探知した目標を攻撃する仕様らしく、ヘリやオスプレイが飛んでいても無視してUAVを攻撃したりする事がよくある。威力はさほどでも無いが、一斉射のミサイルで一回のフレアを消費させることが出来るのでUAV以外にも有効なのは間違いない。
コンカッション、フラッシュグレネードで動作一時停止。ナイフ、EMPグレネード一撃で破壊可能。
設置時間終了でも「サムタレットが破壊された」というアナウンスが流れる。敵航空機に命中した場合、自分のHUDにヒットマークが出るので敵と交戦中の時などは混乱しないように気をつけたい。
ちなみに、ミサイルにはランチャー類と同様に対人当たり判定がある。威力は不明だが直撃すると死亡するので、(相当なレアケースだとは思うが)一応頭に入れておこう。
無人
偵察機
Recon Drone
10 リーコンドローンを操縦して味方に敵の位置を知らせる。飛行開始後一定時間で自動的に自壊して終了となる。あまり高度を上げすぎたりマップ外に出るとカメラがノイズだらけになりシグナルロストの警告が表示され、それでも無視して高度を上げたり移動すると強制終了になる。
リーコンドローンのカメラには長方形の緑枠が表示されており、敵が赤い四角で表示されて見える。敵に一定距離近づくと枠の色が赤に変わりその際に射撃ボタンを押すと敵をロックオン(タグ付け)する。ロックオンごとにポイントが入り、それを味方が倒した場合はアシストが加算される。敵SAMタレット、セントリーガンの位置をマーキングすることも可能。リーコンドローンの周辺にはジャマーの効果が発生し、敵のミニマップを妨害する。
ロックオンされた敵は(リーコンドローン視点で)緑色の×マークが付き、このマークが付いている敵は誰かにキルされるまでリアルタイムで味方ミニマップに表示され続ける(AdvUAVのように矢印表示ではなく点表示で向きはわからないが、移動状況までラグ無しでヌルヌル動いて完璧に捕捉できる)。アサシン装備者も例外では無いのでアサシンパーティ対策に非常に有効。
Blind Eyeを相手が装備していると赤い四角で表示されなくなるが、枠の色は通常通り変わるのでロックオンは可能。
ロックした瞬間フラッシュ(?)が炊かれ、敵を一瞬フラッシュバンを当てた状態にさせられる。
フレア2回、SMAW、JAVELIN、STINGER、SAMタレットミサイル、EMPグレネードそれぞれ1発で撃墜可能だが、手動操作なので避けられやすい。銃撃でも破壊できるがEMPグレネードの使用が効果的。所持していない場合はSAMタレット付近におびき寄せると一瞬で撃墜してくれる。推定耐久力250。
全機種にダッシュしながら使用すると自分にリーコンドローンがめり込んでしまい動けなくなるバグがある
さらにPC版にはセンシティビティ(マウス感度)が極端に低くなるバグがある。
新型UAV
Advanced UAV
12 ミニマップに敵の位置と方向を表示する。
フレア無し、SMAW2発、JAVELIN、STINGER1発、もしくはSAMタレットミサイル8発で撃墜可能。
稀にSMAW1発でも撃墜できる事あり。(要検証)重ねがけしても効果は変わらない。B-2スピリット爆撃機の小型版のような形状をしている。UAVと同じくマップを右旋回する。
リモート
セント
リー
Remote Sentry
12 360度回転可能なリモート操作可能なセントリーガンを設置する。既定の設置時間終了後に自壊する。アサルトのセントリーガンと違いSAMタレット同様どこからともなく現れ即設置可能だが、射撃を開始するためにはPCを開かないといけない。照準ボタンでズーム可能。敵は赤枠で表示&サーマルカメラで白く表示される(アサシン装備者は白く表示はされないが赤枠表示はされる、ブラインドアイ装備者は赤枠が出ない)
威力減衰が無く、連射速度が非常に速く、弾切れもオーバーヒートもしないため照準さえ間違えなければ瞬殺可能。オスプレイですら数秒で撃墜できる。反面遮蔽物は貫通できなかったり、一発当たりのダメージが低かったりなど弾丸自体の威力は大した物では無い。
コンカッション、フラッシュでカメラを目つぶしすることができる(あくまで目つぶしだけで射撃を止められるわけでは無い点に注意)。ナイフ、EMPグレネード一撃で破壊可能。ミニマップ上ではセントリーガンと似たアイコンが表示されるが、よく見ると微妙に違う。発砲するまで敵ミニマップに映らない。
ステルス爆撃機
Stealth
Bomber
14 レーダーに表示されないB-2 "スピリット"ステルス爆撃機による絨毯爆撃を要請する。色弱者アシスト機能をオンにするとミニマップに表示されてしまうバグは修正済み。要請から到着までにやや時間がかかる。横幅はそれほど広くないが、縦はマップの端から端まで届く。建物内部に逃げ込むことで回避可能だが、爆撃地点直下、または爆撃範囲ギリギリにいるとコンカッショングレネードを食らったようなスロー状態になる。SAMタレットミサイル、SMAW、スティンガー、ジャベリン、RPG、プレデターミサイルなどあらゆる攻撃を持ってしても撃墜することは出来ない。EMPでのみ阻止可能。
EMP 18 EMP "電磁パルス"を発生させ、敵の航空機とタレット類を全滅させる。その後1分間敵の光学照準を含む電子機器、HUD、キルストリークの要請を無効化する(ただしアサシンプロにはHUD無効化の効果は無い)。プレデター、ステルス爆撃などもEMP発動の瞬間にストップする(ミサイルは信管が無効化されるのか爆発しない)。物資輸送中のヘリ、AC130は発動時点で撃墜されてその場に物資を落とす。そのためMAP上空に来ていた場合は入手できることもある。発動の瞬間敵味方ともに画面がフラッシュアウトする。(余談だがその後空を見上げると核?爆発の波紋が見える)
EMP効果中に再度発動されると効果時間がリセットされる。EMPループも可能だがあまり好かれる戦術では無い。EMPの残り効果時間は(被発動側の場合)適当なキルストリーク(バリスティックベストは除く)を使用しようとするとエラーとともに表示される。
アサシンプロとSpecialist、アイアンサイトで戦うとEMPの影響を最小限に抑えられる。
なおM.O.A.Bは発動後にEMPを発動しても阻止できないが、EMP影響下では他のストリーク同様M.O.A.B.要請も阻止できる。
ジャガー
ノート・
リコン
Juggernaut Recon
18 ジャガーノートのアーマーが入ったケアパッケージを要請する。
入手すると被ダメージ減少(0.08倍)、移動速度減少(0.65倍)、装備がライオットシールドとUSP.45、リーサルはグレネードが消滅しスモークのみ、パークがスカベンジャー、アサシンプロ、シットレップになる。
アーマー装着後は常時敵マップに表示される為、アサシンのUAV無効効果は無いが、proの効果であるHUD障害無効化は適用される。
設置不要のポータブルレーダーを所持しており近くの敵をミニマップに表示する。ドミネーションでB地点にスモークを炊いて強引に占拠してしまうなどが有効な使い方。
SMAW、RPG7、STINGER、プレデターミサイルは直撃すると一撃で殺せる。FFAのみランチャーでロックオンすることができる。EMPで装着も装着後も妨害できない。
護衛つき救援物資
Escort Airdrop
18 赤色スモークを炊いて投下地点を指示すると、AI操作のV-22 "オスプレイ"が飛来しケアパッケージを複数個投下、その後指定地点に留まったまま指定地点周辺の敵を自動攻撃し、一定時間経過で帰還する。投下される物資はアサルト、サポート(エアドロップトラップを含む)の中からランダム(サポートが多めの傾向にある)。投下が全て完了するまでは攻撃が行われない事に注意。また、投下地点直下にいると物資に当たって死亡するのでこれも注意。攻撃はAIらしく非常に精密でブラインドアイ無しに物資を奪いに行くと何人いようが近づく前に瞬殺される。
フレア2回、SMAW4発、JAVELIN、STINGER1発で撃墜可能。銃撃でも破壊可能だが、耐久力は高い(ブラインドアイプロ付きM4拡張マガジン、最大威力射程の距離でほぼ全弾を使い切る)MW2の緊急空中投下のように使うか、オスプレイの自動攻撃で範囲制圧に使うかよく考えたい。

Specialist(スペシャル)

Lv.20でアンロック。
支援の代わりに一定ポイント獲得時に選択したPerkを追加で取得する。
死ぬとポイントと追加Perk効果はリセット。
名前・画像 必要ポイント 効果
ストライク・チェーン
2 事前選択したPerk(解除済みに限る)を1つ追加。
最初から装備しておかないと効果のないOverKillは選択不可。
ハードラインを最初から装備すれば 1kill -> 3kill -> 5kill -> 7kill で、
途中に組み込めば次のパークは必要キル数-1で発動する。
4
6
すべてのスペシャルPERK
8 全てのPerkが有効になる。
また、Proficiencyボーナスも得られ、キック、フォーカス、スタビリティ、レンジ、スピード、格闘も一度に適用される(インパクト、アタッチメント、ブレス、ダメージは適用されない)。このボーナスでは本来武器カテゴリで選択不能な効果も得られる(ただし、元々選択していた効果の重複はできない)。この効果はサブウェポンや拾った武器にも適用されるが、落としたり落ちてる武器と交換しても落とした武器には追加されない。

隠しキルストリーク

画像 名前 必要キル数 効果
M.O.A.B. 25 MOAB "モアブ"(大規模爆風爆弾兵器。勘違いされやすいが「核」ではなく通常爆弾)
設定不要。どのStrike Packageを選択していても条件さえ満たせば獲得できる。
キルストを使わない連続キルが25に達すると獲得(ハードライン装備時は24キル)。
発動後は全員に投下まで10秒のカウントダウンが表示され、0と同時にAC130が上空からMOABを投下。敵全員を1キルし、敵の航空支援、SAMタレット、セントリーガン、設置されていた装備品諸々を全て破壊する(前作の戦術核と違って自分は死なないしマッチ強制終了にもならない)。試合、もしくはラウンドが終わるまで赤茶けた演出が持続する。EMP効果は一分間のみ。
ジャガーノートアーマーを着るだけで取得不可になってしまうので注意。
また救援物資の直撃キルはカウントされる。(ジャガーノートを除く)キルストリークを使ってはいけないということでは無く、単にカウントされないだけで取得は出来る。上記のように核ではないが、Eliteの戦績ではNukeと表示されている。

※プライベートマッチでも、EMP効果は1分間のみを確認。爆撃後は赤茶けた風景のままだがHUDは表示される。

Death Streak Award(デスストリーク)

連続して指定回数以上殺されたときに効果が発動する。誰かをキルするまでデスごとに発動(ただし巻き添え、デッドマンズハンドで道連れにした場合はキル扱いにならない)。
キルストリークとは別に1つだけ選択可能。
画像 名前 必要連続デス 効果 解除
ジュー
スド
Juiced
4 リスポン後7秒間25%移動速度上昇。SMGなどを所持していると相当なスピードになるので要注意。 Lv.4
リベンジ
Revenge
5 自分をキルした敵の位置がHUD上に矢印で常時表示される。EMP発動中でも有効。
ただし、S&D等ではまったく効果なし。
Lv.15
ファイ
ナル
スタンド
Final Stand
4 ダウン後に反撃を行う。武器は所持しているプライマリとセカンダリを切り替えて使える。装弾数はキルされたときの状態を引き継ぐので注意。ナイフも使用可能。リーサル、タクティカルともに使用可能。ダウン中にはプレイヤー操作型キルストリーク、設置型キルストリークは要請できない(UAV、CUAVなどPCを使わない物は使用可)。ライフ値は1状態なので、どんな攻撃でも受けると即死するためコンカッションやフラッシュグレネードで対処するとよい。自分がダウンした場合の応戦時でも、コンカッションの自爆でも死んでしまうので投擲には十分注意を。
そのまま生存していると約20秒後にダウン状態から回復できる。キルストリークも継続。ダウン中の敵キルもストリークに加算される。ダウン中は匍匐と同じ速度で移動できるので安全な位置に隠れておくのが賢明。
死因がヘッドショット、ナイフ、爆発、転落死など即死の場合発動しない。(精密爆撃やステルス爆撃の場合発動して生き残れることがまれにあるが大概は後続の爆撃でキルされることが多い)
Lv.32
巻き添え
Martyrdom
4 死亡時に安全ピンが抜かれた約3秒信管のフラグを1個落とす。 Lv.51
デット
マンズ
ハンド
Dead Man's Hand
6 約20秒間のみC4とスイッチを握った状態でラストスタンドになる。所持していなくてもどこからともなく現れる。プライマリー、セカンダリー、ナイフなどの武器は使用不可。
任意のタイミングか20秒経過でC4が爆発する(ファイナルスタンドと違いダウン状態から回復はせず、必ず爆死する)。ファイナルスタンドと同じでライフは1のため、あらゆる攻撃で死亡するがどんな攻撃を受けても必ず爆発して死亡する。
爆破タイミングを計れるMartyrdomのようなものだが、より威力が高い。小部屋内部ならほぼ巻き添えにできる。
パッチにて爆破半径と即死半径が縮小された(爆破半径7m、即死半径6.5m)。ブラストシールドを装備している相手にはゼロ距離爆発でも(瀕死に追い込めるが)即死はとれない。
ファイナルスタンド同様匍匐と同じ速度で移動可能。ファイナルスタンドと見た目がさほど変わらないのでとどめを刺しにうっかり近づいてしまわないよう注意。基本は同じように遠距離からタクティカルグレネード、銃撃で処理するのが良い。もしくはデッドマンズハンドはC4以外の反撃手段が無いので攻撃してこないなら放っておくのも手。
Lv.57
ホロー
ポイント
Hollow Points
5 1キル限定でダメージ上昇。上昇率は+40% Lv.71

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