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2010-02-26
2月リリース予定とされているCIS 4のRCが リリース された。入手には公式フォーラムのアカウントが必要。このリリースはテスター向けでありテスト以外の使用は推薦されない。
2010-02-02
COMODO Internet Security 3.14.130099.587が リリース された。アップデートは自動更新で適用される。細かいパフォーマンスに関する問題が修正された。
2010-01-29
COMODO Internet Security 3.14.129887.586が リリース された。アップデートは自動更新で適用される。このリリースはメンテナンスリリース(バグ修正)。
修正!
Defense+のファイル保護が特定の方法で迂回できてしまっていた。
64 bit OSでThreatcastの登録が失敗してしまうことがあった。
AVが特定の状況でウイルスデータベースをアップデートしていなかった。
2010-01-28
本日午前1時ごろから午後9時36分までの間トップページのComodoのリンクが書き換えられ、中国のサイトのリンクに変更されていました。www.aguse.jpで調査したところマルウェアが検出されました。もしComodoをクリックされた方はマルウェアなどに感染していないか注意してください。
2010-01-27
2月に次期バージョンCIS 4がリリース予定であるが、開発中の2つ目のベータバージョンCOMODO Internet Security 4.0.129536.679 BETAがリリースされた。入手には公式フォーラムのアカウントが必要。なお開発版はテスト目的であり、データが破壊される恐れがあるとしている。
2010-01-19
本日午後3時ごろ何者かにトップページが書き換えられコピペと思われる文字列とアダ ルトサイトへのリンクが貼られていました。IPアドレスから割り出したホストはntoska??????.oska.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp(?は数字)で、もし今回の荒らしがウイルス等によるものであればPCのウイルス等の感染によってトップページが書き換えられた恐れもありますので該当のプロバイダに加入している方はPC全体のウイルスチェック等をお勧めします。また、トップページに張られていたリンクのリンク先のサイトをaguse.jpでチェックしましたが、ウイルス等は検出されませんでした。
最後になりましたがトップページを戻していただいた方有難うございました。なお、今後続くようであればinfowebを規制したり、トップページを書き込み禁止にするかもしれません。
2010-01-10
Comodo Internet Securityの次期メジャーバージョンアップであり、sandbox機能を搭載したComodo Internet Security 4.0を2月にリリースする予定であると、COMODOは Newsletters で報じた。
2010-01-07
COMODO Internet Security 3.13.126709.581が リリース された。アップデートは自動更新で適用される。AVのアップデートの問題が修正された。
2009-12-29
COMODO Internet Security 3.13.125662.579が リリース された。アップデートは自動更新で適用される。AVがアップデートされ、すべてのAVユーザーにbases.cav (〜96MB)が全部ダウンロードされる。アップデートでAVエンジンの不具合( AVデータベースの不一致 )が修正される。
アンインストール するときは必ずCISを終了させてから行ってください。
2009-12-24
3.13.125300.577へのアップデートがあったようだが現在停止している。詳細は不明。 該当のトピック
2009-12-12
主要な総合セキュリティソフトを評価する Proactive Security Challenge が更新された。PC Tools Firewall Plus 6.0.0.86がパーフェクトスコアとなりCISと並んだ。
2009-11-26
COMODO Internet Security 3.13.121240.574が リリース された。アップデートは自動更新で適用される。573/572/560のバージョンにおいて、Windows 7の特定の環境でBSODを引き起こしていたのが修正された。 アンインストール するときは必ずCISを終了させてから行ってください。
2009-11-20
COMODO Internet Security 3.13.120417.573が リリース された。アップデートは自動更新で適用される。先日のアップデートでcmdagent.exeが一部の環境でクラッシュを引き起こしていた不具合が修正された。 アンインストール するときは必ずCISを終了させてから行ってください。
2009-11-18
COMODO Internet Security 3.13.119746.572が リリース された。 アップデートは取りやめ になっていたが 再びリリースされた ようだ。アップデートは自動更新で適用される。このリリースはメンテナンスリリース(バグ修正)。 アンインストール するときは必ずCISを終了させてから行ってください。
※3.13にアップデート後再起動すると操作不能に陥るケースがあるようです。その場合はWindowsをセーフモードで起動し、CISをアンインストールしてください。
改善!
AVエンジンにより進んだ検知手法を採用
Windows XP 64 のレジストリプロテクションを強化
修正!
Defense+がセクション名をハンドルしている間オブジェクト名を正確にハンドルできていなかった(※追記)
Defense+がレジストリキーのACLの変更について保護できていなかった
2009-10-10
主要な総合セキュリティソフトを評価する Proactive Security Challenge が更新された。CISはスコア100%となって再びトップへ返り咲いた。CISがトップになるのは今年4月以来で半年ぶり、スコア100%は去年の3月以来で1年半ぶりとなる。
2009-10-07 注意!
AV(Comodo Antivirus)のユーザーで、AVデータベースの不具合によってcmdagent.exeのCPU使用率が99%になる問題が多発している。
AVを無効にすることで一時的に問題を回避できるようだ。
AVを無効にするには、タスクトレイの盾アイコンを右クリック→Antivirusセキュリティレベルを無効にした後再起動する。
現在の正常なAVのデータベースバージョンは2524。不具合のあるバージョンは2525から2527。これ以降のバージョンでは不具合は修正されている。
  • 解決法(以下の大雑把な翻訳)
https://forums.comodo.com/other_general_gui_etc_bugs/cmdagentexe_hogging_cpu-t46124.0.html;msg332421#msg332421
  1. セーフモードで起動。
  2. c:\program files\Comodo\Comodo Internet Security\scanners\bases.cav を削除
  3. その他→診断(赤くなったりしても気にしない)
  4. AVデータベースのバージョンが1になる
  5. AVデータベースをアップデートする
  • 公式のアナウンス
https://forums.comodo.com/empty-t46150.0.html
※公式では上の3番目のステップの変わりに
c:\program files\comodo\comodo internet security\repair\bases.cav を c:\program files\comodo\comodo internet security\scanners フォルダにコピーし、再起動してからAVデータベースのアップデートを行うことで対応している。
2009-09-18
COMODO Internet Security 3.12.111745.560が リリース された。アップデートは自動更新で適用される。このリリースはメンテナンスリリース。 アンインストール するときは必ずCISを終了させてから行ってください。
修正!
いくつかの理由でAVが誤検出していた。
GUIとhelper serviceの継続的クラッシュの原因となるいくつかのバグに対処した。
長期の大量のネットワークトラフィックによってDPC latencyの上昇をCISが引き起こしていた。
2009-09-16
3.11.111344.557へのアップデートがあったがすぐに元のバージョンに戻されたようだ。詳細は不明。( 公式フォーラムの該当トピック
2009-09-10
主要な総合セキュリティソフトを評価する Proactive Security Challenge が更新された。CISは今までライバルのセキュリティソフトとトップを競い合ってきたがここに至って、バージョンが6になったPC Tools Firewall Plusのスコアが急浮上し99%となってCISを抜いた。数ヶ月前までフリーでは敵なしの状態だったCISだが、新たなライバルが次々と出現しており、セキュリティ企業のProactive Security Challengeに対する注目度の高さが伺える。
2009-08-26
3.11.108364.552が リリース された。アップデートは自動更新で適用される。
更新内容
改善!
メモリスキャナーの技術が追加更新され、メモリにあるウイルスをより検知するようになった。
修正!
Antivirusが圧縮ファイルのスキャン時にメモリを大量に消費していた。
Antivirusが一部の状況下で間違ったアーカイブ名をレポートしていた。
Antivirusが特定の状況下の64bitOSでフリーズを引き起こしていた。
Antivirusが特定の圧縮ファイルのスキャン時にクラッシュしていた。
CISがインストールされているといくつかのWindows Updatesがインストールできなかった。
2009-07-08
3.10.102363.531が リリース された。アップデート内容はDOSアプリケーションがクラッシュしていたのを修正、SafeSurfがアップデートで自動でアンインストールされていなかったのを修正、SpySweeperとの互換性問題を修正、となっている。
2009-07-04
CIS 3.10.102194.530が リリース された。509から529にアップデートする際設定が消失するバグが 修正 された。中断されていた509からの自動アップデートも再開された。 リリース文の翻訳 。最新の日本語翻訳ファイルも 公開された
2009-07-03
CIS 3.10.101801.529が リリース されたが509からアップデートすると設定が引き継げない バグ があったため現在509からのアップデートは停止されている。新機能は、 COMODO Secure DNS 、アップデートのURLを変更許可など。改善点は、Windows Vista以上でのWindows Security Centerとの統合の改善、AVエンジンがサポートするアーカイブの追加とさらなる検出能力の向上、ディスクのダイレクトアクセスのアラートの減少など。その他いくつものバグが修正された。また翻訳も更新されている。
2009-06-29
事実上FirewallではなくSecurity Suiteのテストになっていたため4月23日よりFirewall ChallengeからProactive Security Challengeに 名称が変更 されていた Proactive Security Challenge が更新された。Kasperskyが2番目に割り込んできた格好だ。他はCISも含め一つずつ順位を落とした。現在推薦されているフリーなソフトは順にCIS、Outpost Firewall Free 2009、Online Armor Personal Firewall、PC Tools Firewall Plus、Netchina S3 2008となる。
2009-05-23
以下のGENO騒動だが、今回は攻撃者のIPアドレスが鎮静化したようだ。だが依然として、感染中のサイトに行くと感染するようだ。(So-netのJSRedir まとめ おさらい )※一部修正
2009-05-17
矢継ぎ早にCIS 3.9.95478.509がまたリリースされた。システムフリーズとBSOD(死のブルースクリーン) が修正された。このアップデートは自動でアップデートされる。また、現在Zlkonの亜種でGumblarというウイルス、通称GENOウイルスが猛威を振るっているらしい。CISの通常保護機能で完全に感染を防げるかは不明だが、適切な設定がなされてあればDefense+で感染は防げるだろう。念のため、Firewallで以下のサイト等を参考にIPとホスト両方をネットワークゾーンで遮断すると良い。なお、IPとホストは変動を続けており、対策が確立するまでは注意を怠らない方がいいだろう。※数か所記述を修正( 同人サイト向け・通称「GENOウイルス」対策まとめ GENOウイルスまとめ cNotes Zlkon, Gumblar 問題に関して
2009-05-15
CIS 3.9.81003.508が リリース され、3.9.76924.507と差し替えられた。このアップデートではAntivirusがアップデートされた。なお、CIS3.9のリリース文の翻訳があったので参考にリンクをさせてもらう。( リンク )
2009-05-14
本日メジャーバージョンアップとなるCIS3.9.76924.507が リリース された。3.8からは自動でアップデートされる。3.9で追加された機能は、各種言語のサポート、リアルタイムウイルススキャナの処理状態の把握機能、Memory Virus Scanner(旧BOClean)の統合など。そのほかの変更は、UIの変更、Defense+やFirewallの強化、多数のBugfixなど。日本語に変更するにはMiscellaneous→Settings→Language→日本語を選択後、CISを再起動する。翻訳して下さった方には感謝したい。お疲れ様でした。
2009-05-02
本日 Firewall Challenge が更新され、Online Armor(有料)がスコア99%で96%のCISを抜きトップとなった。また、新しくOutpost FirewallのFree版がスコア94%で登場した。Outpostは将来的にCISの強力なライバルとなりえる。
2009-04-27
海外の大手ソフトウェア紹介ダウンロードサイトSoftpediaが、ComodoのソフトウェアをSoftpediaから削除したと報じた。主な削除理由はCISのインストーラがホームページ変えたり検索エンジン追加したりSafesurfとかAsk Toolbarをインストールするのはユーザの承諾ありでもSoftpediaの100%フリー認定から外れるだろ、ということみたい。( 元記事
2009-04-25
次期メジャーバージョンアップであるCIS3.9の、テスター向けビルドであるRC1がリリースされた。バージョンは3.9.74913.496 RC1。3.9で追加される新機能は、各種言語のサポート、Memory Virus Scanner(旧BOClean)の統合など。そのほかの変更は、UIの変更、Defense+やFirewallの強化、各種Bugfixなど。なお、日本語化については有志達によってほぼ作業が終わったようである。お疲れ様でした。
2009-04-09
4月7日、 Firewall Challenge が更新され、CISがスコア96%となり再びトップになった。CISはこれを機に安定性や使い勝手向上に励んでもらいたいところ。
2009-02-26
CISのアップデートがリリースされた。バージョンは3.8.65951.477。64ビットOSでの不具合などが修正されている。
2009-02-19
CISのアップデートがリリースされた。バージョンは3.8.64739.471。Antivirusでスキャン中にクラッシュする不具合など3点が修正されている。
2009-02-12
CISの次期メジャーバージョンアップ、3.8.64263.468がリリースされた。Antivirusにヒューリスティック機能、Defence+にバッファオーバーフロー保護機能が追加された。
2009-01-24
22日、次期メジャーバージョンアップとなるCIS3.8のセカンドベータ、3.8.61948.459 BETAがリリースされた。CIS3.8ではCOMODO Memory Firewallが新たに統合される模様。
2008-12-04
CISのアップデートがリリースされた。バージョンは3.5.57173.439。アップデートを行うには、通常だとMiscellaneousタブの'Check For Updates'をクリックする。また、11月30日に Firewall Challenge が更新され、CISの結果は90%となった。現在2位。
2008-11-20
CISのアップデートがリリースされた。バージョンは3.5.55810.432。
2008-10-31
CFPのアップデート機能で、3.5.54375.427へのアップデートが可能になった。CFPの見た目は変わらず、メインウィンドウもCOMODO Firewallのままだ。設定も自動で引き継がれたようだ。
2008-10-30
CIS(COMODO Internet Security)が23日リリースされた。リリースに伴いCISについてのページを作った。ページではCISについて簡単にまとめてある。現在の最新バージョンは3.5.54375.427。
2008-10-23
COMODO Internet Security 3.5.53518.419 RC2 なるものが公式ForumのFirewallスレッドでリリースされた。なんでも、 アンチウイルスとファイアウォール、Defense+ の機能を1つにしたセキュリティソフト ということらしい。今後のCFPの動向は不明。
2008-07-11
7月4日に Firewall Challenge が更新され、新たな結果が発表された。有料のPFWが追い上げてきている。スコアが高い順に、99%のOutpost Firewall Pro(有料版)、98%のOnline Armor(有料版)、95%のCFP、93%のProSecurity(有料)と続く。
2008-06-29
6月28日に Firewall Challenge が更新され、新たな結果が発表された。CFPは2位に転落。有料版のOnline Armorがスコア98%で1位に返り咲いた。
2008-05-27
5月22日にCFP3.0.23がリリースされたが、このアップデートよりSafeSurf Toolbarが同梱され、CFPインストール時にToolbarを入れるか選択できるようになった。3.0.22以前からのアップデートではToolbarはインストールされないようだ。
また、5月18日に Firewall Challenge が更新され、新たなテストが追加された。これによりCFP3.0のスコアは95%と下降したが、未だ1位を保っている。
2008-03-19
数ヶ月ぶりに更新された matousec.com に、CFP3.0を含むメジャーなPFWを調査した Firewall Challenge が掲載されています。これによるとCFP3.0は現在1位。
(※25日に2位に転落、30日に再び1位(スコアが100%)となり、Online Armorと1位を分け合っている。)
2008-02-21
英Comodoの日本法人 Comodo Japan が設立されたそうです。CFPの日本語化もするとか。
英Comodo、アジア地区初となる現地法人「コモドジャパン」を設立
2007-11-21
メジャーバージョンアップとなる3.0.x.xxxが開発を終え、 リリース された。