R-GUN研究所(仮)---光速近接


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光速近接についてまとめ的なページです。
デルタしか無いの?という声を頂いたのでもう一度表記しておきますが、フェイ系列全種、アファC、アファG、バル系列全種、ガラヤカ、VOXマリコ、あげ、マイザーデルタが使用可能です。
ちなみに入力難易度はデルタ=あげ、マリコ>>>バル系>ガラヤカ>フェイVH、BH>アファ2機>フェイCH、PHという感じです。とりあえず振ってみたい!と言う方はまずPHかCHを使ってみると良いと思います。
PHとCHは適当に押してるだけでも入力受付時間が長いので全くタイミングが判らなくても30分くらいやれば1回は見れると思います。
お待たせしました(待ってる人いたのか?)お次はアファGの光速近をうpしました。あんちゃん杯は一応終わりましたが、研究所はまだまだ動画を上げていきますよ!

解説 アファGでの光速近です。こちらもネタになってしまう部類ですが、速さだけは異常なほど速いです。L近接で出すとPHの様に二段振りになりやすく、たまに何故か二段目だけいきなり出たりします。もしかしたら任意に一振り目の近接で二段目を出す方法があるのかもしれません。要研究ですね。
R近接は踏み込みが無くなるだけで全く速くならないと言う変わった特性ですが、L近接の速さはもはやマッハパンチと言っても良いでしょう。実用性?漢なら気合で当てろ!



解説 CHでの光速近です。ネタ以外の何物でもありません。方向は任意に決めて出す事ができますが、上と下歩き入力で出しても通常の前向き状態です。斜めや横だといつもの視点とは違うので新鮮ですね。実戦で出しても決まることは無いでしょう。
入力受付時間が長いので光速近を振ってみたいという方はまずCHかPHでどうぞ。ちなみにCW、RW、LW全てタイミングが違います。

解説 プラクティスモードで連続して入力しています。





解説 プラクティスモードでベリーハードのCPU相手に光速近を振る動画です。CPUは光速近もしっかりガードしてきますね。しかし光速近は通常近接に比べてCPUのガード率が下がります。




解説 こちらの2本はエムロード研究員の動画です。ランクマッチにて有効打を決めています。ちなみにこの赤いテムAは箱大会2連覇をしているとあるお方です。もう1本はテムA視点。一見CW近接が決まるチャンスのように見えますが・・・。






解説 最後は意外にもアゲちゃん動画です。マイザーのCW近接に比べてモーションが短いのでさらに高速にみえますね。かっこいいというか速過ぎて笑えます。


総評 前ページにも書きましたが、まだ検証の余地がある技です。使用機体に関しても今のところはまだ増えていませんが、他にもやり方はあると思います。
ちなみにどうやって使用可能機体を探したのか?本当に全機体試したの?という質問が出るでしょうが、仕官機以外は全てやりました。
そして使用可能かどうかの判別方法ですが、プラクティスモードでキャンセル行動表示をONにし、敵の目の前で近接射撃(ノーロック状態からロック状態で射撃を撃つ)をやると、一瞬だけ近接攻撃の所が光ります。これが光らない機体は今のところ光速近接が出来ない、と結論が出ています。(光った瞬間が入力のタイミングではありません。あくまで判断基準です。)
出来る機体に関しても、RW,LW.CW全てが光るわけではなく、バル系列の様にRWでもLWでも発動可能な機体もあれば、VH、BHの様にLWからしか発動できない機体もあります。
バルカン持ち機体は条件を殆ど満たしていますが、何故かテムFと10/80は出来ません。そしてCW以外のカッターから発動できるはずなのにライAや火などの機体も発動できません。判断基準が本当に謎です。
入力のタイミングも機体、トリガーとバラバラです。1つ覚えたら他の機体でも出来るわけではありません。
この様に発動の条件が今の所確定してるわけですが、理論上は射撃からの近接なので全機体できてもおかしくは無いはずです。
研究員が血眼になって発動率をあげようと躍起になっていますが、上記の動画は「上手く行ってる」状態を上げただけで、実際は殆ど出ません。しかし他のネタ技に比べたらかなり実用的な技なので研究員は 朝も昼も夜も同じ事の繰り返し をしています。
これを発見したのももう去年の事ですが、対戦における発動率がようやく上昇してきました。そしてついに本スレにここが見つかってしまいました!
皆様、見てくれて本当にありがとうございます。箱のリプレイでも光速近を決めているリプレイをあげていますので、そちらも良かったら見てください。
タグはARGAN POWEREDとNo Marionetteというタグであげています。大体デルタを使っています。
ここまで読んでいただき有難う御座いました。