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【二つ名】


【能力制限等】
 化けさせる程度の能力を持つ。
 自分が化ける場合、質量等に甚だしい違和感がなければ、コピー元の姿見を完全にコピーできる。その場合、コピー元の性質や能力を部分的に継承する。ただし、能力制限による体力の消耗が激しく、連続して化けつづけると10分と保たずに過労死する。
 他者や物を化かす場合、対象への接触が必要。質量等に甚だしい違和感がなければ、コピー元の姿見を完全にコピーできる。ただしコピー元の性質や能力は付加できない。また、化かすには多大な体力の消耗を必要する。コピー品はいずれ元の姿に戻る。

以下、ネタバレを含む

+開示する

本ロワにおける動向


【スタンス】
???

【勝利時の願い事】
???

【本編での動向】

登場話数 タイトル 出来事
10 偽りのフォーク 初登場
18 正体不明の恐怖 早苗達から逃げ出し、パルスィと小傘に嘘を言って協力を仰ぐ

【キャラとの関係(最新話時点)】

キャラ名 関係 呼び方 解説 初遭遇話

【最終状態】
【B-5 魔法の森付近・朝】
【二ッ岩マミゾウ】
[状態]:無傷、精神正常
残り体力(20/100)
[装備]:得体の知れない種(正体不明の種の劣化版)
※見る者の欲を反映して姿見を変える魔術的効果を持ちます。ただしコピー元の効果は付加されません
[道具]:オーブ×5、支給品一式 、イングラムの予備弾倉×2(9x19mm パラベラム弾 32発)
[思考・状況]
基本方針:狐と狸の長き戦いに、今日こそは蹴りを付ける!
1.この二人を利用してこの状況を打破する。出来るならオーブも奪う
2.中吉ガチャを回して、戦力を増強したい
3.他の参加者たちからオーブを簒奪して回る。情けはかけない
4.だが、義理のある命蓮寺の面々は例外

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