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レビュー


2006/07/02(日)
【名前】たまごっち白
【ジャンル】育成
【サイト名】ケータイで発見!!たまごっち
【使用機種】W22SA
【課金体系】210円
【容量】150k
【通信機能】無し
【評価・点数】1/5
【レビュー 】
元祖たまごっちの移植版。
初プレイだったが糞つまらない。とにかく単調。
リアルタイムに進行するため、とにかく少し目を離せば死ぬ。
古いゲームだから仕方ないのかも知れないが、
携帯用にアレンジすれば良かった。


2005/07/19(火)
【名前】たまごっち白
【ジャンル】育成
【サイト名】ケータイで発見!!たまごっち
【使用機種】W31SA
【課金体系】210円オトシキリ
【容量】150k
【通信機能】無し
【評価・点数】★★★☆☆
【レビュー 】
説明するまでもない元祖たまごっちの移植版。
待ち受けEZアプリに設定する事で、デスクトップ画面で何の操作もせずに2秒程待つと勝手に起動する。 ごきげんアップゲームはあっち向いてほい。
あまり書くこともないので、オリジナルとBREW版の比較をしてみる。
十字キーが使えるのでアイコンの選択が楽になった。
時間の設定が不要になった。
こんだけかな。
後はメニューぐらいか、、メニューには5つ項目がある。
  • アプリ設定…呼び出し音、バイブレーション、お世話ガイドのON、OFFを設定できる。
 (マナーモードにしていてもONに設定されてあれば音も振動も有る
  • 操作方法…(ry
  • 育成方法…(r
  • リセット…たまごっちが死んだ時に使う。
  • アプリ終了…このたまごっちでは終話キーを押してアプリを終了するとエラーの原因になってしまうらしい。
ので、メニュー→アプリ終了→はい、と少し手間がかかる。
 (数回終話キーで終了してしまったが、エラーは起きていない


05/03/17
【評価・点数】限りなく1
【感想・レビュー】
言わずと知れたたまごっち。当時見ただけで一度も遊んだ事がなく
これを機に遊んだが、想像通りくだらない出来だった。

ゲーム概要は内容は卵から孵った生き物を育てる、ただそれだけ。
この手のゲームで一番大事なものは「育つ過程を楽しめるか」にあると
思うのだが、こちら側は「食事を与える」「ご機嫌度を増やす」程度の
簡単な接触しか行えず、能動的にプレイを楽しめる環境だとは言い難い。

ではそういった不満を可愛いしぐさや成長過程の多様性で緩和して
くれるのかと言えば、さにあらず。おそらくまさに当時のたまごっちの
まんま。たまご先生はわずか2パターン程度の動きしかせず、育ての
喜び、カタルシスは崩壊寸前。というか皆無。

メイン画面が当時のドット表現なのは味であり良し悪しという事で
お茶を濁せるが、システムまで当時のものを流用したままで面白いか?
答えは否。
動作を増やしたり時間進行の調節を可能にしたり、ネット
ランキングを設ける、パスワードで友人同士の交配機能を設けたりなど
携帯メディアを使った多様な遊び方は幾らでも思いつく筈である。

このゲームを落とす事=開発の怠慢に付き合い、楽しみの感情と時間と
210円をドブに捨てる事、と同義。当時のノスタルジー追憶に重きを
おく人、全て理解していて尚落としたい人以外は決して手を出すべき
ではない。


2005/06/30(木
【評価・点数】1/5
【感想・レビュー】
昔プレミアがついてた白のたまごっちをモチーフにした画面。
このたまごっちはア起動してなくてもリアルタイムに進行していくので随時アプリチェックしなければならない。
このリアルタイム進行のお陰で4匹くらい生まれたその日に死亡。リアルタイム進行がなければ良かった