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主要仲間モンスター

アタッカー

主人公二人をはるかに上回る火力を持っているので、ダメージソースの中心としてモンスターATKは活躍する。
モンスター枠の中で一番出番が多いカテゴリであるため、検証も最も進んでいる。

長所:鎧通しを覚えるので、物理耐久か半減持ち相手に強い。攻撃モーションが短く移動速度も速い。対ボス戦向き(というか特化)。他の大器晩成型ATKと比べても育成がし易い方。入手も楽。
短所:HPが非常に低いのでハイボルテージを活かし辛い。空中への物理攻撃を持たないので、相手が飛んでたり打ち上げるとルイン系しか使えず火力大幅ダウン。単体攻撃専用と言ってもいいので、雑魚散らしには別の奴推奨。ブレイク後はダメージがオーバーフローするので、カンスト(99999)に引っかかって頭打ちになる。アルカキルティ大平原の赤い花畑で1体だけしか入手できないと貴重な仲間モンスターであった。ヴァルファズルLv70戦にのみ再入手可能となるが、レアドロップでの入手確率は低い。
長所:レーザーは1ATBで3回攻撃するのでアスピル系と相性が良く、そのモーションも短い。3回攻撃(ダメージ分割)なのでブレイク後のカンスト(99999)によるダメージ頭打ちを防げる。レーザーは空中の敵にも攻撃が届く。物理の全体攻撃が強いので雑魚散らしにいい。
短所:鎧通しを覚えないので、物理耐久か半減の敵にはダメージが落ちる。素のままだと強力だがATB大幅減のせいで貯まりが遅い。餌のランクが高い上に大量消費するので成長が困難。レーザー攻撃は速射性が高いが、照準を合わせるまでの回頭には時間が掛かるようで、動き回る相手とは相性が良くない。
長所:基本ステータスが高い。攻撃力は+35%アビリティ込みで最大1600以上までに。シンクロ技の倍率が非常に高く、仲間モンスターのクリスタル化を最も狙いやすい。1ATBで4回攻撃するのでアスピル系と相性は良い。ATBゲージ6とロールボーナス+を同時習得出来る唯一無二の存在でもある。
短所:餌のランクが高く成長が困難。4回攻撃は、その踊るようなモーションのせいで非常に遅い。鈍足。鎧通しも覚えない。ヴァイルピークスAF200で1体だけしか入手できないが、ヴァルファズルLv99戦の通常ドロップで再入手可能となる。
長所:鎧通し、エリアスイープ、ルインガを覚えるため作戦[W]で使うと雑魚狩りが速い。低コストで育成でき終盤まで使える強さを維持しつつ、チョコボレースでも十分使えるスキル構成を狙える。
短所:成長限界が低い。万能ではあるが最強キャラとまではいかない。死にゆく世界AF700で1体だけしか入手できないが、ヴァルファズルLv15戦にのみ再入手可能となる。
長所:特化させれば、最終的に全モンスター中で最高の物理攻撃力(数値)を誇ることに。魔法特化ATK、レースチョコボとしても優れている。3体仲間にできるので、①攻特化②魔特化③レース用と言った使い方が可能。
短所:鎧通しを覚えないので、物理耐久か半減の敵にはダメージが落ちる。
長所:エリアスイープ、鎧通し、オートブレイブ持ちの序盤最強のアタッカー。何度でも仲間にできるので育成のやり直しができ、特性やコマンドアビリティ継承の練習用ATKとして最適。上記のATKが育つまでの繋ぎとして、手に入れやすい万能素材で育てておくと役に立つ。
短所:鈍足。攻撃モーションも非常に遅いため総合ダメージが下がる。ブレイクブラッド習得のせいで、ブレイク後は最大の持ち味である鎧通しが消滅する事態に。弱肉強食が邪魔で、消さないと後半は弱体化してしまう。力特化など本格的に育てようとすると、やはりクリア後でなくては厳しく、その頃にはキチューや赤チョコボなどのより魅力的な選択肢が選べるので必要性に欠ける。レア故に捕獲にも苦労させられる。
長所:シンクロドライブ「剛熊拳」が完全に瞬獄殺wwwそしてドヤ顔。ガトリングによる攻撃がATB1ゲージにつき判定5回なので、オメガ同様にアスピル系との相性が良好。オメガよりも育てやすく、ATB速度も悪くない。モーションについては五十歩百歩。ガトリングは早いのだが殴りに行くと鈍重。
短所:鎧通しを覚えないので、物理耐久か半減の敵にはダメージが落ちる。持ち味としてはオメガと同じアスピル系で、ステータスにインパクトが無い分、全体的にオメガに劣っている感がある。前述の通り殴りに行くとオーディン以上に鈍いので、空中戦以外では良いところが無い。
長所:マインドピアス持ちとしては、魔法攻撃力が最も高く成長する。エン系のアビリティも合わせて、魔法特化ATKとしてはステータス面で一番の好条件を誇る。が……
短所:モーションが極めて鈍い。あまりに鈍すぎて、雑魚狩りにおいてすら効率面で議論が起こるほどステータス面での優遇っぷりが綺麗に消え去ってしまっている。
長所:【鎧通し】+【マインドピアス】を唯一兼ね備えた両刀使い。キチューやオメガにモーション速度では見劣りするものの物理攻撃力は高く、魔法においてもルインの高速モーションが光り、どちらも実用性は極めて高いレベル。物理特化で育成したにも関わらず生命特化クシャトリヤをも軽く凌ぐ総HPに、物理・魔法・4属性すべてに耐性付きと、防御面の充実ぶりも他の追随を許さない。固さではATKの中でも圧倒的か。
短所:最大の欠点は、LV10で習得する【ブレイクブラッド】と【鎧通し】が重複しないということ。ブレイク後の攻撃は前者の特性が優先されるため、物理耐性を持つ相手にはブレイク後の攻撃効率が極端に落ちるという非常に残念な結果を招くことに。よって育成はLV9止めが推奨されるが(成長の傾向そのものはLV10までがピークなので痛手とはならないものの)、当然その分ステータスは小回りになってしまう。更に、LV11で習得するバックスタブは【芭蕉扇】という固有技に昇華されており、詳細はここでは割愛するが扱いに癖がある為LV9止めの場合も継承は控えた方がいいとの声も上がっている。物理攻撃のモーションは、オーディン程もっさりとは言えずとも、及第点すれすれレベルの遅さ。おまけにやや大振りな為、空振りも少なくない。物理特化と銘打っている割には物理攻撃力の最高数値もややインパクトに欠け(1400代中盤)、攻撃面ではキチューに完敗していると言える。
長所:最大の特徴は何と言っても【ダメージ限界突破】。工夫を凝らせばダメージ効率の上では圧倒的な成果を挙げられる。その他ステータスも秀逸。キチュー同様に【鎧通し】を持ち、ギルガメッシュ同様【マインドピアス】を備え両刀でも強力。モーション速度もキチューには僅差で劣るものの、他の追随を許さないレベルなのは同じ。耐久力に関しては平凡だが、キチューに比べれば遥かに上質。優秀かつ無難なATKといえる。
短所:とくにこれといった欠点が無い反面、ただ育成しただけは目立った長所が無いことが最大の短所。ダメージ限界突破は、工夫を凝らさなければそこまでの存在感は無い。ブレイク後であってもチェーンを900%前後までしっかり貯めるか、特殊状況下を発動条件とする大幅強化アビリティとの併用は必須といえる。また最大LVまで育成した時点で赤鍵アビリティを3つ習得するので、(そのどれも良アビリティではあるが)アビリティ枠が圧迫され、育成方針選択の自由が自然と狭められてしまう。プレーヤーの操作次第で活かすも殺すも決まる仕様となっていると言えるだろう。


ブラスター

モンスター枠でBLAを入れる最大の目的はBBBでの最短ブレイク。
そのため、モーションの早さやATB回復力、魔力ダメージなどに注目する必要があり、単純に魔攻が高ければ強いという訳ではない。
魔法ごとに発動からダメージ判定までの時間に差があり、サンダーがもっとも早くブリザドがもっとも遅い。
※TimeAttack特化の場合。
アッティラとヨミが代表的。
アッティラは炎氷雷風の4属性に特定の弱点も耐性もないので、チェーンボーナス稼ぎを重視する場合は習得する魔法の属性を絞り、サンダーの使用頻度を高くするのが効果的。
だがこの場合汎用性は一切無くなるので、耐性を持つ相手には役に立たなくなる。

長所:現時点ではモーション最速。機敏な動きで火力密度が安定しているので汎用性が高い。足が速いのでブロウ系を使ったとしても特に問題ない。後ブロウの射程が長い。HPなども他のBLAに比べ高い。チョコボ系はアンサンブルを狙いやすい。
短所:単純な魔攻では他より少し落ちる。エアロとブリザドを自前で習得するため、サンダーを習得させても使用率が低くなりTA向きではない。むしろ汎用性を高めて何にでも使える様にするほうが性能を活かせる。シンクロ技は全く役に立たない。
長所:初撃に溜めがあるのが残念だが、その後はモーションが小さいため速い。魔攻が高くシンクロが強い(スロウ+デシェル+魔法ダメージのジャマー効果とJAM涙目の安定したデバフ押し付け)ため、開幕に撃てば魔法攻撃メインのBBB運用の期待値を底上げできる。魔法はブリザドとサンダー系しか習得しないため、他属性の魔法を習得させなければサンダーの使用率が高くなる。
短所:ややHP低め。鈍足。ブロウの射程が短いため、近付いて戻るの往復をやり出すと鈍足が響いてくる。シンクロ技のデバフも強敵相手には成功率がかなり低いため、発動しても時間の無駄になりやすい。ブリザドを覚えるため、TAでのチェーンボーナス稼ぎはエアロ・サンダーのみを連発できるワサビガエルに劣る。
長所:序盤で入手でき育てやすく、モーションも早く役立つ。
短所:HPが低い。成長限界が低く、比較的早く頭打ちするのであくまでも序盤~中盤までが主役。
長所:中盤で手に入れられる大器晩成モンスターなので、グレムリンの後釜として使える。
短所:鈍足。魔法は早いが、ブロウの方のモーションが非常に遅く、総合して見るとBLAとして他より格が落ちる。
長所:最序盤の敵にも関わらず大器晩成で、魔法攻撃力の最終能力値が高い。青チョコボには劣るが魔法のモーションは速い。魔法はエアロ系しか習得しないため、継承でサンダー系のみを習得させるとTAではチェーンゲージを稼ぎやすくなる。タイムアタックでは青チョコボより有利。
短所:HPが低い。鈍足でブロウ系の攻撃スピードが遅い。汎用性を求めると青チョコボに劣る。
長所:エン系を含んだ強化系のシンクロ技が強力。魔法攻撃力も+35%アビリティ込みで1400以上まで上がり、攻撃面でステータスも優秀。加えて物理攻撃力は殆ど向上しないので、AIがブロウ系を使用する可能性を極めて低く抑えることが出来る。成長餌のランクも4までで賄えられ、育成も楽。
短所:紙耐久。魔法モーションもまずますの速さだが、ブレイク効率はやはり他の推奨BLAの方が上。習得魔法がブリザド・エアロ系統一色なのも惜しい点。
長所:ブラスト系・ブロウ系をすべて習得しているので物理型・魔法型どちらにも育てられる。魔法攻撃モーションは青チョコボにも勝るという説がある。ブロウ系モーションも素早い。赤鍵アビが青チョコボよりも有用だという利点もある。
短所:最終ステータスでは青チョコボやワサビガエルと比べるとインパクトに欠ける性能。耐久力も弱め。
長所:ダメージを与える力は物魔共にBLAの中でも文句無しにNO.1。ステータスも高い。
短所:チェーン貯めに関しては際立った能力を見せない。攻撃モーションは物理も魔法も速い方だが、対象が動き回ると照準を合わせにかかるので途端に鈍足になる。この手のモンスターにしては珍しく耐性を持たないので、高めのHPのわりに耐久力はそこそこ。

ディフェンダー

対ボス戦でのDDDが最大の目的。
ロールボーナスが重要になるのでATB+より優先取得したい。

長所:DEFとしての性能には特筆すべき点は無いが、仲間にしやすくシンクロ技が優秀。中盤以降、イェニチェリの後釜として便利に使える。
短所:
長所:中盤の新都アカデミアAF4XXのモグ投げで入手。HPも高いため使用に問題ない。
短所:
長所:序盤から入手でき早熟タイプですぐに育成完了でき中盤まで使える。序盤ではバランスブレーカー的存在。
短所:成長限界が低い。
長所:
短所:
長所:
短所:
長所:クシャトリヤに次ぐNo.2DEF認定。状態異常や属性などの耐性が全般的に優秀。物理耐性に関してはクシャトリヤ以上。
短所:成長限界がLv40と低いため、最大HPが低い。赤鍵枠が2つある。
長所:現在育成スレではNo.1DEF認定。状態異常や属性などの耐性が全般的に優秀。最大HPがかなり高い。MAXはLv70だが、あえてLv68止めする事で余計な赤鍵アビを一切覚えないので、10枠全て活用可能になる。
短所:ピンチに四重守護を継承可能な唯一のモンスターであるため、このアビリティが欲しい場合はメインで育てられない。育成には機械系高グレードの餌が大量に必要になるのも大きなネック。
長所:最大HPの高さではNo1。これまでの仲間モンスターのHPは1万くらいだが、生命全振りとHP+30%を付けると最大HPが27000まで行く。その高さに故、ボス戦でピンチの時にガードとして役に立ち、倒れる心配はない。HPのみならず、物理攻撃力などその他ステータスもDEF陣の中ではトップクラス。
短所:クシャトリヤ、ランドガレオンといった他の強力DEFは大体耐性を持っているものだが、スノウは物魔両方ともに耐性が無く、おまけに打ち上げにすら耐性がない。よって、破格のHPが目を引くが、DEF総合能力では他に差を付けて優秀というわけではない。また、物理攻撃力は高いが、AIが殆どリベンジ系を用いないので空気ぎみ。レベル13まで育てると、覚える特性アビリティは6つの内3つが赤鍵なので、残りの枠は能力上昇値を付ける分となってしまい、自由に付けられるのが数少なくなる。

ヒーラー

ディフェンダー同様、強敵相手のみの出番となる。
登場はパーティが窮地に立たされている場合が殆どなので、ある程度の撃たれ強さや生存力が必要になってくる。
最終的には回復力UP系のスキルはほしいところ。

長所:ヒーラーの中ではステータスが高い。ケアルダ(シークレット)以外の全ロールアビリティとケアル系回復UP改を自力で覚える。余計な赤鍵を持ってない。
短所:Lv.59までのステータス上昇が壊滅的に低いので、序盤以降育てきるまではベンチ入りになる。雷風弱点/物魔標準と、白チョコボに比べて打たれ弱い。
長所:ヒーラーの中ではステータスが高い。育成を頑張ってアビ調整できるならコレ。アンサンブルも狙いやすい。万能系で育てれば、ヒーラーとレーサーの併用が可能。
短所:初期段階でエネルギー消費(赤鍵)を所持している。入手出来るのもおそらく終盤で、その頃にはヒーラー自体の存在価値も低くなっている可能性が高い。
長所:エスナダ、ケアル系回復UP改を覚える。シンクロ技が全体回復技であり、AI依存ではなく手動で発動できる便利モノ
短所:限界Lvが40でステータス的には終盤頭打ち。シンクロ技の使い勝手と育成次第では最後まで使える。
長所:ケアル系回復UP改持ち。アンサンブルも狙いやすい。
短所:エスナ系を習得しない為、他モンスターからの継承が必須となる。またLv99でCP入手UP(赤鍵)を習得してしまう。最終的には不要となる為Lv98止めも考慮して良い。
長所:キチューの物理攻撃力の高さに対し、こちらはどのモンスターよりも魔法攻撃力が高く、回復魔法を全体的に覚える。シークレットアビリティのケアルダを覚えたら、召喚ロールを登録しても良い。魔法特化でブラスターではないが、HLRの中では優秀で味方のHPを回復する量が多い。シンクロドライブの「アイテムちょうだい」はFFシリーズでお馴染の隕石魔法メテオだが、操作入力を成功すればシンクロ率が高くなり、戦闘終了時にレアアイテムの入手確率も高くなる。
短所:基本戦術は回復魔法のみだが、物理と魔法の耐性がなくHPの低さはキチューと同様である。覚える特性アビリティは赤鍵2つと白1つで残りの枠は多い分、HP上昇と防御耐性のアビリティを付けておく必要がある。ただし、アンサンブルが赤鍵のため削除できないが、召喚ロールの組み合わせはDLCに登場する仲間モンスターのみとなる。

エンハンサー

強敵相手のみの出番となる。
ENHは大きく分けて防御面強化と攻撃面強化の2つの技がある。
主人公二人は防御のみに特化した構成になっているため、モンスター枠でENHを使用する場合は攻撃強化をカバーするようにしなければ意味がない。
AIの仕様上、防御強化を優先するので、万能型を作成すると攻撃強化が後回しにされて逆に使い勝手が悪くなる。

長所:強化系持続UP改を覚え中盤から終盤のブレイブ、フェイスの攻撃系バフ撒き役。アンサンブルも狙いやすい。
短所:Lv99で防御系バフのベールを覚える。これを覚えると攻撃系バフの発動順位が下がるのでLv98止めも考慮して良い。
長所:エン系4種持ち。序盤の攻撃系バフ撒きはコレ。
短所:レアモンスターなのでフラグメントスキルの揃っていない序盤で仲間にするのは困難。成長限界が低い。ただエンハンサーは役割的に登場時間が少ない立ち位置なので体力面などの低さはそれほど目立たない。
長所:エン系4種持ちであまのじゃくの上位的ポジション。シンクロ技が全体に回復+フェイス+ブレイブ。
短所:成長限界が低い。魔法耐性を継承したい場合育ててしまうとやっかい。
長所:シンクロドライブ「熱情の踊り」が非常に優秀。一瞬でEHNアビリティをフルでかけるのでTA狙いにはもってこい。
短所:防御系のEHNアビリティを覚えさせたくない場合、Lvを途中で止めることになるため魔攻が低くなりがち。
※ガホンガスはヤクシニーより魔攻が劣る分4回LvUPボーナスがあるので、ATB6でEHNボーナスをつけられる。
※"(白)防御系持続UP"はヤクシニーしか覚えない。ただ、DLCで"防御系持続UP改"が来る可能性もある&防御系持続UPを使う場面がいまのところないので好みか?
長所:万能系エンハンサー。本編序盤で仲間に出来ることを鑑みれば、本編攻略においてはこれ以上ない戦力になる。意外に高いHPも魅力。
DLC購入必須だが、ゲーム最序盤から仲間にでき、厳選が簡単な部類。前作の仲間枠として賑やかしに。
短所:防御系のアビリティもがっつり覚える為、強敵とのTAでは活躍出来ない。ステータスもHP以外はパッとしない。モーションもやや鈍めで、紫チョコボ等と比べると強化に時間が掛かる。
長所:?
短所:?

ジャマー

前作では猛威を振るったロール。
今作ではジャマーが効果的な敵が少ないこともあり、検証が最も進んでいない分野。

長所:
短所:
長所:
短所:
長所:
短所:「各種異常耐性+40%」はネクローシスのみが覚える為、ジャマー要因として育ててしまうのが悔やまれる。
長所:ライトニング同様、ステータスに物理・魔法の偏りが無い。継承では習得出来ない物理型アビリティを自力で多く習得出来るので、育成方針選択の上で自由度が高い。前作の主要キャラだけあって、メインシナリオにロールプレイ要員として入れるなら、十分優秀である。
短所:育成において自由度の高いステータスだが、肝心の数値は特化で育成してもどれもパッとしないレベル。おまけに自力で習得する折角の貴重な物理型アビリティはゲームの設定上殆どの強敵に無効である上、AIが魔法型アビリティを優先して実行する傾向にあるため、非常に扱いづらい。個性に欠け、見事なまでの不遇っぷりを見せる。素直に魔法or万能で育成するのが正解か。