ゴータマブッダ(ゴータマ・ブッダ)


インド神話の神ヴィシュヌの化身の一つ。
ヴェーダ聖典を守るために、偽の宗教である仏教を広めたとされるが、仏教のブッダ(仏陀)をもヴィシュヌの化身とすることで人為的に信仰をとりまとめたものとされる。
異説では、非暴力の教説の一環として罪なき動物たちを救うために産まれたともされる。