ヤマトトトヒモモソヒメ(倭迹々日百襲姫神、倭迹迹日百襲姫命)


日本神話に登場する皇女。
オオモノヌシ(大物主神)が神憑りしてミマキイリビコイニエ(御間城入彦五十瓊殖尊)に神託を告げた。
後にオオモノヌシ(大物主神)の妻となるが、蛇の姿に驚き恥をかかせてしまい、箸で陰部を突いて命を落とした。

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