ヴィシュヴァカルマン


インド神話の神。宇宙の創造者。
工芸神にして建築家。
その名は「全知であるものの」の意。
娘の夫である太陽神スーリヤから光を切り取り、ヴィシュヌの円盤、シヴァの三叉の戟、スカンダの槍、クベーラの武器を鍛える。
光が弱まりマルトタンタという新しい姿となった。

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