リシュヤシュリンガ(リシュヤ・シュリンガ)


インド神話に登場する仙人の一人。
鹿から産まれたため角を持っているとされる。
その名は「鹿角」の意。
インドラの怒りで日照りが続くアンガ国に雨を降らせ王女シャーンターを得た。

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