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まずは、今回のサンプルをDLしてください。

今回の講座では、マップ座標とキャラクターの表示を行います。
はてさて、マップ座標とは何なのか? それについてはこちらをご覧ください。

RPGのキャラクターというのは、通常きまったサイズの升目ごとに移動します。

そこで、この升目にマップ座標という名前をつけて管理しやすくします。
tonyuにおける(x,y)座標を利用した方法でもできなくはないんですが、こっちのほうがずっと簡単で確実です!

//FRAME.tonyu

extends FrameManager;

function onStart() {
  //実行開始時に行う処理を記述します
 
  //画面サイズの設定
  $screenWidth=480;
  $screenHeight=360;
 
  //マップ座標準備
  $cX = newArray();//マップX座標
  $cX.add(null);
 
  $cY = newArray();//マップY座標
  $cY.add(null);
 
  $cX.get(0);
}
紫色のスクリプトが追加部分です。
…えっと、一番したの方にある「$cX.get(0);」って何の意味もありません。いらないコードです(滝汗)

ここではマップ座標の準備を行っています。

以下執筆中...

  
添付ファイル