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#weblog

【ハーグ17日】オランダ・アムステルダムの
スキポール空港で幻覚剤の入ったチョコレートが
捨てられているのが発見され、警察当局は拾って
食べないよう注意を呼び掛けている。

 警察当局者によると、同空港でホームレスの
男性が捨てられているチョコレートを食べたところ、
警官の制服をウェディングドレスと混同するなどの
幻覚が現れたという。数日後、この男性が別のチョ
コレートを見つけ、警察に届けてきたため、研究所
で検査。その結果、チョコレートからプシロシンと
いうある種のキノコから採れる幻覚剤が検出された。

 警察が空港周辺を調べたところ、ゴミ箱などから
さらにチョコレートが発見された。警察は、チョコ
レートはオランダ国内で売られ、それを買った旅行
者が持ち出すのをやめて廃棄したものとみている。

 オランダでは幻覚作用のあるキノコの販売は許さ
れているが、他の食品に入れることは禁じられている。


ちょっと、ちょっと~。
めちゃくちゃ怖い話ですよね?
知らない間に幻覚剤身体の中に入っちゃったら・・・
こぼれ話じゃすまないですよね・・・

なんかもう、安全なものがどんどん消えていっちゃう
気がする・・・

チョコレート大好きだけど・・・
買うの怖いかも・・・。