|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

娯楽/女優&俳優

    

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


娯楽/女優&俳優

女優 / 俳優に限らず、お気にの声優も含んでます。おいらは男なんで女性が多いですが (^^)。また、当てにならない記憶に頼って書いているんで間違っている箇所があれば指摘してくださるとありがたいです。
ソフィー・マルソー
ラ・ブームで14歳でデビューした女優さんで、おいらが好きな3大女優の1人目です。
デビュー当時はラ・ブームが好きになれなかったんでただのアイドル女優かと思ってました。が、偶然見たブレイブハートでは雰囲気が全然変わっててびっくりするとともに、妙に惹かれてしまいました。ワールド・イズ・ノット・イナフでは主役の007と同じくらいの存在感のため作品自体がアレになりました :-P)。最近は出演作が少なくなってきてるみたいで残念です。

イザベル・アジャーニ
おいらが好きな3大女優の2人目です。狂気を演じさせたら彼女の右はもちろん左にも出るものはいないでしょう。フランスで活躍してますが、父親はアルジェリアから移民してきたトルコ系で母親はドイツ人だそうです。そのため移民問題にも積極的に取り組んでいるらしいです。
彼女が本領を発揮したアデルの恋の物語 (原題 : L' Histoire d'Adèle H.) での好演 (怪演?) で一気にトップ女優になったようです。その後もポゼッションサブウェイカミーユ・クローデル王妃マルゴ (原題 : La Reine Margot) などで素晴らしい演技を見せてくれています。
Isabelle Adjani Website Japanにより詳しい情報があります。

シャルロット・ゲンズブール
おいらが好きな3大女優のトリは彼女です (笑)。
なんともいえない雰囲気を持っている女優です。父親 (セルジュ・ゲンズブール, Serge Gainsbourg) が映画監督ということもあり、幼い頃から映画に出演していたようです。まぁ、母親 (ジェーン・バーキン, Jane Birkin) も女優だったので、女優になるべくして女優になったって所でしょうか?
個人的には少女時代の作品よりも、比較的最近の作品が好きですが中でもジェイン・エアは素晴らしいですね。

エリザベス・シュー
39歳で、子供がいるようには見えない若々しい顔立ちの女優さんです。有名どころではないんですけど、なんか気になる女優さんです。
リービング・ラスベガスモリーなどをみると彼女の素晴らしさが判っていただけると思います。

ミラ・ソルヴィーノ
単純に美しいと思う女優さんです。絶世の美女って訳じゃないけど、彼女を表現するにふさわしい言葉は美しいだと思います。1996年にはアメリカのピープル誌の世界の美女50人にも選ばれたようです。

サンドラ・ブロック
スピードで一気にブレークした感のある女優ですね。
贔屓目に見ても美しいという顔立ちではないですが好きなんです ^^;。なんか彼女独特の雰囲気があるんですよね~。出演作では恋は嵐のように (原題 : Forces of Nature)28 Daysが彼女らしくて好きですね。

本田 美奈子
彼女歌手じゃないの? と思った方も多いでしょう。確かに間違いではないのですが、今やミュージカル女優です。
約10年前に5,000人余りの中からオーディションでミス・サイゴンのキム役を射止めました。もちろん初のミュージカル挑戦だったのですが、もともと歌唱力はあったので見事な舞台を披露してくれました。

菅野 美穂
数少ない注目している日本人女優です。表情や見かけは結構コミカルなんだけども、その役をきちんと理解して取り組んでいると感じられる女優です。まだ経験不足の感もありますが、今後に期待したい女優です。

アンソニー・ホプキンス
羊たちの沈黙のレクター博士が最も有名な役どころでしょう。元は舞台俳優で、ふとしたきっかけで映画デビューしたそうです。映画から離れた時期もありましたが復帰後は皆さんご存知の活躍をしてらっしゃいます。
1994年にはエリザベス女王からナイトの称号を授けられました。

ロバート・デ・ニーロ
まぁ、説明の必要がないほど有名な俳優ですね。いつも渋い顔をしているような役が多く、それが見事に嵌まる人です。時にはコミカルな作品にも出演してますけど。出演作を上げだしたらきりがないですが、バックドラフトケープフィアーが好きですね。

アル・パチーノ
こちらもかなり有名な俳優ですね。ちょっととぼけた感じの顔立ちですが、役によって千変万化する雰囲気はさすがです。最初に彼が凄いと感じたのはディアボロス (原題 : The Devil's Advocate) ですね。その後に見た、フェイク (原題 : Donnie Brasco) では全然違った面を見せてくれます (素晴らしい作品ですよ)。

ドナルド・サザーランド
見事な白髪と青い瞳が印象的な名脇役です。若い頃は二枚目として活躍していたようですが、おいらは白髪になってからの彼しか知らないんです。
最近の主演作といえばスペース・カウボーイでしょうが、持ち味は主演を喰うくらいの存在感の脇役でしょう。ほんとに名優ですよ。

ブラッド・ピット
おいらが好きぢゃないロナルド・ディカプリオと同時期に話題になってたんで、なんとなく敬遠してた人です :-)。が、ジョー・ブラックによろしく (原題 : Meet Joe Black) を見て、こいつぁなかなかの俳優だと気付きました。
その後は彼の出演している作品なら好んで見るくらいになりました (笑)。メキシカンでは頼りなくて要領の悪いごろつき、カリフォルニアではすぐにぶちきれる精神異常者、セブンでは生真面目な刑事など非常に幅広く演じています。

キューバ・グッディングJr.
最近ちょくちょく見かけるようになった黒人若手 (?) 俳優です。顔が思い浮かばない人のために教えると、パールハーバーの黒人水兵の人です。中々の演技派だと思うんですが、世間の評価は低いような...。いい味を出してる人なんですけどねぇ。

ニコラス・ケイジ
情けない顔が妙に気になる俳優です。個人的にはダメな映画に出ている印象が強いんですが (好きだけど :-P) 、演技力は確かなものがあります。特にリービング・ラスベガスは彼の出演作の中でも秀逸な作品でしょう。

北野 武
説明するまでもなく日本が世界に誇れる監督です。最初こそ疑わしい目で見られたものの、今では誰も疑うことのない実力を持っている監督です。
個人的には鮮烈な色彩と独特の間の演出が大好きです。メイキング・オブなどを見てると出演者やスタッフとも和やかな雰囲気の中で撮影しているようです。

サブ
独特の映画を撮る監督です。おいら的に非常に好きな作品が多いので注目してるんですが、地方ゆえ劇場では見られないのが残念です。
と、思ったら地元でロケした作品が現在公開中とのこと。見に行かねば。
本日、最終公開日に第5作DRIVEを見てきました。感想はオススメ!のほうへ。

大杉 漣
元ピンク映画出身の名パイプレイヤーですね。いろんな役を巧みに演じ分けられる人ですね。主演作は少ないようですが、出演作はかなりの数になりますね。
かなりのサッカー好きで、著書現場者 (げんばもん)では「死ぬ時は、サッカー場で」と言っているようです (まだ読んでいない買っていないので間違っているかもしれません ^^;)。大杉漣公式サイトもありますね~。
で、現場者を買って読んでみました。なんと、サブ監督、田口 トモロヲさんと親交があるようです。3人とも好きな方なんでなんか嬉しいですね。本そのものも中々楽しく読ませていただきました。興味がある方は是非どうぞ。
で、死ぬ場所ですが(撮影) 現場で死ぬかもしれないけどみんなに迷惑がかかるから、サッカー場で格好よくプレイして死にたいと言うことのようです。

田口 トモロヲ
主演は少ないけど邦画にはちょくちょく顔を出す人ですね。っていうか有名どころだけでも出演作はむちゃくちゃ多いです (年間4、5本は出演してます)。いい味を出している俳優です。

榊原 良子
え~、声優さんです。風の谷のナウシカのクシャナ、機動戦士Ζガンダムのハマーン・カーンを演じてらっしゃる方です。
落ち着いた女性を演じると見事に嵌まる人です。他に思いつくのは池田昌子さん、田島令子さん、土井美加さん、戸田恵子さん位ですか?。増山江威子さん、佐久間レイさんはちょっとお色気が強すぎるしなぁ *^^*。大人の女性を演じられる人は中々出てこないので(いずれも昔っからの方ですから)、今後が気がかりです。
Total: -
Today: - , Yesterday: -

メニュー
  • トップページ
  • Windows




更新履歴

取得中です。