ITサービスマネージャ試験

5章 プロジェクトマネジメント

テーマ14 プロジェクトマネジメント Lv.4 9問

  • WBS: Work Breakdown Structure
  • DFD: Data Flow Diagram
  • PERT: Program Evaluation and Review Technique
  • DOA: Data Oriented Approach
  • ガントチャート:
  • EVM: Earned Value Management
    • PV; Planned Value, 出来高計画値 現時点までに完了予定だった作業の予算上の価値
    • EV; Earned Value, 出来高実績値 完了した作業の予算上の価値
    • AC; Actual Cost, コスト実績値 現時点までに実際に発生したコスト
  • 生産性
  • ファンクションポイント:
  • アローダイアグラム:

6章 サービスマネジメント

テーマ15 サービスマネジメント Lv.4 14問

  • ITIL: Information Technology Infrastructure Library
    • サービスデリバリ
      • サービスレベル管理(SLM):ビジネス活動に必要なシステムを、必要なときに利用可能であるように保障する
      • キャパシティ管理
      • 可用性管理:日常的なハードウェア障害やソフトウェア不良による障害から業務処理が正常にできるまでに復旧させる
      • ITサービス継続性管理:自然災害などの非日常的な要因でシステムが停止した場合の対策を立て、ビジネスへの影響を許容範囲内に収める
      • ITサービス財務管理
    • サービスサポート
      • サービスデスク
      • インシデント管理(障害管理)
      • 問題管理:未知の問題が発生したときに、その問題を回避するための方策を立案する
      • 構成管理
      • 変更管理
      • リリース管理
  • スラッシング
  • MTBF:平均故障間隔 Mean time between failuer
  • MTTR:平均修理時間 Mean time to recover

テーマ16 システム監査 Lv.3 11問

  • 情報セキュリティ監査制度
  • 情報セキュリティ監査基準
  • 内部統制
    • 経営者
    • 取締役会
    • 監査役または監査委員会
    • 内部監査人
    • 組織内のその他の者
  • ITガバナンス

3章

テーマ3 コンピュータ構成要素 Lv.3 23問

  • VLIW: Very Long Instruction Word
  • ASIC: Application Specific Integrated circuit
  • 割り込み
    • 内部割込み
    • 外部割込み
  • CPI: Cycles Per Instruction
  • MIPS: Millions Intstructions Per Second
  • パイプライン
  • スーパスカラ
  • コンピュータシステム構成
    • 密結合マルチプロセッサ構成
    • 疎結合マルチプロセッサ構成
    • クラスタ構成
    • デュアルブートシステム
    • デュアル構成:ホット ホット
    • デュプレックス構成:ウォーム スタンバイ
  • メモリ:アクセス速度、メモリ容量、ビット当たり単価、ビット当たり集積度、データ保持素子、リフレッシュ動作、消費電力、用途
    • SRAM
    • DRAM
  • キャッシュ
    • セットアソシアティブ方式
    • ダイレクトマッピング方式
    • フルアソシアティブ方式
  • 書込み動作
    • ライトスルー方式
    • ライトバック方式
  • メモリインタリーブ
  • DMA
  • シリアルATA
  • SAS: Serial Attached SCSI

テーマ4 システム構成要素

  • バックアップサイト
    • コールドサイト
    • ウォームサイト
    • ホットサイト
  • 分散システム
    • 垂直機能分散システム
    • 垂直/水平負荷分散システム
  • 3層クライアントサーバシステム
    • プレゼンテーション層: ユーザインターフェース
    • ファンクション層: データ加工
    • データ層: データベースへのアクセス
  • RAID:
    • RAID0: ストライピング
    • RAID1: ミラーリング
    • RAID2: ECC付 実用化例少 複数のディスクに書き込む
    • RAID3: ECC付 バイト単位で複数のディスクに書き込む
    • RAID4: ECC付 実用化例少 ブロック単位で複数のディスクに書き込む
    • RAID5:
  • フェールセーフ
  • フェールソフト
  • フォールトアボイダンス
  • フォールトトレランス
  • フールプルーフ
  • 性能評価指数
    • Dhrystone/MIPS
    • Linpack
    • SPECint/SPECfp
    • TPC-C: Transaction Processing Performance Council
  • アムダールの法則
    • システム全体に対して及ぶ範囲の広い性能向上策を実施すること
    • 性能向上率の高い性能向上策を実施すること
  • フォンノイマンボトルネック
  • 稼働率 http://www.pursue.ne.jp/jouhousyo/sysad/sysad0061.htm>

テーマ7 ヒューマンインタフェース Lv.0 5問

テーマ8 マルチメディア Lv.0 6問

  • MPEG
    • MPEG-1 1.5Mbps CD-ROM VTR並
    • MPEG-2 60.0Mbps HDV Hivision
    • MPEG-4 汎用
  • マルチメディア
    • クリッピング
    • ジオメトリ処理
    • テクスチャマッピング
    • シェーディング
    • シャドウイング

テーマ9 データベース Lv.3 24問

  • 概念スキーマ <=== E-Rモデル
  • 外部スキーマ(サブスキーマ)
  • 内部スキーマ
  • 論理データ独立
    • 階層モデル
    • ネットワークモデル
    • 関係モデル
  • 物理データ独立
  • 関係データベース
  • 階層型データベース:ポインタ
  • ネットワーク型データベース:リンク
  • データディクショナリ メタデータ
  • 主キー
  • 外部キー
  • 第1正規形:表の中に繰り返し属性を含まない
    • 関数従属性: A→B
  • 第2正規形:すべての非キーが、候補キーに肝炎関数銃所いくしている(部分関数従属が存在しない)
    • 部分関数従属性を排除: {A,B}→{C,D,E...}, B→C ⇒ A→{D,E...}, B→C
  • 第3正規形:推移的関数従属が無い
    • 推移関数従属性を排除: A→B→C (B→C は非キー属性間の関数従属性をあらわす)
  • ACID
    • Atomicity 原子性
    • Consistency 一貫性
    • Isolation 独立性
    • Durability 耐久性
  • データウェアハウス
    • クレンジング: 自治体の統合による表記の統合など
    • ダイス(ダイシング): 視点を変更して分析を行う(商品の販売状況を、商品軸、販売チャネル軸、時間軸、顧客タイプ軸で行うなど)
    • ドリルダウン(ロールダウン): 集計単位を細かくすること。国→県→市→区にするなど
    • ロールアップ(ドリルアップ): 逆
  • DBMS: Database Management System

テーマ10 ネットワーク Lv.3 50問

テーマ11 セキュリティ Lv.3 48問

  • AES: Advanced Encryption Standard
  • DES: Data Encryption Standard
  • Triple DES:
  • ディジタル署名
  • S/MIME
  • TLS
  • ITU-T X.400
  • sSS/TLS
  • シングルサインオン
    • エージェント型: 認証サーバ、クッキー
    • リバースプロキシ型: 認証サーバがユーザとWEBサーバの仲立ちをする
  • SAML: Security Assertion Markup Language
  • UDDI: Universal Description, Discovery and Integration
  • S/MIME: Scecure MIME
  • XMKMS: XML Key Management Specification
  • RADIUS: Remote Authentication Dial IN User Service
  • Brute Force Attack
  • リスク
    • 投機的リスク
    • 純粋リスク
  • リスクコントロール 残存リスク
    • リスク保有
    • リスク移転 リスクファイナンス 
    • リスク低減
    • リスク受容
    • リスク回避
  • ISMS: Information Security Management System
  • JIS Q 27001:2006
  • JIS X 5070 (ISO/IEC 15408): 情報セキュリティの評価基準
  • セキュリティ対策
    • デュアルシステム
    • デュプレックスシステム
    • ディスクアレイ
    • ファイアウォール
  • ウィルス
    • パターンマッチング法
    • チェックサム法 インテグリティチェック法
    • コンペア法
    • ビヘイビア法
  • SQLインジェクション
  • ディレクトリトラバーサル攻撃
  • クロスサイトスクリプティング
  • バッファオーバフロー攻撃
  • クロスサイトスクリプティング

9章

テーマ23 法務 Lv.3 21問

  • インタラクティブ送信
  • 労働者派遣事業法
    • 雇用関係:雇用契約
    • 労働者派遣契約関係:労働者派遣契約
    • 請負契約関係
    • 雇用関係

2章

1章 基礎理論

テーマ01 基礎理論

  • 誤差
    • 桁落ち : 近い数字の差
    • 丸め誤差 : 四捨五入
    • 情報落ち : 大きい数と小さい数の足し引き
    • 打切り誤差 : 無限級数を有限項での打ち切り
  • ハフマン符号
  • アスペクト指向
  • エージェント指向
  • オブジェクト指向
  • BNF:バッカス・ナウア
  • 最大比較回数のオーダ
  • 誤り検出
    • CRC : Cyclic Redundancy Check

テーマ02 アルゴリズムとプログラミング

  • データ整列
    • クイックソート
    • シェルソート
    • バブルソート
    • ヒープソート

4章

  • システム開発工程(きがなぷて)
  1. 基本計画
  2. 外部設計
  3. 内部設計
  4. プログラミング工程
  5. テスト工程
  • 要求定義、分析・設計の技術
    • 決定表
    • 構造化チャート
    • 状態遷移図
    • 制御フロー図
    • データフロー図
  • 事象応答分析
    • 事象駆動(イベントドリブン)
    • 構造化分析
    • KJ法
    • 機能分析
  • ソフトウェアの品質特性 JIS X 0129-1(きししこほい)
    • 機能性
    • 信頼性
    • 使用性
    • 効率性
    • 保守性
    • 移植性
  • モジュール分割技法(STきじわ)
    • STS分割: Source, Transform, Sink
    • TR分割: Transaction
    • 共通機能分割: 共通機能
    • ジャクソン法, ワーニエ法: データ構造
  • モジュール強度
    • 情報的強度
    • 時間的強度
    • 論理的強度
    • 手順的強度
  • モジュール結合度
    • 内部結合
    • 共通結合
    • 外部結合
    • 制御結合
    • スタンプ結合
    • データ結合
  • レビュー
    • インスペクション
    • ウォークスルー
    • ラウンドロビン
  • テストケース設計法
    • 原因結果グラフ
    • 限界値分析
    • 同値分割
    • 分岐網羅(判定条件網羅)

7章

8章