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(さくら)

云わずとしれた、日本の春を代表する樹花。ソメイヨシノなどの一般的な種は3月~5月、日本のほぼ全域で開花。

吉本興業所属のお笑いコンビ・アップダウンがリリースしたアルバム『友達』に収録されている曲。2005年末頃ブリン上で発生した音楽ユニット・ゆずずの持ち歌を作る、という流れで生み出された。
作詞・作曲ともにアップダウン・竹森巧
§歌詞§
オレンジ色の夕日に向かって
「こんなボクでも少しはやってみるもんだな」ってさ
受けてしまったよ エリート進学校
人を想う人の力ってスゴい

君はクラスで一番だけど 僕はビリから一番で
そりゃ周りの奴らは僕をバカにしたけれど…

┌  たぶんこの恋は 桜と共に散りゆくだろう
│※でも あのいつも通る桜並木には
└  キレイな花がもう 咲いていました

みたらし団子の夕日はあの頃の
ネチっこい僕の甘い感情に少し浸らしてくれるから
ウケてしまったよ 腹を抱えながら
それで涙のわけ曖昧にしてた

君は人気も一番だけど 僕はビリから一番で
そりゃ釣り合うわけないって 僕もわかっちゃいたけれど…

そうさこの恋は 桜と共に散りゆくだろう
でも このいつも通る桜並木には
キレイな花がもう 咲いていました

※replay

キレイな花がもう、咲いていたんだ…。
2006年1月に曲を初公開。完成度の高い楽曲で多くのリスナーの心をつかんだようだ。
2006.6.28O.A、アルバムを出すアップダウンがゲストで登場。バックコーラスに雨上がり決死隊が出演している『桜“完成版”』が披露された。
2007年2月、カラオケの歌唱履歴情報により今まで3人が歌ったという事実がブリンのO.A上で明らかに。

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