長男純愛ルート


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主人公、ふとお前が嫁さんだったらいいのにな、と漏らす。
長男、嫁だったらいいのにと言われて顔を真っ赤にして恥ずかしがる。
主人公、そんな長男を見てなんとなく自分も恥ずかしくなってしまう。
そんなとき、近くにいたカップルがキスしているのを二人、見てしまう。
余計恥ずかしくなってしまい、ややきまずい雰囲気のなか帰る。



それから数日たった頃、叔父から「1週間後に帰るから迎えにいく」と電話がくる。
それを長男につげる。長男、寂びしそうに笑って「そうですか・・」という。
その表情をみて主人公、かえしたくないと思い、ここで長男が好きだと気づく。
しかし、俺がここでもひきとめても・・・と思って告白できない。



帰る前日、いつどおり夜遅くまで主人公の仕事を手伝ってくれる。
寝る前に長男が「今までお世話になりました」と言おうとするが途中で涙がでてしまう。
その長男をみて主人公、思わず抱きしめる。☆(抱きしめるイベント絵)
その翌日、3兄弟は帰ってしまう。
主人公はもう長男を忘れようと思うが、夜中に仕事をしているときに「お茶をいれてくれ」と長男がいないを忘れていってしまう。
そこでやっぱり自分は長男がいないと駄目だと気づく。



主人公は、(叔父が働いてる大会社のビルがあって、仕事上叔父がよく通ることになるところ)に、新しい喫茶店の建設の提案をする。
叔父はこれを承諾して、主人公が稼いだというデータを上に出してその許可をもらい、喫茶店を建ててもらう。



そして長男を迎えにくと好きだと告白する。
長男、頷く。そしてまた働き始める。
告白した日の夜セクロス。
☆(セクロス絵)



後日新婚並にイチャラブになった二人。
長男が「僕、主人公さんのお嫁さんになったみたい・・」って言って二人で笑い合う。
そこで終わり