日サ連問題(第二期)「猿ゆかば」

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

日サ連問題(第二期)「猿ゆかば」悪質チーム&ゲーマーVer.6

登場コテハン

K66軍曹 ・名無し明細 ・全サ連会長◆utvPnTXM56
ポインタ ◆1zIQ4ZV9IM・サルジャー1

それは、2ちゃんねらーが連盟掲示板を偵察中に発見された一文から始まった。
そのジャッカル(ハスラー)の
被害妄想的な文章は火種としては小さかった。
連盟HPにある「猿追いボランティア」のレポが面白可笑しく
書かれていたのも火種としては小さかった。
最大の火種は、ボランティア参加者(らしい)「名無し」の
猿殺しレスであった。
第一次世界大戦のキッカケとなったセルビアの青年のように、
すぐさま激論の輪から捨て去られ、
日サ連・サルジャー対2ちゃんねるサバゲ板の激論へと展開していった。
日サ連HPの内容から「ボランティアとは」までかなりの広範囲に
なっていったが、結局「暖簾に腕押し」「糠に釘」的展開となり、
終結を迎えることとなる。
(文責不良社長)
|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|