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 &bold(){どんなゲーム?}
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 上海アリス幻樂団の東方プロジェクトを原作とする二次創作3Dアクションゲーム。
 プレイヤーは半人半霊の庭師・魂魄妖夢を操作して3Dで構成されたステージをクリアしていく。
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 &bold(){グラフィックとか凄いけど必要PCスペックってどれくらい?}
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 公式ページや製品パッケージ裏にも書いてあるが画質設定「高」でプレイする場合
 OS : WindowsXP/Vista/7
 CPU : Intel PentiumD / AMD Athlon64 X2 以降&color(red){&bold(){(推奨:Core2 2GHz以上)}}
 メモリ : 1GB以上&color(red){&bold(){(推奨:1.5GB以上)}}
 グラフィック : DirectX 9.0を正式にサポートした、VRAM256MB以上のグラフィックカード&color(red){&bold(){(推奨:Geforce 9600GT / RadeonHD 3800 以上)}}
 サウンド : DirectX 9.0cに対応したサウンドカード
 ここに書かれたスペック以上のPCならばある程度快適にプレイできる。
 ※画質設定「最高」の場合にはもう少し上のスペックが要求される。
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 &bold(){アクションゲームが苦手だけど難しい?}
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 難易度が3段階(Easy,Normal,Hard)から選べるのでアクションが苦手な人はまずEasyからチャレンジするとよい。
 ステージ道中のザコ敵に関しては回復アイテムも豊富にあり、
 やられてもチェックポイントからの復帰となるため余程の事が無い限り詰まることは無い。
 ただしステージの仕掛けに関しては全難易度共通のため最初のうちはそちらのほうでつまづく事が多いと思う。
 また、初見のボス戦は行動パターンを掴むまで死んで覚えろゲーとなりやすい。やられてもすぐにボス戦からの復帰となるので諦めずに頑張ろう。
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 &bold(){製品を手に入れる前に動くかどうかチェックしたいんだけど・・}
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 [[公式ページ>http://ankake.iza-yoi.net/]]から体験版がダウンロードできる。
 気になった人や動くかどうか試したい人はまずはそちらをプレイしてみるとよい。
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 &bold(){最後まで一気にクリアしないと最初からやり直し?}
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 オートセーブ機能がついているので直前にクリアしたステージの次のステージから再開できる。
 例外としてステージ5のみある程度進まないとステージ4最初まで戻される事になる。
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 &bold(){難易度による違いって何?}
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 難易度が上がるほど敵の攻撃力と体力が上昇する。
 またEasyのみスキルゲージの上昇速度が早くなっている。
 妖夢の体力・通常攻撃の威力は固定の模様。
+難易度が高いほど妖夢の技・スペルカードの威力が高くなっている。
 ステージの仕掛けは変化無し?(要検証)
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