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ゾフィス/パートナー:ココ
【術】
  1. ラドム
    爆発系攻撃術。速くよけられにくい。初級
  2. ロンド・ラドム
    手から放たれる爆発の鞭。自在に操作可能。ブラコにダメージを与えた事からゴウ級と思われる。
  3. テオラドム
    ラドムの上位互換。ゴウ級
  4. ディオガ・テオラドム
    ゾフィスの最大術。ディオガ級
  5. ギガラド・シルド
    渦巻く爆発の盾を出す。ギガノ級防御
  6. オルガ・ラドム
    二本の光線を螺旋状に絡ませ、一本の太い光線にして攻撃。『オル』がつくが、操れる描写はない。ギガノ級
  7. ギガノ・ラドム
    テオラドムの単純上位互換。ギガノ級
  8. ディガン・テオラドム
    四発の爆発を放つ攻撃術。一撃一撃はギガノ級以下。

【身体能力・戦術】
  • ゾフィスは術無しで飛行が可能な魔物で、それを駆使した空中からのラドム、ロンド・ラドム連射が主な戦術。パートナーも同時に飛行させられるので、本を狙うのは困難。パートナーの心を操り心の力を限界以上に引き出す事ができ、ディオガ級を連発しても心の力はなくならない。頭は良いがキレ易く、そのせいで自ら種明かしをしてしまう一面も。耐久はギガノ級一発ならばさしたるダメージにならないが、相殺後のディオガ級一つで倒れる。心の力はトップクラスだが、チートではないので戦闘前に心の力を高める必要がある。

【長所】
  • パートナーの多大な心の力と飛行能力。攻撃術も豊富でそこそこの盾も持つ。ディオガ級を連発して一気果敢に攻められるとほとんどの魔物はなすすべがない。

【短所】
  • 肉体強化の術を持たず、パートナーのココが脆弱。作中では相手に恵まれパートナーを狙われる事はなかったが、実際はココを守りながらの戦いを強いられる。



ウォンレイ/パートナー:リィエン
【術】
  1. レルド
    手の平から盾を出す。初級防御
  2. バウレン
    腕を強化する術。初級
  3. レドルク
    速度を強化する術。跳躍力も上がる。初級
  4. ゴウ・バウレン
    拳にエネルギーを集中して相手にぶつける術。ゴウ級
  5. ゴウ・レドルク
    足にエネルギーを集中して一気に蹴り上げる術。ゴウ級
  6. ガンズ・バウレン
    拳にエネルギーを溜めて高速で連打する。ガ級
  7. ガル・レドルク
    足から回転しながら相手に突撃する。ガ級
  8. ラオウ・ディバウレン
    巨大な白虎を召喚して攻撃する術。ディオ級上位
  9. ゴライオウ・ディバウレン
    ラオウ・ディバウレンよりも強力な白虎を召喚する。ディオガ級
  10. ゴウ・レルド
    より強力なレルド。ゴウ級防御
  11. ロウフォウ・ディバウレン
    ゴライオウ・ディバウレンの手を召喚し、振り下ろして攻撃する。ギガノ級
  12. ガーフォウ・ディバウレン
    ゴライオウ・ディバウレンの顔を召喚し、まくしあげる様に攻撃。ギガノ級
  13. ディオ・レドルク
    とても強力な飛び蹴りを放つ術。ディオ級
  14. (シン・ゴライオウ・ディバウレン)
    送還後の術。ゴライオウ・ディバウレンの完全上位互換。シン級

【身体能力・戦術】
  • 攻撃力、防御力共にガ級以下だが、カンフーを操るので格闘技術は高い。パートナーを守る為に超々ディオガ相等の爆発を遮るという離れ業をやってのけた。戦術は主に魔物が相手を引き付けつつ、パートナーが格闘で本を奪う。

【長所】
  • 接近戦ではかなりの実力を持つ。ギガノ級を連発できるので攻撃力も高い。パートナーの身体能力・格闘術は全パートナーでも屈指。

【短所】
  • 射撃術を持たないので、接近しづらい相手には手詰まり。特化と言える能力も無いので、同ランク中ではやや格下。



パムーン/パートナー:ランス
【術】
  1. ファリス
    無数の星から放たれる光線。パムーンが姿をあらわす前に使用していたのがこの術。初級
  2. ファルガ
    ファリスより強力な光線。複数照射すればゴウ級並の破壊力を出せる。全方位から攻撃ができるのも強み。ガ級
  3. ファシルド
    弱いながらも全方向を守れる盾。星の数を増やせば範囲も広がりそうだが、詳細は不明。初級防御
  4. デーム・ファルガ
    光線を長時間放出し続ける術。星を操作する事で変幻自在に攻撃できる。ガ級
  5. フェイ・ファルグ
    飛行能力を持たせる強化術。パートナーや他の魔物も浮かすことができる。
  6. エクセレス・ファルガ
    X字に並んだ星から巨大な光線を放つ術。ギガノ級
  7. オルゴ・ファルゼルク
    星を身体に纏わりつかせる強化術。星の配置で攻防力も若干変わる模様。使用中は星を繋げた縄で相手を縛る事も可能。ギガノ級
  8. ディオガ・ファリスドン
    照準をつけてから放つ必要があるが強力な光線。マルチアングルで発射できるのが強み。ディオガ級
  9. ペンダラム・ファルガ
    5つの顔を持つ魔獣を召喚する最大術。ディオガ~超ディオガ級
  10. (ファルセーゼ・バーロン)
    無数の星を呼び出す術。詳細な効果は不明。ガッシュ達を上の階層に運ぶ時にいきなり星が消えているので、元からある能力ではなくこの術を使って出した可能性もある。

【身体能力・戦術】
  • 身体能力は素でゴウ級近い能力がある。戦術はファルガ、デーム・ファルガによる広範囲からの攻撃がメイン。攻撃を破られても休みなく次に繋いだり、素早い魔物を捕らえるためパートナーを狙ったりと、判断力も高い。オルゴの捕縛から最大術に繋げるのが最強コンボ。耐久はほとんどダメージを受けていなかったため未知数。

【長所】
  • マルチアングルで同時攻撃ができるので死角がない。肉体強化、捕縛技、使い勝手のいい攻撃術と隙がない。最大術がディオガ以上なのも強み。

【短所】
  • パートナーが電池。本を守りはするものの、彼自身の意志で動く事がない。更に防御術が貧弱なので相手の攻撃を引きつける必要がある。



レイン/パートナー:カイル
【術】
  1. アボロディオ
    振り下ろしと横なぎのクロスで攻撃する中距離射撃術。ディオ級
  2. アーガス・アボロド
    任意地点に出せる全方位防御術。ギガノ級防御
  3. ガルバドス・アボロディオ
    レイン族と同じ顔をした魔獣を召喚する。超ディオガ級
  4. (シン・ガルバドス・アボロディオ)
    送還後の術。上述のガルバドス・アボロディオの完全上位互換。シン級

【身体能力・戦術】
  • 身体能力はギガノ級相等。格闘だけでたいていの魔物と互角以上に戦える。パートナーのカイルは普段は怖がって術を使えないが、本気になると短時間だが強力な術を連発できる。

【長所】
  • 高い身体能力を活かした接近戦を得意とする。また超ディオガを持つのも優位点か。

【短所】
  • パートナーに制限時間があるので、戦術は短期決戦に絞られる。長期戦になる程拮抗した相手だと身体能力だけではカバーできない。