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参考文献

註:訳書が存在するもののうち、原本を参照しているものに関してのみ原本の書誌データを記載

英語文献


コミックス

  • 『BEST EDITORIAL CARTOON OF THE YEAR 2002Edition』Charles Brooks、PELICAN PUBLISHING刊、2002年
  • 『Heroes』Joe Quesada編、Marvel Comics刊、2001年
  • 『9-11:Emergency Relief』Jeff Mason編、Alternative Comics刊、2002年
  • 『9-11: Artists Respond』Various、Dark Horse Comics刊、2002年
  • 『9-11: The World's Finest Comic Book Writers & Artists Tell Stories to Remember』Various、DC Comics刊、2002年
  • 『A Moment of Silence: Contains several short stories about 9/11』Various、Marvel Comics、2002年、序文としてジュリアーニ元ニューヨーク市長のコメントを収録
  • 『COMBAT ZONE: TRUE TALES OF GIs IN IRAQ』Writer: Karl Zinsmeister、Art: Dan Jurgens、Marvel Comics刊、2005年
  • 『The Amazing Spider-Man』Volume2 #36、Writer:J. Michael Straczynski、Art:John Romita Jr.、Marvel Comics刊、2001年、翻訳が『アメコミ&ムービー・スーパーガイド』2003年(新潮社)に掲載
  • 『WORLD WAR3 ILLUSTRATED』#32、Peter Kuper編、WORLD WAR3刊、2002年
  • 『YOUNG JUSTICE』#43、Wruter: Peter David、Art: Todd Nauck、DC Comics刊、2002年
  • 『CAPTAIN AMERICA: The New Deal』Writer: John Ney Rieber、Art: John Cassaday、Marvel Comics、2003年、初出は『CAPTAIN AMERICA』Vol.4 #1~#6(2002年)
  • 『To Afghanistan and Back: A Graphic Travelogue』Ted Rall、NBM Publishing刊、2002年
  • 『JOHNNY JIHAD』Ryan Inzana、NBM Publishing刊、2003年
  • 『WARBERGER』Matej Kocjan、STRIPBERGER刊、2003年
  • 『SUPERMAN: Our Worlds at War』Book1、Various、DC Comics刊、2002年、初出は2001年夏に発売されたクロスオーバー企画「Our World at War」関連タイトル
  • 『SUPERMAN: Our Worlds at War』Book2、Various、DC Comics刊、2002年、初出は2001年夏に発売されたクロスオーバー企画「Our World at War」関連タイトル
  • 『THE BOOKS OF MAGIC VOL. 1: BINDINGS』Writer: John Ney Rieber、Art: Gary Amaro & Peter Gross、DC Comics/Vertigo、1995年、初出は『The Books of Magic』Vol.2 #1~#4(1994年)
  • 『SIN CITY: HELL and BACK』Frank Miller、 Dark Horse Comics、2000年、初出は『SIN CITY: HELL and BACK』#1~#9(1999~2000年)
  • 『DARK HORSE MARVERICK: HAPPY ENDINGS』Diana Schutz編、Dark Horse Comics、2002年
  • 『バットマン:ダークナイト・リターンズ(BATMAN: Dark Knight Returns)』フランク・ミラー(Frank Miller)、柳下毅一郎訳、小学館プロダクション刊、1998年、初出は1986年に4号完結のミニシリーズ(DC Comics刊)。単行本も複数のバージョンがあり、版によって収録されているイントロダクションが異なるが、日本版はミラー自身のものとアラン・ムーアのものをともに収録している
  • 『ウォッチメン(Watchmen)』アラン・ムーア(Alan Moore)脚本、デイブ・ギボンズ(Dave Gibbons)アート、石川裕人、秋友克也、沖恭一郎、海法紀光共訳、メディアワークス刊、1998年、初出は1986~1987年に刊行された12号完結のリミテッドシリーズ(DC Comics刊)
  • 『マーヴルズ(Marvels)』カート・ビュシーク(Kurt Bushiek)脚本、アレックス・ロス(Alex Ross)アート、秋友克也訳、小学館プロダクション刊、1998年、初出は1994年に刊行された4号完結のミニシリーズ(Marvel Comics刊)
  • 『アストロシティ:ライフ・イン・ザ・ビッグシティ(Astro City: Life in the Big City)』カート・ビュシーク(Kurt Bushiek)脚本、ブレント・アンダーソン(Brent Anderson)、秋友克也、石川裕人訳、ジャイブ刊、2005年、初出は1995年に刊行された6号完結のミニシリーズ(Image/Homage Comics刊)
  • 『ブーンドックス:ブッシュが最も恐れた小学生』アーロン・マッグルーダー(Aaron McGruder)、町山智浩訳、幻冬舎刊、2004年、日本オリジナル編集
  • 『消えたタワーの影のなかで(In the Shadows of No Towers)』アート・スピーゲルマン(Art Spiegelman)、小野耕世訳、岩波書店刊、2005年、原本は2004年発売(Pantheon Books刊)
  • 『マウス―アウシュヴィッツを生きのびた父親の物語』アート・スピーゲルマン、小野耕世訳、晶文社刊、1991年
  • 『マウス―アウシュヴィッツを生きのびた父親の物語』2巻、アート・スピーゲルマン、小野耕世訳、晶文社刊、1994年
  • 『The Complete CopyBook Tales』Writer: J. Torres、Art: Tim Levins、Oni Press刊、2001年
  • 『Simpsons Comics: UNCHAINED』Writer: Scott M. Gimple、Art: Phil Ortiz、Bongo Comics刊、2002年
  • 『BATMAN ARCHIEVES』Volume1Bob Kane、DC Comics刊、1990年、収録されている『Detective Comics』#27~#50は1939年から1941年初出
  • 『American Elf Volume 1: James Kochalka's Collected Sketchbook Diaries』James Kochalka、Top Shelf Productions刊、2004年、初出は1998年から続けられているオンラインコミックス
  • 『The Cute Manifest』James Kochalka、Alternative Comics刊、2005年
  • 『Alec: How to be an Artist』Eddie Campbell、Top Shelf Productions刊、2001年
  • 『キャプテンアメリカ』3巻、スタン・リー他、小野耕世訳、光文社刊、1978年

日本語文献

  • 『バットマンになりたい 小野耕世のコミックス世界』小野耕世、晶文社刊、1974年
  • 『スーパーマンが飛ぶ』小野耕世、晶文社刊、1979年
  • 『アメリカン・コミックス大全』小野耕世、晶文社刊、2005年
  • 『アメリカで日本のアニメはどう見られてきたか?』草薙聡志、徳間書店刊、2003年
  • 『マンガと「戦争」』夏目房之介、講談社新書刊、1997年
  • 『マンガ 世界 戦略―カモネギ化するマンガ産業』夏目房之介、小学館刊、2001年
  • 『マンガ学への挑戦―進化する批評地図』夏目房之介、NTT出版刊、2004年
  • 『手塚治虫はどこにいる』夏目房之介、筑摩文庫刊、1995年
  • 『手塚治虫の冒険―戦後マンガの神々』夏目房之介、小学館文庫刊、1998年
  • 『マンガの居場所』夏目房之介、宮本大人、鈴賀れに、瓜生吉則、ヤマダトモコ、NTT出版刊、2003年
  • 『現代マンガの全体像』呉智英、双葉社文庫刊、1997年
  • 『イッツ・オンリー・コミックス 黄昏通信(増補版)』村上知彦、廣済堂文庫刊、1991年
  • 『テヅカ・イズ・デッド ひらかれたマンガ表現論へ』伊藤剛、NTT出版刊、2005年
  • 『アトムの命題―手塚治虫と戦後まんがの主題』大塚英志、徳間書店刊、2003年
  • 『サブカルチャー反戦論』大塚英志、角川文庫刊、2003年、底本の単行本は2002年出版
  • 『「ジャパニメーション」はなぜ敗れるか』大塚英志、大澤信亮、角川Oneテーマ21刊、2005年
  • 『「戦時下」のおたく』ササキバラゴウ編、角川書店刊、2005年
  • 『執れ膺懲の銃とペン:戦時下マンガ史ノート』梶井純、ワイズ出版、1999年
  • 『戦争とマンガ』櫻本富雄、創土社、2000年
  • 『オタク学入門』岡田斗司夫、新潮OH!文庫刊、2000年
  • 『ぼくたちの洗脳社会』岡田斗司夫、朝日文庫刊、1998年
  • 『日本型ヒーローが世界を救う』増田悦佐、宝島社刊、2006年
  • 『マンガ産業論』中野晴行、筑摩書房刊、2004年
  • 『戦闘美少女の精神分析』斉藤環、ちくま文庫、2006年
  • 『動物化するポストモダン―オタクから見た日本社会』東浩紀、講談社新書刊、2001年
  • 『自由を考える―9・11以降の現代思想』東浩紀、大澤真幸、NHK出版刊、2003年
  • 『動物化する世界の中で―全共闘以降の日本、ポストモダン以降の批評』東浩紀、笠井潔、集英社新書刊、2003年
  • 『テロルの現象学―観念批判論序説』笠井潔、ちくま文庫刊、1993年
  • 『探偵小説論序説』笠井潔、光文社刊、2003年
  • 『北米探偵小説論』野崎六助、インスクリプト(河出書房新社) 刊、1998年
  • 『アメリカン・ミステリの時代―終末の世界像を読む』野崎六助、NHK出版刊、1995年
  • 『漫画魂―おしぐちたかしインタビュー集』印口崇、白夜書房刊、2003年
  • 『男たちのための寓話--私説ヒーロー論』石上三登志、すばる書房刊、1975年
  • 『私説アメリカ論 キング★コングは死んだ』石上三登志、フィルムアート社、1975年
  • 『定本 手塚治虫の世界』石上三登志、東京創元社刊、2003年
  • 『推理作家の出来るまで』(上・下)都筑道夫、フリースタイル刊、2000年
  • 『日本語の外へ』片岡義男、角川文庫刊、2003年
  • 『ブックストアで待ち合わせ』片岡義男、新潮文庫刊、1987年
  • 『『ポパイ』の時代 証言構成 ある雑誌の奇妙な航海』赤田祐一、太田出版刊、2002年
  • 『時代観察者の冒険―1977‐1987全エッセイ』小林信彦、新潮文庫刊、1990年
  • 『一少年の観た〈聖戦〉』小林信彦、ちくま文庫刊、1998年
  • 『わが「転向」』吉本隆明、文春文庫刊、1997年
  • 『私の「戦争論」』吉本隆明、田近伸和、ちくま文庫刊、2002年
  • 『だいたいで、いいじゃない。』吉本隆明、大塚英志、文春文庫刊、2003年
  • 『〈戦前〉の思考 』柄谷行人、文芸春秋刊、1994年
  • 『児童文化とは何であったか』浅岡靖央、つなん出版、2004年
  • 『閉された言語空間―占領軍の検閲と戦後日本』江藤淳、文春文庫刊、1994年
  • 『丸山眞男の時代:大学・知識人・ジャーナリズム』竹内洋、中公新書刊、2005年
  • 『退屈なパラダイス』山崎浩一、筑摩書房刊、1988年
  • 『まぼろしの郊外:成熟社会を生きる若者たちの行方』宮台真司、朝日文庫刊、2000年
  • 『アメリカン・ヒーローの系譜』亀井俊介、研究社出版刊、1993年
  • 『ぼくはマンガ家』手塚治虫、角川文庫刊、2000年
  • 『ニッポンマンガ論』フレデリック・ショット、マール社刊、1999年
  • 『オルタ・カルチャー(Alt. Culture: An A-To-Z Guide to the '90S-Underground, Online, and Over-The-Counter )』スティーブン・デイリー(Stephen Daly)&ナサニエル・ワイス(Nathaniel Wice)編、吉岡正晴監訳、リブロポート刊、1997年、原本は1995年(Harpercollins刊)
  • 『スーパーマンからバットマンまで科学すると アメリカンコミックスヒーローズ』ロイス・グレッシュ、ロバート・ワインバーグ、蒲田耕二訳、清流出版、2005年
  • 『SF雑誌の歴史 パルプマガジンの饗宴』マイク・アシュリー、牧眞司訳、東京創元社刊、2004年
  • 『アメリカの新聞』新聞文庫 世界の新聞シリーズ1、橋本正邦、日本新聞協会刊、1988年
  • 『出版再生 アメリカの出版ビジネスから何が見えるか』賀川洋、文化通信社刊、2001年
  • 『萌えるアメリカ:米国人はいかにしてMANGAを読むようになったか』堀淵 清治、日経BP刊、2006年
  • 『20世紀雑誌の黄金時代』荒俣宏、平凡社刊、1998年
  • 『メディアの権力』(1~5)デイヴィッド・ハルバースタム、筑紫哲也、東郷茂彦訳、朝日文庫刊
  • 『ザ・フィフティーズ』(上・下)デイヴィッド ハルバースタム、金子宣子訳、新潮社刊、1997年
  • 『エドワード・エリスの日記 ジャーナリストが綴った20世紀のアメリカ』エドワード・ロブ・エリス、川生枝実訳、講談社刊、1998年
  • 『新聞王ウィリアム・ランドルフ・ハーストの生涯』デイヴィッド・ナソー、井上広美訳、日経BP社刊、2002年
  • 『「ニューヨーカー」物語 ロスとショーンと愉快な仲間たち』ブレンダン・ギル、常盤新平訳、新潮社刊、1985年
  • 『家族という神話 アメリカン・ファミリーの夢と現実』ステファニー・クーンツ、岡村ひとみ、筑摩書房刊、1998年刊
  • 『9.11 アメリカに報復する資格はない』ノーム・チョムスキー、山崎淳、文藝春秋刊、2001年
  • 『ネットと戦争 9.11からのアメリカ文化』青山南、岩波新書刊、2004年
  • 『新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論』小林よしのり、幻冬舎刊、1998年
  • 『マンガ嫌韓流』山野車輪、晋遊舎刊、2005年
  • 『PLUTO』2巻、浦沢直樹、小学館刊、2005年
  • 『闇のイージス』14巻、原作:七月鏡一、作画:藤原芳秀、小学館刊、二〇〇四年
  • 『Moonlight Mile』12・13巻、太田垣康男、小学館刊、2006年
  • 『プラネテス』4巻、幸村誠、講談社刊、2004年
  • 『紙の砦』手塚治虫、講談社刊、1983年

ネット、雑誌、ペーパー

『The New York Times』日曜版の別冊付録、2004年




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