インキュベーター


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【名前】インキュベーター(キュゥべえ)
【大きさ】
猫程度

【攻撃力】
直接他者を攻撃した描写はなし

【防御力】
  • ほむらの光弾(小説版ではベレッタM92F)一発で四散する程度

【素早さ】
小動物程度

【特殊能力】
  • 数が多い、「意識は全ての個体で共有している」「シーンごとに登場したQBが全て別個体の可能性もある」「まどかと会話している間、同時にさやかと会話しているかもしれない」「立ち去った時も、本人には立ち去ったという認識すらないかもしれない」(TBS、論旨のみ)
    • 本編におけるQBの連続していない登場シーンは約30、見滝原市を前橋市(群馬県県庁所在地、人口300000人)と同程度の都市と考えると最大10000人に1体の割合で存在する事になる。
    • 世界人口との対比でみると700000体、そしてインキュベーター本星にはそれ以上の数が存在すると思われる。本編中に登場する中では女神まどかに次ぐ「巨大な生物」であると言える
  • 「自分が存在していなければ裸で洞窟で暮らしていた」という発言から石器時代から人類に干渉していると思われるので、寿命は少なくとも200万年以上

【備考】
  • 本編に登場した個体は全て同じデザイン。ただし、胴体が黒い個体(ジュゥべぇ)も存在する為、ある程度の差異はある模様
    • なお「かずみ」には本編と同じデザインの個体も度々登場している
  • 「誰かに使われている訳ではない」と言われているのでCoC的に言うと独立種族、沙耶とは違うんです
  • 某スレではこの二つの能力でワルプルギスどころか宇宙魔女すら越える位置に上り詰めるという偉業を達成する。どう考えても分不相応です