女刑事魔女


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【名前】女刑事魔女(本名:石島美佐子)
第1話で登場。立花を利用して彼に爆破テロを起こさせ、手柄を立てようとした女刑事。
あいりによって力や情報を与えられ、カマキリのような怪人(後述する魔女モドキ)になってかずみを襲うが、
魔法少女になったかずみに敗れる。その後、海香の魔法によって記憶を書き換えられ、その事件に関する記憶を消された。
第16話で再登場し、少女の連続失踪事件を調査していた際にかずみを発見して保護した。
(wikipediaより抜粋)

【大きさ】全高2m、体長6~8mのカマキリ状
【攻撃力】
  • 体当たり
    • 海香の屋敷の壁を破る

    • カマキリ型だけに当然のように使う
    • 地面に数十センチ程度突き刺さる程度の威力
    • かずみの首を絞める時は腹部の副碗を使用している

【防御力】
  • 変身後のかずみの蹴りを受けているが、即座に態勢を整えているので大したダメージにはなっていない模様

  • リーミティ・エステールニの一撃で倒される

【素早さ】
  • 特に素早いという描写はない
    • 現実のカマキリ程度?

【結界】
  • 魔女モドキは結界を持たない

【使い魔】
  • 魔女モドキは使い魔を持たない

【特殊能力】
  • 魔法少女が変じた魔女と異なり、魔女モドキは人体が直接魔女に変貌する
    • 魔女モドキはある程度の理性を持ち、人間の姿に戻って周囲に溶け込む事が出来る

【備考】
  • …この人、下手な魔女より強いんじゃね?