ヴァイセ・コーニギン


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【名前】ヴァイセ・コーニギン
神那ニコが魔女化した存在。双樹姉妹との戦闘後に突然変貌した。
属性は「罪悪感」で、頭に弾痕のような穴があいた上半身だけのマネキン人形のような形をしており、両腕をはさみに変えて切りつけてくる。
常に被害妄想に取りつかれており、結界に踏み込んだ人間は問答無用で抹殺してしまう。
(wikipediaより引用)

【大きさ】
  • 6m前後

【攻撃力】
  • 両肘の先に付いた刃物
    • 2枚組み合わせることで鋏にできる
  • 全身から1m程度の針状の突起を撃ち出すことができる


【防御力】
  • みらいの「ラ・ベスティア」で呼び出されたぬいぐるみ(合体前)にダメージを受ける

【素早さ】
  • 特に優れているという描写はない。

【結界】
  • 工事現場、ないしは組み合わされた鉄骨状

【使い魔】
  • 人型ターゲット状をしている

【特殊能力】
  • 特になし