飛鳥ユウリ


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【名前】飛鳥ユウリ
あいりが「ユウリ」になる前の本来のユウリ。
親友であるあいりの余命が短いことを知り、「どんな手を使ってでも助ける」と、あいりの病気を治すことを願いとして魔法少女となった。
魔法少女となって以降はあいりの病気を治し、魔女と戦う傍らで魔法少女としての力を使い難病の子どもを治療し続けていたが、
無理がたたり魔女化し、プレイアデス聖団に倒される。
料理の才能があるらしく、料理コンクールで決勝戦まで進出するほどの実力を持っていた。
魔法少女に変身したときの姿は看護士のような姿で、ガトリング砲に似た形状の注射器を武器としていた。
プレイアデス聖団が魔法少女の真実に気付いた発端となった人物とかずみの記憶ではそうなっていた。
(wikipediaより引用)

【攻撃力】
  • 巨大な注射器状の武器を持つ。
    • 戦闘シーンなし。

【防御力】不明
【素早さ】不明
【固有魔法】
  • 杏里あいりの病気を癒す願いによる契約の代償として癒しの力を得る
    • 魔女を倒すかたわら、難病患者の治療などもしていたようだが魔力切れにより魔女化、アルツト・コッヒェンとなってしまう。

【備考】
  • 序盤はあいりに、後半の回想ではミチルとプレイアデス聖団に関わる本編を通しての重要キャラ
    • ……でありながら、戦闘シーンは一切なし。評価不能。

  • 本来の人となりは3巻カバー裏で知ることが出来る。
    • 信憑性?知らん。