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殲滅拾参剣(せんめつじゅうさんつるぎ)とは、武烈の聖霊王アナイアレイトの所有していた十三刀の名剣のこと。

殲滅剣術の数少ない使い手であるアナイアレイトは、地面に13の剣を突き刺し、用途に分けて抜いて使っていた。
その戦いぶりは凄まじかったようで、因果一門を13日13晩で999人まで斬ったという。
(ただ、因果一門は不死なため、粉砕しない限り蘇る。それでも300近くが葬られたという、あまりにもの奮戦ぶりからして「後世の作り話である」という説も存在する)

だが、1000人目の因果大公ディオゲネスⅠ世との一騎打ちに敗れてしまい、アナイアレイトは命を落とす。

その後、アナイアレイトの所持していた13の名剣は様々な超獣に持ち去られた。
そしていつしか、その十三の名剣を「殲滅拾参剣」、その使い手を「殲滅の剣士」と呼ぶようになる。

使い手
殲滅剣オニキリマル(未作成、または名前を間違っているよ)(殲滅魔銃) 天狼の騎将シリウス・ギルパ(未作成、または名前を間違っているよ)
不滅剣エターナル・ギャラクシー [[]]
鎌風-レゾナンスブレード 滅将ガルジバル(未作成、または名前を間違っているよ)
ガンソード-ライオンハート(未作成、または名前を間違っているよ) [[]]
龍破ディルガ・バスター [[]]
妖刀 ヘヴィ・ムラサメ [[]]