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(名前) サイバー・D・エーモン(文明) 水(レアリティ)SR
コスト(数字) 10(パワー) 8000(種族)マーンーガー、サイバー・コマンド、ゴッド
■(能力)カートゥーンーこのカードは1枚しかデッキに入れられない。このクリーチャーが破壊されたとき、このクリーチャーを自分の山札に戻し、シャッフルする。
自分のターンのはじめに、山札の上から三枚を表向きにし、その中から一枚選ぶ。選んだカードがクリーチャーなら、そのクリーチャーをこのクリーチャーの下に置く。そのクリーチャーがこのクリーチャーの下にある限り、このクリーチャーはそのクリーチャーの効果を得る。選んだカードが呪文なら、それを手札に加える。その後、手札からコスト5以下の呪文を唱えてもよい。選んだカードがクロスギアなら、それをジェネレートし、クロスできる自分のクリーチャーがクロスしてもよい。選んだカードが城なら、自分の要塞化できるシールド1枚に要塞化する。選ばなかったカード2枚を手札に加える。
このクリーチャーは、2枚までどんなゴッドともリンクできる。
(フレーバーテキスト)不可能を可能にする。それが大明神様の力。
作者:(名前)ホワイト
大明神様。このカードが、皆様の勝利を約束するでしょう。(うまいこというね)なお、若干種族の表記が違いますが、知っておいてください。
追記・能力を、プラトンさんが指示したように(仮)変えました。アドバイスありがとうございます。

評価

  • とりあえず文体といいカードテキストといい、人に読ませようとしているとは言い難い。まず()内は不要。種族は基本的に3つまで。二つ目の能力テキストが煩雑。後述。ゴッドリンク効果。反則的すぎる。総じて、「一つ一つの能力が強力すぎる上にそれぞれの能力に共通性やシナジーがほとんどない」。強さだけがカードの評価になるわけではない。あといくらなんでも「マーンーガー」のネーミングはセンスを疑う。ライトノベルやゲーム由来が元ネタのカードにもこの種族を付けているのはいかがなものかと。 -- プラトン (2011-03-14 17:13:22)
  • 二つ目の能力を校正。「自分のターンのはじめに、山札の上から三枚を表向きにし、その中から一枚選ぶ。選んだカードがクリーチャーなら、そのクリーチャーをこのクリーチャーの下に置く。そのクリーチャーがこのクリーチャーの下にある限り、このクリーチャーはそのクリーチャーの効果を得る。選んだカードが呪文なら、それを手札に加える。その後、手札からコスト5以下の呪文を唱えてもよい。選んだカードがクロスギアなら、それをジェネレートし、クロスできる自分のクリーチャーがクロスしてもよい。選んだカードが城なら、自分の要塞化できるシールド1枚に要塞化する。選ばなかったカード2枚を手札に加える。」 -- プラトン (2011-03-14 17:17:50)
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