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ワルケール・ヘヴンスは、背景ストーリーでいろいろやってる人物。クリーチャーとしては登場しない。

どの文明に属しどんな種族なのかは、まじまんによって明記されていないし明記するつもりもないとか。
一部の精霊に指令を出せたり、水文明の巨大クリーチャーを作り上げられたりと、光か水に属している可能性がある。大昔から生きているので多色ではない。
今のところ彼が関係しているのは自然文明以外の全てであり、技術力がある程度発達している区域ならどこにでも顔を出すと考えるのが妥当。

不死貴族の不死研究を独自の理念と方式で完成させ、不死のクリーチャーと化している。今のところ完全なる不老不死の存在は、神ハーモニに次いで2体目。彼の後に、神カオスの存在が発覚し完全無欠の不老不死は3体になる予定。
柳さんの《とある勇者》のような正体不明の様相を呈していたが、宇宙大戦にて明確な動きを見せちゃった。
背景ストーリーではUFO研究に没頭しながらも、実は色々な形で文明抗争に参加している。

●関連(宇宙大戦以前)

●関連(宇宙大戦以降)

宇宙大戦後は鉄文明の惑星へ移住し、火と水の協力を得て本格的に鉄文明の復興に力を注いでいる様子。争いの無い「調和の」惑星を築き上げ、ハーモイターナの遺志を密かに達成している人物でもある。すごすぎです。
地上にいた頃の制約を脱ぎ捨てているので、技術力に関しては数倍もの実力を発揮できる最良の環境にある。
最近はデュエルマスターズの惑星を観察して『覚醒』の情報を仕入れたり、これからいろいろと鉄文明を強化していくつもりである。もちろん、軍事国家に仕立て上げるつもりは二度とない

自らの能力に似たコピー体をいくつも所有している。
科学者がひとりだけの鉄文明の星では、やはり体が足りないらしい。そんな事情もあり、自分の分身を作成。必要最低限の量に抑えたが、それでもちょっと多い。また独自の思考回路でいろいろ発想してしまうらしく、コピー体はワルケール・ヘヴンス本人とだいぶ異なる人格・方針を備えていることがある。
フルメタル・ドラゴンを生み出したのも本人とは関係ない。

●彼によって生み出された、または発見された種族

  • エルフ・コマンド(???)

  • ダークメシア(覇王ティガモナーク)


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