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永遠なる呪文詠唱装置、それが《魔導書》…

厨二臭いことを言っておりますが、魔導書説明ページです。

魔導書には、「使用する機会さえあればデュエル中何度でも唱えられる。」という特性を必ず持っています。
初期に考案された魔導書グングニル魔導書アポロン魔導書アマリリスはそれぞれ違う方法を使いループをすることができましたが、後から「この呪文は唱えた後、山札の1番下に置く。」で統一。

どうやら背景ストーリーでは魔導書グングニル魔導書アポロン魔導書アマリリスの三冊は書庫から行方不明になった模様。→魔導書の紛失

おそらく書庫がある場所とは魔導図書館のことでしょう。
魔導図書館は世界に4つしかないそうです。→王立魔導図書館ラドクリフ
日夜職員が魔導書閲覧にくる客相手にがんばっているのでしょう。

また、とある魔導書には連唱詠唱破棄のやり方も記載されているようです。

魔導書は、勝利を約束する魔導書アーサー、時を巻き戻す魔導書ナコト、神を復活させる魔導書クタアトなどの強力な物も多い模様。