※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

媚び諂う者スケルトン・フラッター コモン 闇
4  1000  リビング・デッド
■このクリーチャーがバトルゾーンに出たとき、自分の墓地にある種族がリビング・デッドであるクリーチャーをすべて、自分の手札に加えてもよい。
(F)望めば望む程、望みは遠ざかる・・リビング・デッドには永遠に理解できぬ真実だ。
だれも望まぬ、リビング・デッドシリーズ(?)ちなみに「こびへつらう」と読みます。
「ディメンジョン・チョーカー」をベースにすると、このステータスが妥当か。
作者:サボりンダー

評価

このカードは、新しいデッキを開拓する可能性があります。
こうした、デッキの中心に、自然となるカードは
僕が知る限りオリカでは非常に稀です。mpedm

ディメンジョン・チョーカーは、自身がループしない点と、ドラゴンの重さを考えてのコストだと思います。むしろディメンジョンチョーカーよりは重くしないとおかしいと思います。そもそも2マナで手札の数を出す前より増やせるクリーチャーなんていましたっけ。 MorG

確かに・・簡単にループが組めてしまう。それならば「媚び諂う者スケルトン・フラッター」以外のリビング・デッド1体を墓地から手札に加えるという効果でどうでしょうか?
それか、MorGさんの提案どうりコストを4マナあたりにするということで。   サボりンダー

比較的軽量のリビング・デッドでこの能力は確かに危険。
4、5マナ辺りが妥当だと思います。それでも十分使える強力クリーチャーですね 紅鬼

mpedmさん、MorGさん、紅鬼さん、評価ありがとうございます。
流石に全部回収はやりすぎました。専用デッキを組んだら、簡単に3~4体は回収できてしまいました。
とんだぶっ壊れカードだったことを再認識したので、コストは4マナにします。
「スケルトン・シーフ」には悪いですが、これも種族の存続のため・・!!  サボりンダー