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アンチ・シールド

獄龍編》で登場した新能力。
自分のシールドが1枚も無く、かつ同名クリーチャーが敵味方他に1体もいなければ能力が発動する。

■アンチ・シールド(自分のシールドが1枚も無く、バトルゾーンにこのクリーチャーと同じ名前のクリーチャーが他に1体も無ければ、このクリーチャーは次のAS能力を得る。)


鬼面の武者セイジュウロウ 闇/火 UC
5 5000+ ヒューマノイド/デビルマスク/サムライ
■マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。
■アンチ・シールド(自分のシールドが1枚も無く、バトルゾーンにこのクリーチャーと同じ名前のクリーチャーが他に1体も無ければ、このクリーチャーは次のAS能力を得る。)
AS:このクリーチャーのパワーは+2000され、《W・ブレイカー》を得る。
AS:このクリーチャーがブレイクしたシールドは手札に加わらずに墓地に置かれる。

特徴としては、
・シールド0の状況下なので強力なクリーチャーに化けることが多い。
・多色クリーチャーに多い傾向がある。
・ナイト・サムライ・シノビに多い傾向がある。
・アンチ・シールドを持つクリーチャーは命名ルールが若干ずれる傾向がある。

相手が同名クリーチャーを使用するとアンチ・シールドは発動しない。
よって、そのカードを切札としたデッキのミラーマッチ等では厳しい戦いになる。
メタを張るにも同名カードを使えばよい。