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3スレ目-その2


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変ク「あーあ、自動販売機で小便と精液をおけばいいのに……」
ベキ「どんな思春期の悩みだよ」
変ク「なあー生徒会長、渡辺さんの愛液を採取してやるから、そういう自販機生徒会で作らない?」
会長「まかせてくれたまえ! ただし、渡辺さんのそれは……」
変ク「大丈夫だ、変態的行為に関してのみ、私の強さは佐藤さんより上のランクに位置づけされている。肝心の自販機で販売するソレはどのようにして採取するつもりだ?」
会長「渡辺さんのためなら私のを投げ売ろうではないか!」
変ク「帰れ! 最近どうもおかしいと思っていたが、私はあくまで男が好きなんだ、誰でもいいわけじゃない!」
会長「おい、上田! 色仕掛けだ!」
上田「え? え? わ、わたしってそんなに魅力に満ち満ちてるの?」
変ク「ないだろ」
ベキ「ないな」
会長「ないよなー」
変ヒ「全くないっぁぁぁ」
上田「しくしく らーらーるー」
ベキ「っていうか、そういうことは自分でやれよ」
変ク「まーそれもそうなんだけどさー、なんていうの、最近枯れててさあ」
上田「更年期障害?」
変ク「黙れ、さりげない発育不良児」
上田「その言い方やめて、普通に貧乳と言われたほうがまだまし」

渡辺さん「あれれー、ミンナ何話してるんだろー?」
佐藤さん「……聞かなくていい」
渡辺さん「えー? きになるぅきになるぅ」
佐藤さん「……聞かなくていい」
渡辺さん「わかったー えへへー」
佐藤さん「なでなで」

上田「なるほど、男じゃなくて女の子なら一杯いるし、レズ娘って属性がつけば私も一躍人気者に……」
 後にミリオンセラーとなる『百合の花咲かせます~女でもいいからドンと来い!~』への着想が生まれた瞬間であった。

男「なんで学校に幼女がいるんだ?」
魔王幼女「むぅ~ようじょじゃないです!わたしはまおうです!」
男「魔王?」
魔幼「そうです!このせかいをせいふくするためにいじげんからやってきたんです!」
男「なんかの遊びか?ここは高校だからもう少し大きくなってからおいで」
魔幼「こどもあつかいしないでください!」
男「お母さんはどこにいるの?」
魔幼「うぇ…ふぇ~ん」
男「あ、泣いちゃった…」
魔騎士「魔王さま!どうしました!?」
男(なんか鎧きた女の人がきた!)
魔幼「このおにいちゃんがいじめた~!」
魔騎士「なんと!貴様よくも魔王さまを!」
男「え?いやちょっとm」
魔騎士「問答無用!喰らえ魔神斬り!」
男「アーッ!」






渡辺「あれれー?廊下に肉片が散らばってるよー?」

義「にーさん、お弁当忘れてるよ」
男「おっ!すまんすまん!」
ヒート「手作り弁当だとぉぉぉ!!!!???まぁぁけたぁぁぁぁ!!!!」
クール「ふむ…なかなかの美味」
義「あぁ…お兄ちゃんのお弁当~」
男「人の弁当勝手に食うな」
クール「すまない。近年稀にみる愛妻弁当だと思ってな」
義「えええええ~///それじゃ、僕もう帰るね!」


男「ここは静かだな・・・ふぅ」
鮫「そう」
低「暑い・・・」
男「なんつーかこのアンニュイな感じ・・・。あ、紅茶入れてくれ」
鮫「このクソ暑い時に・・・はい」
低「暑い・・・皆しんじゃえばいいのに・・・」
鮫「ほら・・・そのまま寝たら風邪引くわよ」
男「たまにはこういうのもアリだな」
低「あー・・だったらここに居なさいよ」
鮫「まあね」
男「かもな」

カチャリ

男「さて、ごちそうさま。お前らはどうする?ここにいるか?」
鮫「外は暑いから」
低「・・・ZZZ」
男「そっか」
鮫「・・・でも」
低「・・・ZZZ」
鮫「・・・私は平気だけど、この子は寂しがりやだから」
男「ああ」
鮫「忘れちゃ駄目よ」
男「来るさ」
鮫「別に」
低「・・・・後で起こしてね・・・ZZZ」
男「さて、祭りはまだ終わらない・・・か」


ランダエタ「…暇だな」
日和「だな」
ランダエタ「オセロでもするか?」
日和「……する」


ランダエタ「へえ、オセロ強いんだなぁ日和は」
日和「…えへへ」ニコニコ
ゆうや「なんでそんな奴と仲良くなってるの?日和」
ランダエタ「ん、ひがみか?ゆうや」
ゆうや「くっ、こいつ調子に乗って――!」
日和「けんか、だめ」
ランダエタ「だとよ。まあ喧嘩しても俺が勝つしな、やめとけ。」
ゆうや「ぐ………」

ランダエタ「おい、ゆうや」
ゆうや「なんだ?」
ランダエタ「俺、ボクシングやめようと思うんだ」
ゆうや「なんで?」
ランダエタ「なんかさ、どうでもよくなった」
ゆうや「そっか」
ランダエタ「そうだよ」
ゆうや「日和は寂しいって言うよ」
ランダエタ「…」
ゆうや「…前の試合、俺も見たよ」
ランダエタ「…」
ゆうや「不覚にもカッコいいと思った。強いんだな、お前」
ランダエタ「…」
ゆうや「…」
ランダエタ「もうちょっと続けてみることにした」
ゆうや「そっか、日和も喜ぶよ」
ランダエタ「ああ、そうだな」

変ヒ「うぉぉぉぉぉ、男のゴミ箱にた、た、た大量のティッシュテーパーがぁぁぁ」
変ク「明日のお弁当にも出来るわね」
変ヒ「渡すか! 渡すものかぁぁ、これは全て俺の物だ!」
変ク「このカピカピ具合が堪らない、性欲も溜まらなくなるし、貯金も貯まらない」
男「いや、だから夏風邪引いたって言ってるだろ」
変ヒ「す、すごい、こんなに透明になるまで頑張ったのか!!! 俺はいま、猛烈に感動しているっ!!!」
男「鼻水だし」
変ク「そうえば昔、鼻にチンコを入れる漫画を読んだことがある」
男「いくつのときだ、いくつの」

男「という事件の最中に渡辺さんが乱入してきてですね、はい」
佐藤さん「……つまりこの白濁液は鼻水だと?」
男「ええ、そういうことです」
変ク「ああそうとも、この渡辺さんの顔中にかかった黄色がかった白濁液は鼻水だとも」
佐藤さん「……」
男「煽るな変ク!」
佐藤さん「……わかりました、では、ふきふき」
渡辺さん「えへへー」
変ク「なるほど、おい、男、下着の中をふきふきしてみないか?」
変ヒ「なら、俺は下着の中の中をふきふきしてくれぇっぇ」
男「おまえら二人でやれば?」


上田「やっぱり、女の子同士ってのもいいかも……」

変ク「男君、私はちょっと商売を始めてね。」
男「ほぅ、変クーが商売か。」
変ク「それで、君に頼みたい事があるんだ。」
男「い、いやな予感しかしないんですけど…。」
変ク「まぁ、まずはこれを受け取ってほしい。」
男「こ、これは!オ○ホール…しかも大量だな、おい!!」
変ク「それを試してほしい。」
男「学校にこんなもの大量に持ってくるなよ…。」
変ク「ただホールだと思わないでほしい。
    なんとそのホールはクラス全員の○が再現されているのだ!!」
男「な、す、すげぇ!!って待てよ。全員って…。」
変ク「無論、男の○もまざっている。」
男「遠慮しておきます。」
変ク「ふむ、個人的にはこのあたりの㍉子、ヒートが
    万人向けだと思うんだ。」
男「ど、どうやって調べたんだよ…。」
魔「禁則事項です☆」
変ク「君が遠慮するなら他にまわすが…。」
男「どうする?どうするのよ俺!!??」

監督「田中!フォームが乱れてるわよ!」
田中「スミマセン!」

男「おぉ野球部頑張ってんなぁ」
クール「男、お前は何か部活はしたいのか?」
男「帰宅部がちょうどいいんだよ」
ヒート「なら男おおおお!!私とぉ愛の部活動をしないかあぁ!!」
男「しねーよ」
ツン「ま、あんたに合いそうな部活なんてないと思うけどね」
男「ひでぇなぁ」
ツン「一緒にいられる時間が少なくなると嫌なんだから…」
軍事「サバイバル同好会などはどうか」
男「どうするかなぁ」

田中「良いなぁハーレム…」
監督「田中!よそ見しない!(なんで私だけを見てくれないの…)」

監督「チキショー!!」

渡辺さん「あれれー?豪速球が私に向かって飛んでくるよー?」

監督「な、なんですって!田中以外のメンバーの出場が不可!?」
コーチ「病欠、怪我、校則違反…そりゃもうこれでもかってぐらいで」
田中「俺…大会に出たいです」
監督「田中……仕方ない、付け焼き刃でもなんでも構わないわ。この際女子でもいい。スカウト、行ってきなさい!」
スカウト「は、はい!」
監督(田中、絶対に大会に出させて、優勝させてあげるからね)

不幸(私が臨時でマネージャーなんてしたから……)



スカウト「監督!できそうな生徒を連れてきました!」
男「はぁ、よろしく」
クール「男についてきた、よろしく」
ヒート「燃えるぜえええ!!」
ツン「なんであたしが…まぁ男がやるならつきあってあげなくもないけど」
荘厳「野球部がピンチと聞いてお力になれないかと思いまして」キラキラ
シュール「コウモリで球を打つことにしよう」
狂う「相手チーム好きにしていいの?」
軍事「戦略なら任せたまえ」
ドロ「盗塁なら私の出番ね」
渡辺さん「あれれー?いつの間にかユニフォーム着せられてるよー?」
佐藤「………似合う」
ぎぜん「野球部を優勝させてあげたい」




監督「このチームで大丈夫かしら…」

ランダエタ「このパンうまいな」
俺「メロンパンだからな」
ランダエタ「暑いな」
俺「夏だからな」
ランダエタ「…………」
俺「………………」
ランダエタ「ところでさ」
俺「あぁ」
ランダエタ「この前素直ヒートが言ってたんだ」
俺「ほう、何と」
ランダエタ「この暑い中でも素直クールは触れば冷たいんだと」
俺「それはない」
ランダエタ「その時俺も信じられなくて触ってみたんだ」
俺「するとどうだい?」
ランダエタ「ところでこのパンうまいな」
俺「包装まで食べるなよ」

新ジャンル【無関係】

俺「なぁ」
ランダエタ「どうしたよ」
俺「渡辺さん見てみ」
ランダエタ「…………」
俺「………………」
ランダエタ「スカート短いな」
俺「ブルマが見えそうなんだ」
ランダエタ「何故ブルマとわかる」
俺「一限目体育だったろ」
ランダエタ「脱ぎ忘れか」
俺「あぁ」
ランダエタ「忘れてるよな」
俺「あぁ」
ランダエタ「教えようか」
俺「いいさ」
ランダエタ「そうか」
俺「……………」
ランダエタ「………」
俺「渡辺さんを見てると」
ランダエタ「和むよな」
俺「あぁ」
ランダエタ「制服が後ろ前だけどな」
俺「教えようか」
ランダエタ「いいさ」
俺「そうか」

新ジャンル【無関係】

魔幼「こうなる事はもうすでに解っていたのだよ。我の前に平伏せ!」
魔少「ここまできたら負けられない。。。」
魔幼「いくぞ、、、闇の波動っ!!!」
魔少「うぅぅぅぅ、、、思い攻撃、、、だてに悪の親玉をやっていないわね、、、」
ヒー「お前らぁぁぁ!!!仲良くしやがれぇぇぇぇ!!!!!」
魔幼「これは必然。」
魔少「ここで終わらせないといけないの!」
ヒー「だから、ここは学校だぁぁぁ!!!!」

男「…………(ヒュン)(ヒュン)(ヒュン)」

魔幼「(なっなんだ?男から投げられたこのオレンジの塊は、、、
速すぎる、、、目で追うのが精一杯だ。。。これはどう考えても危ない!
さっ避けなければ、、、体動けぇ、体動けぇ、体動けぇぇぇぇぇ!!!!)」

魔幼&魔少&ヒー「(パクッ)」
魔幼&魔少&ヒー「コロコロコロコロコロコロコロコロコロコロコロ」

男「まずここは図書室だ。」
友「飴GJ」

魔少「今度は逃がさないわ!!」
魔幼「あんですとぉー、そっちがその気なら!」
魔少「愛のため!正義のため!」
魔幼「ふふふ、貴様に我が倒せると…思ってるのかぁ!!」

魔幼「我の力の前にひざまずけ!さんだーぼるとぉ!」
魔少「私は負けない!エタナールブリザァード!!」


ガスン!カズン!

ヴァ「……まったく貴様らは。」
魔幼「いたぁいよぅう……うぅ…」
魔少「何も殴らなくてもいいじょのいかー!」
ヴァ「邪魔したな。」
男「…おぅ。」

ずるずるずる(二人を引きずる音)


生活指導「貴様ぁあ!バイクで登校だと!学校なめとるんか!?」
生徒「ちょっと、じゃあ、あれはOKなんッスか?」
魔少「あ、先生おはよー☆」
指導「…箒はいいんじゃ!」
生徒「じゃあ、あれは?」
魔幼「おうおう、邪魔だ邪魔だー」
指導「ド、ドラゴン!?」
ヴァ「朝早くからご苦労。」
生徒「ユニコーン!?」

キュラキュラキュラキュラ

軍「間に合ったようだな。」
生活指導「戦車!?」


荘厳さん「あら、おはようございます。」
指導&生徒「荘厳さん!!!!」


女K「うう…フラレた…」
俺(そっとしといてやろう……)
ランダエタ「どうした?元気がないぞ女K」
女K「…………」
ランダエタ「無言とは困った…さてはフラレたか?」
女k「ぐさっ」
ランダエタ「なんだ図星か!相手は誰だ?小野か?」
女K「ぐさぐさっ」
ランダエタ「そうかぁ小野にフラレたか!なあ俺!小野にフラレた女Kを元気づけるにはどうしたらいいか!?」
俺「ちょwwww大声で俺を巻き込むな」

  ざわ・・・・
     ざわ・・・・
脇役A「女Kって小野にフラレたのか?」
脇役B「そうらしいな…しかし小野も罪な男よのう…」


俺(めがっさ広まってるし…)
女K「ランダエタ…」
ランダエタ「ん?相談か?何でも話すがいい!」

パァン!パァン!

ランダエタ「……痛い」
俺「…何で俺まで…」

新ジャンル【無神経】

ランダエタ「お前神なんだってなぁ」
ヴァ「人間ごときが、お前と私を呼ぶのか。」
ランダエタ「へ、俺はボクシング世界チャンピオンだぜ?
     お前なんて10秒でKOできるさ。」
ヴァ「ほぅ、それができれば、ぜひともバルハラへご招待しよう。」
ランダエタ「俺の動きが見切れるかな?」
ヴァ「………」

ザシュ

ヴァ「……満足か?」
ランダエタ「……ごめんなさい」


新ジャンル【無鉄砲】

魔幼「ふぇえ~~、バルねぇ~、魔少がいじめるぅ~」
魔少「あ、きったねぇぞ、この糞ロリータ!」
ヴァ「まったく、お前らは…少しはだなぁ…」
ランダエタ「まぁまぁ、姉さん。二人はまだ幼いんですから。」
ヴァ「あ゛ぁ?」
ランダエタ「ほら、二人でこうやって見守っていると…
      なんだか父と母…そんなきがしまs」


ザシュ 


ヴァ「……懲りない男だ…次は容赦せん。」
ランダエタ「(んもぅ、照れちゃってwかーわいい)
ヴァ「……一言言っておくが。私は心が読めるぞ?」



ランダエタ「(゚д゚)」


ザシュ

小ネタ
女「ねぇ、あの時の約束覚えてる……?」
男「あぁ、忘れるわけ無いだろ」
このやりとりを各新ジャンルキャラで

~ツンデレの場合~
男「あぁ、忘れるわけ無いだろ」
ツン「え、嘘……」
男「嘘ついてどうするんだよw」
ツン「う……嬉しくなんてないんだからっ!全然喜んでなんてないわよっ!!」
男「そうかそうか」

~素直クールの場合~
男「あぁ、忘れるわけ無いだろ」
クー「良かった、実は忘れられてるんじゃないかと割りと不安だったんだ」
男「俺ってそんな信用無いかなぁ……」
クー「では、その約束を今ここで果たして欲しい」
男「え?今ここでは流石に無理d……」

~素直シュールの場合~
男「あぁ、忘れるわけ無いだろ」
シュ「えと、どれのこと……?」
男「え、いや、だから、将来結婚しようね~的な」
シュ「……そんな約束した?」
男「お前から言い出したことだろぉがぁっ!!!!」

~素直ヒートの場合~
男「あぁ、忘れるわけ無いだろ」
ヒー「う、う、うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!」
男「うぉぁ!?どうした!?」
ヒー「俺は今っっ!!!!!モーレツに感動ぉしているぅぅぅっっ!!!!!うぉぉぉぉぉ!!!!!!目から汗がぁぁぁ!!!!!」
男「落ち着けぇぇぇ!!!」

~軍事マニアの場合~
男「あぁ、忘れるわけ無いだろ」
㍉「…………う」
男「う……?」
㍉「撃ちかた始めぇぇぇぇぇっっっ!!!!!!!(ズダダダダダダ」
男「ウボァーーーー」

~渡辺さんの場合~
男「あぁ、忘れるわけ無いだろ」
渡「本当……?わ、私……うれしい」
男「本当だとも」
佐「………………(ゴゴゴゴゴゴゴゴ」
男「あれれぇー?後ろから物凄い殺気を感じるy」

~荘厳さんの場合~
男「あぁ、忘れるわけ無いだろ」
荘「…………本当でございますか?」
男「え、えぇ、本当でございますよ」
荘「あぁ、私……私……(ぶわぁ」
男「す、凄いオーラだ、吹き飛ばされるっ!!??」

~素直狂うの場合~
男「あぁ、忘れるわけ無いだろ」
狂「……うふ、ふふ、うふふふふふ」
男「え……と、ど、どうした?」
狂「これで……ずっと……私だけのもの……だね♪」
男「ひ……ひぃぃぃぃ!!!!」


ランダエタ「……ハァ……ハァ」

ッシュッシュシュ

ヴァ「一発一発を適当に打つな!貴様はもっと頭を使って打て!」
魔「うへぇ、鬼コーチだおー」
ヴァ「もっと強く、強くだ!」

ッシュッシュシュ

ランダエタ「俺はチャンピオンに……なるんだぁああ!」
ヴァ「よぉし、その調子ならヴァルハラにだっていけるぞ!」

定食屋「姉ちゃんたち…外でやってくれや。」



学校スレオリキャラ。


「なあ、一緒に帰らないか?」
俺「えっ……いいけど」
「よかった」


俺「なあ、どこだここ?」
「さあな」
俺「さあって……ゴフッ」

バタッ

「………なんだ二千円しか持ってないのか。損したな」


新ジャンル「素直ヒール」


ヒー「男ぉぉぉぉぉぉぉ」
男「寄るな暑苦しい」
渡辺さん「あれれー、私の靴下がないよー?」
男「ほら、あっちで佐藤さんが待ってるよ」
シュー「君の米に乾杯」
男「俺のどこに米を感じたかを聞かせてもらおうか」
荘厳「男様、私放課後に部活動の発表があるのですけれど…できれば…」
男「あ、見に行きますよ荘厳さん!」
ヒー「一緒に行くぞぉぉぉ男ぉぉぉぉぉ」
日下「あの…その、男くん…」


友「…なぁ、あいつさ…」
俺「?」
友「相手によってコロコロ態度を変えるのは」
俺「それ以上は暗黙の了解という奴だ」

1000 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2006/08/07(月) 21:25:53.80 ID:ryhqnmAu0
1000ならランダエタが勝者