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一回戦第四試合:美容師VS3年D組魔法少女


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荒鷹「病院に運ばれた生徒会長の安否が気になりますがチャッチャと次の試合に行きましょう!」

第四回戦
美容師VS3年D組魔法少女

荒鷹「なんというか…あー…なんとも言えない組み合わせですね鮫子さん」

鮫「これだけは私も予想できないわね」

荒鷹「会場も微妙な空気に満ちています!」

鮫「試合開始」

美容師「うおりゃーっす!」

魔少「えい☆」

荒鷹「試合開始直後二人が同時に突撃をしました!」

魔少「…」

美容師「…グハッ!」

荒鷹「おおっと美容師が吐血!
吐血です吐血!うわ~血が出てますよ!真っ赤な血です!」

鮫「うるさい」

魔少「私の勝ち☆」

美容師「…確かに俺の負けっす…でも…骨は絶たれたっすが肉は斬ったっす!」

魔少「ふぇ?」

荒鷹「おおっと!魔法少女ちゃんの髪の毛がああああ!!!」

魔少「いやあああ!!私の髪型がステキカット(ご自由に想像してください)にぃいい!!!」

鮫「あの一瞬でステキカットにしてしまうとは…恐ろしい人…」

美容師「お客さん個性的な髪型っすねwww…ガクッ」