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10スレ目


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日下「う…うわ…鮫子さんって案外…」





日下「美味しい山葵が擦れそう…」

鮫「まぁね」


看守「そういったら、囚」
囚「なに?看守さん」
看守「お前ってなんで高等部なんだ?」
囚「・・・なにが言いたいのかな?」
ドドドドドドド
(な、なんだ、この威圧感は・・・!!)
看守「だってお前の歳って確かにj (ゴスッ)
(・・・・・((((((((( ゚Д゚ ))))))))ガクガクブルブル)
囚「・・・あ、安心して皆、ただ肋骨の隙間から抜き手を入れただけだから」

その日から囚の年齢について詮索しようとするものは、居なくなった

新ジャンル「きつねうどん」

狐「初めまして、貴方様の妻の狐です」
男「いや、前後無視して自己紹介するな」
狐「今でも思い出せます」
男「いや、そもそも妻って・・・」
狐「罠にかかった私めを救ってくれたあの雄志をば」
男「そりゃ昔・・・田舎で肥溜めに落ちたバカな狐を拾ったが・・・」
狐「そのご恩返しに」
男「いや、正直そういうのは恩返しとかそういうのじゃなくって・・・なんつーか」
狐「?」
男「やはり愛っちゅうか・・・恥ずかしいな」
狐「愛してます」
男「いや、あの」
狐「とどのつまり愛とは?」
男「ほえ?いや・・・なんか聖書みたいな事をいきなり・・・一緒に居てこう・・・あれ?」
狐「安心感ですか?」
男「どうだろうn」

狐 ぎゅ

男「っておおおおお!!!離れ!離れ!なんで抱きしめるんだ!!」
狐「・・・」
男「ど・・・どうした?お風呂入ってるから臭くないぞ!」
狐「不思議です。私がほっこりしました」


男「さて…こんな所に英会話教室があるとは…どれどれ…。」

大魔王「ハローオトコクーン!ワーッタシガイングリーシュッノセンセイデース!」
マイケル「オー男クンオハヨーゴザイマース!」

男「…人間英語がすべてじゃないな!うん!」
マイケル「爽やかにそれイウノデスネー ^^;」

渡辺さん「あれれ~?私の家が無いよ~?」
男「よく見たらここって渡辺さんの家ー!?」

新ジャンル「メンマ」

メ「ああっ・・・熱いの・・・熱いけど・・・ああっ!!」

男「・・・」

メ「駄目っ!そんな・・・麺が・・・締まるっ・・・らめぇ」

男「・・・」

メ「そんなっ・・・そんなところ歯立てちゃ・・・くうっ!」

男「・・・」

メ「ま・・・また漬けちゃうの!?・・・そんなエッチな色なんてしてないもん・・・

男「Azsxfvgbhnjmk,l.;/:]」




書けるかこんなもん!

男「そうか・・・妊娠したのか」
ヒ「すまないいいいいい!!!!男おおおおおお!!!!私は汚れた女だああああ!」
ラ「・・・名前はランダエタヒートにしようと思ってる・・・」
男「そうか・・・あの時か」
–––––––––––––––––––––––––
㍉子「貴様の様な女性の敵は即刻銃殺系に処する!男なら観念しろ!」 チャキ
ラ「ガクガクブルブル・・・」
㍉子「・・・命までは勘弁してやる・・・しかしその男の魂を撃ち抜く!」 

ダーン

ラ「NOOOOOOO!!!俺の金玉がぁぁぁぁぁ!!!痛いっ!!!痛いいいいいいい!!!」
㍉子「・・・また下らぬモノを撃ってしま」
ヒ「ぐあああああ!!!何か股間に当たったああああああ!!!!」
㍉子「へ!?貫通しちゃった!!!」
–––––––––––––––––––––––––
男「まさかあれで妊娠してしまうとはな・・・」
ヒ「う・・・産まれるうううう!!!」 ポコン

赤「どんなもんじゃーい」

ラ「うああああああ!!!」
ヒ「うああああああ!!!」
男「うああああああ!!!」
–––––––––––––––––––––––––
変古「と、いう夢を見まして」
男「#」 がす
変古「り・・・理不尽です!!」


男の革靴の音が聞こえる
カツカツカツという音が私の部屋を通り過ぎた時
私の今日の命は保証される

カツ・・・カツ・・・カツ・・・カツ・・・カツ・・・カツ・・・カツ・・・カツ・・・カツ・・・カツ・・・カツ

どうやら私の番では無いらしい
しかし不思議だ、会いたい人との邂逅が私のこの世からの今生の別れの意味d
とうっ!!!
看「助かったと思ったら大間違いだーーーー!!!」ガコン

囚「アッー!!って何すんのよ!!」

看「何を大きな声でポエミーな事を・・・くだらん」

囚「そ・・・そんな事言われたって!!!しょうがないじゃない!・・・その・・・す・・・す・・・好」

看 ガコン

囚「アッー!!!って!!言わせなさいよ!!最後まで!」

看「ふん、じゃあ聞いてやるさ、言え」

囚「貴方の事が!!大好」

看「ひえっくしょい!」ガコン

囚「アッー!!!」


箱「・・・」

偽善「なんて書いてるのかしら・・・GUNDAM・・・?」

箱「・・・」

偽善「ま、いいか」

てくてく     ずりずり     てくてく     ずりずり

偽善「・・・!」ばっ!!

箱「・・・」 ぴた

偽善「・・・私に何か用?」

箱「・・・」

偽善「言いたい事でもあるのかしら?」

箱 ぱか すくっ

偽善「・・・顔は隠すのね・・・」

箱「 G U N D A M ! 」

偽善「コスプレかよ!」どが!

箱「あう」


あいつのことか ああ 知っている
話せば長い そう 古い話だ
知ってるか? エクレアを求める奴は3つに分けられる
ひたすらエクレアが好きな奴
ただ嫌がらせがしたい奴
学校職員に従う奴
この3つだ あいつは―
彼は『友』と呼ばれた男 『彼』の相棒だった男
《よう「俺」 いい眺めだ
ここから見ればどのエクレアも大して変わらん》
私は『彼』を追っている あれは雨の降る寒い日だった
《『第三廊下』で大規模な戦闘!》
《奇襲か?どこの隊だ!》
《D組第三班へ 撤退は許可できない》
《だろうな 報酬上乗せだ》
《こちら㍉子 可能な限り援護する》
《死ぬなら俺の見えないところで頼む》
エクレア争奪戦には謎が多い
誰もが正義となり 誰もが悪となる
そして誰が被害者で 誰が加害者か 一体『学食』とは何か
《変態組接近 全班撃墜し自陣を確保しろ》
《玄関でお出迎えだ》
学食-通称『円卓』 生徒に与えられた舞台
《男狩りだ 》
《「俺」の隊だ!油断すんな》
《佐藤さんがなんだ 俺がやってやる!》
《学食にルールは無い ただ敵を殺すだけ》
この戦いは どちらかが死ぬまで終わらない
『彼』はここで「エクレアの鬼」と呼ばれた

エクレア争奪戦には謎が多い
誰もが正義となり
誰もが悪となる
そして誰が被害者で
誰が加害者か
一体『学食』とは何か
《変態組接近 全班撃墜し自陣を確保しろ》
《玄関でお出迎えだ》
学食-通称『円卓』
生徒に与えられた舞台
《男狩りだ 》
《「俺」の隊だ!油断すんな》
《佐藤さんがなんだ 俺がやってやる!》
《学食にルールは無い ただ敵を殺すだけ》
この戦いは どちらかが死ぬまで終わらない
『彼』はここで「エクレアの鬼」と呼ばれた
《受け入れろ男 これが学食だ》
《校長の犬が!!》
変化する敵
変わらないエクレア
変われない世界
《買え! 臆病者!!》
交戦規定はただ一つ
《生き残るぞ!相棒》
生き残れ


続かない


掃除の時間

男「え?荘厳さん一人で?」
友「大変だぞ」
荘厳「皆さん、心配には及びませんことよ。先日新技を開発したのです」
クー「新技?」
♪~
男「な、何だこのメルヘンチックなBGMは!?」
優「あっ!みんな!あれを見て!」

クー「こ、これは!」
友「ほうきや雑巾がくねくねと動いて!」
ヒート「掃除をしているーーっ!!!」

~♪
ヒート「すごいな荘厳さん!こんなこともできるのか!!」
荘厳「ふふん、ざっとこんなものですわ」
クー「…だが」
優「ね…」
荘厳「?」
クー「荘厳じゃないな」
優「荘厳じゃないね」
シュー「看板に偽りあり」
荘厳「∑(゚Д゚ )」


脇谷「…スレ落ちたね」
園太「…ああ」
脇谷「しょせん私達は…」
園太「脇役だからな…」

男「どうした二人とも暗い顔して」
脇谷「いや…」
園太「なんでもない…」

幼馴染「男くーん、一緒に帰ろー!」
男「おーう!今行くー!んじゃな。元気出せよな!」
脇谷「……じゃ」
園太「……またな」

ワッキー「どしたの?芝刈りしようよ芝刈り。
     楽しいよ?ブィーン」
脇谷「………」
園太「………」

ドカバキ

ワッキー「親父にも殴られたことないのにっ!」


脇役達の明日はどっちだ!