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新ジャンル at N○K教育テレビ


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男「はーい、良い子のみんな!男お兄さんだぞー」
子「わーい!」
男「今日も仲良くお姉さんたちと一緒に遊ぼうね」
子「はーい!」
男「じゃぁ、お姉さんを呼んでみようか?テレビの前のみんなもいっしょにね?」
子「うん!」
男「せーの!」

男・子「「素直クールおねえさーん!」」

クー「やぁ、良い子のみんな。そして私の愛する男」
男「ちょ、カメラ回ってる!」
クー「ん?駄目か?私は君を愛しているだけなんだが」
男「いや、そうじゃなくてさ・・・」
子「クーお姉さん、どうしたの?」
クー「あぁ、男お兄さんが私の愛を受け入れてくれないんだ」
子「?」
クー「応援してくれるかな?」
子「(よく分からないけど)うん!頑張ってお姉さん!」
クー「見ろ、男君。子供たちも私たちの愛を応援してくれてるぞ」
男「だから、カメラ回ってるって!ちょ、カメラ止めろ、止めろ!」



男「はーい、良い子のみんな!男お兄さんだぞー」
子「わーい!男お兄さん、ほっぺたにキスマークついてるよ!」
男「え?わわっ!ごめんごめん!(さっきクーにやられた奴か・・・気を付けなきゃな)」
子「ラブラブー?」
男「そ、そういうわけじゃないよ!それよりお姉さんを呼んでみようか?」
子「はーい!」
男「じゃぁ、テレビの前のみんなも一緒にね?せーの!」

男・子「「素直ヒートおねえさーん!」」

ヒー「うおおおぉぉぉぉぉぉぉ!良い子のみんなああぁぁぁぁぁぁぁ!ヒートお姉さんだぞおおぉぉぉぉぉぉぉ!」
子「わーい!」
男「ヒートお姉さんは今日も元気だね」
ヒー「当たり前だあああぁぁぁぁぁ!男がいるかr」
男「良い子のみんなもヒートお姉さんみたいに元気でいようね」
子「はーい!」
ヒー「無視をしないでくれえええぇぇぇぇぇ!それより男おおぉぉぉぉぉぉ!そろそろ体操の時間じゃないのかあああぁぁぁぁ?」
男「じゃぁみんなで体操をしようか」
子「わーいわーい!」
ヒー「体操ならああああぁぁぁぁぁぁぁ!私の出番だああああぁぁぁぁぁぁぁ!子供たちぃぃぃぃぃ、いくぞおおおおぉぉぉぉ!」
子「はーい!」
ヒー「うおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」
男「音楽一切無視で踊るな。子供たちもついていけてない」
子「(´・ω・`)」



男「(やっぱヒートが出た後は疲れるな)・・・はーい、良い子のみんな。元気かな?男お兄さんだぞー」
子「わーい、でも男お兄さんのほうが元気ないよ?」
男「ごめんね、お兄さん疲れちゃt・・・はっ!何を言おうとしてんだ俺は!よ、よし!今日もみんなで楽しく遊ぼう!!」
子「わーいわーい!」
男「じゃぁ、お姉さんを呼ぼうか?テレビの前のみんなも大きな声で呼ぼうね?」
子「はーい!」
男「せーの!」

男・子「「ツンデレおねえさーん!」」

ツン「な、何で私がこんなことしないといけないのよ!」
男「そういいながらも、服はものすごく可愛いのを選んできたね、お姉さん」
子「照れ屋照れ屋~!」
ツン「ば、馬鹿いわないで!子供なんて全然好きじゃないんだから!」
男「じゃぁ、何で隣にいる子供をなでてるんだい、お姉さん」
子「えへへー♪」
ツン「な、なんとなくよ!べ、別に男との間にこんな子供が出来たら、なんて考えてないんだからね!///」
男「ちょ、何を言い出すんだ!///」
子「お兄さんとお姉さんは結婚するの?」
ツン「!!!な、な・・・・///」
男「いや、そういうわけじゃ・・・ってやばい!ツンが恥ずかしさに耐えれなくなって倒れてる!」
ツン「・・・・・・ケッコン・・・ケッコン・・・」
男「しかもなんかブツブツ言い始めた!カメラ止めろ!救急車、救急車を早く!」



男(大丈夫かな、ツン・・・はっ!カメラ回ってる!?)
男「は、はーい、良い子のみんな。元気かな?男お兄さんだぞー」
子「わーい!お兄さん、ツンお姉さんは大丈夫なの?」
男「大丈夫だよー、みんなもツンお姉さんが早く元気になるように、今日も元気にいこうね」
子「はーい!」
男「じゃぁ、お姉さんを呼ぼうか?テレビの前のみんなもいっしょに呼ぼうね?」
子「うん!」
男「せーの!」

男・子「「素直狂うおねえさーん!」」

男「ってちょっとまて!どういうことだ、プロデューサー!」
プロ「いえ、わたしにもさっぱり・・・」
狂「はーい♪素直狂うおねえさんだよー♪(ヒュン)」
男「こら、包丁を持った手を振るな!」
子「わー!狂うお姉さん、かっこいい!」
狂「でしょ~♪ほら君もこれを使って好きな人を刺しt」
男「なんてことを教える気だ!こら、カメラ止めろ!番組打ち切りになるぞ!」
狂「えー、もっとみんなと遊びたいな~♪(ヒュンヒュン)」
男「だから(ヒュン)お前は(ヒュン)包丁を持った(ヒュン)手を振り回すな!!(ヒュンヒュンヒュンヒュン)」



男「・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・死ぬかと思った・・・・」
子「男お兄さん、だいじょーぶ?」
男「はっ!う、うん大丈夫だよ!テレビの前のみんなも元気かな?男お兄さんだよー」
子「わーい、元気元気!」
男「じゃぁ、お姉さんを呼ぼうか?みんな大きな声で呼ぼうね?
子「はーい!」
男「せーの!」

男・子「「渡辺おねえさーん!」」

渡「あれれー?私の衣装がないよー?」
男「(遅いな・・・)聞こえなかったみたいだね、もう一回呼ぼうか。せーの!」
男・子「「渡辺おねえさーん!」」
渡「ふえぇ、また呼ばれちゃったよ~、もうこれ着て出ちゃえ!」
男「!」
渡「はーい、渡辺おねえさんだよー」
男「ちょ、渡辺さん!何で着ぐるみで出てくるの!」
渡「だって私の衣装がなかったから・・・」
男「あぁ、もう!ちょっとカメラ止めて!取り直しd・・・はっ!」
佐「・・・・(あぁ!着ぐるみ着た渡辺さんも可愛い!)」ジーッ
男「・・・なんで佐藤さんがカメラ回してるんだ・・・・・・」



男(渡辺さんの精神年齢はこの子達と同じぐらいだろうか・・・?)
佐「・・・」ギラリ
男「ビクッ!は、はーい、みんな元気かなー?男お兄さんだぞー」
子「わーい!」
男「今日も元気に遊ぼうね」
子「うん!」
男「じゃぁお姉さんを呼ぼうか?テレビの前のみんなも元気な声で呼ぼうね?」
子「はーい!」
男「せーの!」

男・子「「ミルナおねえーさん!」」

ミ「( ゚д゚ )」
男「いや、なんかしゃべってよ、ミルナお姉さん」
子「しゃべってしゃべって~」
ミ「( ゚д゚)」
男「・・・」
ミ「(゚д゚ )」
子「・・・」
ミ「( ゚д゚ )」
男「( ゚д゚ )」
子「( ゚д゚ )」
ミ「( *゚д゚* )」
男「( *゚д゚* )」
子「( *゚д゚* )」



男「( ゚д゚ )」
子「お兄さん、ミルナお姉さんはもうかえったよー」
男「はっ!ごめんみんな!テレビの前のみんなもごめんね、男お兄さんだよー」
子「わーい!」
男「じゃぁお姉さんを呼ぼうか?大きな声で呼ぼうね?」
子「はーい!」
男「せーの!」

男・子「「荒鷹おねえさーん!」」

荒「はーい、良い子のみんな!荒鷹お姉さんだよ!」
男「(一番まともだ)じゃぁ、荒鷹お姉さんと一緒に歌を歌おうか」
子・日和「はーい」
荒「!」
男「!!!日和ちゃん!何でここにいるの!?」
日「?」
男「そこはさ、小さい子供たちが座るとこであってさ・・・」
日「だめ?」
男「だからさ、日和ちゃんは高校生なんだし、ちょっと・・・」
日「・・・」ウルウル
荒「あぁっ!日和ちゃんの目が潤み始めてる!」
男「うわっ!どうしよう!なんとかしなきゃ!」
荒「あぁ、えっと、うんと・・・(とりあえず場を和ませなきゃ!)
  ヘ○ヘ
    |∧  荒ぶる鷹のポーz」
ゆ「こんなところにいたのか、日和。すいません。連れて帰りますね」
日「ますね」
男「じゃあね、日和ちゃん」
子「バイバーイ」
荒「・・・・」



男「(荒鷹さんちょっと寂しそうだったな)はーい、みんな!元気かな?男お兄さんだぞー」
子「ヘ○ヘ
    |∧   わーい!
   /          」
男「(ビクッ!荒鷹さんの影響がこんなところに!)き、今日もお姉さんと元気に遊ぼうね」
子「うん!」
男「じゃぁ、お姉さんを呼ぼうか?テレビの前のみんなも大きな声で呼んでね?」
子「はーい!」
男「せーの!」

男・子「「荘厳おねえさーん!」」

(以下主音声・副音声【オーラ無し】でお楽しみください)
荘「ご機嫌麗しゅうございますか、皆様。荘厳にてございます」
荘『はーい!良い子のみんな元気かな?荘厳お姉さんだぞー』
子「・・・」
男「あぁ!いつの間にかスタジオがアテネ神殿に!子供たちも聖衣を着ているだって!?」
荘「どうかなさいましたか、男様?さぁ、子供たち、こっちにいらっしゃい」
荘『どうしたのー、男おにいさーん?まぁいいや、みんな!こっちにおいでー!』
男「荘厳さんが聖母マリアに、子供たちがキリストに見える!」

男「荘厳さん!!」

荘「何をおっしゃっておられるのですか、男様?」
荘『男お兄さんったら何言ってんの~?』



男(荘厳さんが帰ると一気にスタジオがしょぼく見えるな・・・ってカメラ回ってんのかよ!)
男「は、はーい、良い子のみんな!男お兄さんだぞー」
子「わーい!」
男「今日もいっぱいお姉さんとあそぼうね」
子「うん!」
男「じゃぁ、お姉さんを呼ぼうか?画面の前のみんなも大きな声で呼ぼうね?」
子「はーい!」
男「せーの!」

男・子「「素直シュールおねえさーん!」」

シュ「やぁ、男君」
男「ちょ、子供たちにも挨拶しようよ、シュールお姉さん」
シュ「残念ながら子供に興味はないんだ」
男「じゃぁ、何でこの仕事引き受けたんだ?」
シュ「報酬が俺君の女装画像だったからね」
男「俺・・・可哀想に・・・・」
子「おねえさーん、あそぼうよー!」
シュ「・・・遊ぶ前に一つ聞いておく、君は米派か?」
子「米?朝食はパンだけd」
シュ「なんだと!よりにもよってパンだと!貴様!そこに直れ!」
子「うわーん!」
男「落ち着け!子供相手に切れるな!カメラ止めろ、カメラ!」



男「なんで米がこんなに散らばってるんだ・・・はっ!はーい、みんな!男お兄さんだぞー」
子「わーい!」←なぜか米まみれ
男(シュールか・・・あいつにパンは禁句だな・・・)
男「今日もお姉さんと一緒に楽しく遊ぼうね」
子「うん!」
男「じゃぁお姉さんを呼ぼうか?テレビの前のみんなも元気いっぱいに呼んでね?」
子「はーい!」
男「せーの!」

男・子「「魔法少女おねえーさん!」」

魔「はーい!☆今日もミラクルプリティーな魔法少女ちゃんだぞっ!☆☆」
男「(相変わらずキツイな・・・)魔少お姉ちゃんはいつも元気だね」
魔「当たり前っ☆なんて言ったって魔法が使えるんだからね☆」
子「魔法見せて見せてー!」
魔「じゃぁいっちゃうよ!イオナズン!」シーン
男「・・・あれれー?魔少お姉さん、失敗しちゃったのかな?」
子「しっぱいしっぱい!」
魔「違うよ!★今日はペレーヌム様の誕生日だから魔法使っちゃ駄目なの!★」
子「ぺれーぬむ?」
男「誰だよ!ちゃんと出来ないものは出来ないって認めないとね、魔法お姉ちゃん?(よし、教育的!)」
魔「だ★か★ら★ペレーヌム様のね!・・・あぁもう!いい?ペレーヌム様って言うのは・・・」

男「ペレーヌム様万歳!」
魔「ペレーヌム様万歳!」
子「ぺれーぬむさまばんざい!」



男「ペレーヌムさm・・・ゴホン、はーい、みんな!男お兄さんだぞー」
子「ぺれーぬ「男お兄さんだぞー」
子「わーい!男お兄さんだー!」
男「はい、今日もみんな元気だね」
子「うん!」
男「じゃぁお姉さんを呼ぼうか?テレビの前のみんなも元気よく呼ぼうね?」
子「はーい!」
男「せーの!」

男・子「「優おねえさーん!」」

優「はーい、良い子のみんな、男お兄さん。優だよー」
男「(今日はまともに進みそうだ)優お姉さん、今日は何をして遊ぼうk」
優「あっ!ADさーん」
男「!?」
AD「はい?私ですか?」
優「カメラのコードの巻き取り、大変そうだから手伝うよー」
AD「いや、でもそんな・・・」
優「最近疲れてるんでしょー?今のうちにちょっとでも休んでおくんだよー」
AD「・・・ありがとう・・・ございます・・・グスッ」
優「子供たちもみんな手伝うんだよー」
子「はーい!」ワラワラ
男「これは確かに・・・教育的な映像なんだが・・・・・」
優「じゃぁ男君、撮影再開なんだよー」
男「俺一人でか!?」



男「(優し過ぎるって言うのもあれだな・・・)はーい、みんな!男お兄さんだぞー」
子「わーい!」
男「今日も元気に遊ぼうね!」
子「うん!」
男「じゃぁ、お姉さんを呼ぼうか?良い子のみんなは大きな声で呼んでね?」
子「はーい!」
男「せーの!」

男・子「「アホの子クールおねえさーん!」」

アホ「やぁみんな。アホの子クールお姉さんだ」
男「(案外まともだな)こんばんわ、お姉さん。今日は何しt」
アホ「それよりも男、報酬のピノを早く私にくれ」
男「・・・まぁ待て、今は撮影中だ」
アホ「何だと?そんなことを言って私のピノを奪う気だな?」
男「そうじゃないって、今は撮影ty」
アホ「ピノ!ピノ!」
男「・・・いやだからn」
子「ねぇねぇお姉さん、ピノって何?」
アホ「お前たち、ピノも知らないのか?ピノというのはな・・・」

アホ・子「ピノ!ピノ!ピノ!ピノ!」
男「・・・orz」



男「(結局全員分のピノ買わされた・・・)はーい、みんな!男お兄さんだぞー」
子「わーい!ピノ!ピノ!」
男「もう買いません」
子「けちーけちー!」
男(くっ・・・アホの子クールを呼ぶのは間違いだったな・・・)
男「それよりも今日もお姉さんが来てるから元気に遊ぼうね」
子「うん!」
男「じゃぁ、お姉さんを呼ぼうねか?画面の前のみんなはテレビから少し離れて一緒に呼ぼうね?」
子「はーい!」
男「せーの!」

男・子「「俺おねえさーん!」」

俺「ハーイ、ヨイコノミンナ!オレオネーサンダゾー」
男「・・・お姉さん?」
俺「うるせぇ!俺だってこんなこと・・・うぅっ」
男「いったい何が・・・?しかもこんなに着飾ってきちゃって・・・」
子「可愛いー!可愛いー!」
俺「言うな!・・・想像はついているとは思うがシュー氏だ」
シュ「そう、報酬の俺君の女装写真が偽物だったんでな。契約違反ということでこうしてもらった」
俺「その契約に俺は関係ないだろ!」
シュ「とりあえず今日の分のビデオはDVDに焼いて私のところに送ってくれ」
俺「無視すんな!しかも『とりあえず』ってなんだ!?」
シュ「ふふふ♪米を侮辱するからこうなるのだよ」
俺「・・・orz」
男「哀れ、俺」



男「(俺には黙祷でもささげておくか・・・)・・・はーい、みんな!男お兄さんだぞー」
子「わーい!俺お姉さんともっと遊びたかったよー」
男「今度呼んじゃおうか?」
子「うん!」
俺(やめてくれー!!)
男「じゃぁお姉さんを呼ぼうか?テレビの前のみんなも大きな声で呼んでね?」
子「はーい!」
男「せーの!」

男・子「「ヴァルキリーおねえさーん!」」

ヴァ「やぁ虫けらども。元気かな?」
男「姐さん・・・もうちょっと子供に対する言葉遣いってものがあるでしょう・・・」
ヴァ「なぜこんな低能どものレベルに、この私がわざわざ合わさなければならない?」
男「・・・ならなんでこの仕事請けたんですか・・・?」
ヴァ「いや、こっちにいい魂があると聞いてな」
男「ちょ、やめてくださいよ!本当に!」
ヴァ「何故お前の命令など聞かねb・・・なんだあれは?」
男「?あぁ、あれはテレビカメr」
ヴァ「シューに借りた文献(マンガ)の中に確かあのようなものが・・・・わかったぞ!あれはレーザー兵器だな!」
男「!?いや、だからあれはテレビカm」
ヴァ「私を攻撃しようとはいい度胸だ。この剣で真っ二つにしてくれる!」
子「わー!お姉さんかっこいい!」
男「だからそれはテレビカメアッー!」



男「(カメラの修理代、高くついたな・・・orz)はーい、みんな!男お兄さんだぞー」
子「わーい!」
男「今日もお姉さんたちと一緒に元気よく遊ぼうね?」
子「うん!」
男「じゃぁ、お姉さんを呼ぼうか?テレビの前のみんなも大きな声で呼んでね?」
子「はーい!」
男「せーの!」

男・子「「ツンサメおねえさーん!」」

鮫「何よ、暑苦しいわね」
男「鮫子お姉さん、子供の前なんだから言葉遣いはt」
鮫「いやよ、面倒だわ」
男「・・・どうしたものか、このままじゃ番組にならないじゃないか」
シュ「私に任せたまえ」
男「!?」
シュ「鮫子君、君がちゃんとしないというのなら番組の埋め合わせとして、この前の
  メイドカフェのときの映像を流すしかないn」
鮫「はーい!良い子のみんな!鮫子お姉さんだよー!」
子「わーい!」
男「・・・」
鮫「・・・出来れば・・・今の奴、私の家族だけには見せないで・・・」
男「安心しろ、手配はしておk」
鯱「おねえちゃむ、かわいい」
鮫「!?」
鯨「さめこおおぉぉぉ!お父さん、応援にきちゃったぞおおおおぉぉぉぉ!」
鮫「・・・謀ったわね、男・・・」
男「いや、俺は何も知ら(ガブッ)アッー!」



男「(首筋噛むなんて・・・まだ痛いんだが・・・)はーい、みんな!男お兄さんだぞー」
子「わーい!(ガブッ)」
男「痛い!痛い!真似しちゃいけません!」
子「はーい・・・」
男「いてて・・・じゃぁ、お姉さんを呼ぼうか?良い子のみんなは大きな声で呼ぼうね?」
子「はーい!」
男「せーの!」

男・子「「くねくねおねえさーん!」」

クネ「はーい、みんな!元気かな?くねくねお姉さんだよー!」くねくね
子「わーい!」くね
男「?」
子「あそぼーあそぼー!」くねくね
男「!?しまった!くね子を見ると狂うんだった!おい、カメラ止めろ!カットだ、カット!」
カメ「えっ!今日は生ですよ!?」くねくね
男「なんだと!?」

キャスター「臨時ニュースです。本日未明より、日本中で子供たちが突然『くねくね』し始めるという
     怪現象がおき、いまだそれは続いているようです。原因は全く不明で唯一の共通点は
     その子供たちは皆、N○K教育テレビで放映中の『おねえさんといっしょ』を見ていたと
     いう点のみで・・・・」くねくね



男「(この番組もそろそろ打ち切りだろうな・・・)はーい、みんな!男お兄さんだぞー」
子「わーい!」くねくね
男「やめなさい」
子「・・・うん、わかった」
男「じゃぁ、今日もお姉さんを呼ぼうか?テレビの前のみんなもくねくねしないで呼んでね?」
子「はーい!」
男「せーの!」

男・子「「ツン死ねおねえさーん!」」

ツン「なんで私がこんな番組に出なきゃいけないのよっ、死ね!」
男「(コソコソ)『死ね』はヤバいって。ここN○K教育だぞ?」
ツン「はっ!わ、わかってるに決まってるじゃない!死n」
子「・・・」ジーッ
男「・・・」ジーッ
ツン「・・・し・・・死んじゃいやだよ、男お兄さん?」
男「・・・///」
ツン「な、何を照れてるんだ!死んじゃえっ!」ダッ
男「ちょ、本番中だぞ、何処に行く!」



男「(あいつ結局何処まで行ったんだ・・・)はーい、みんな!男お兄さんだぞー」
子「わーい、死ね!」
男「(やはりか)『死ね』なんて使っちゃ駄目ですよー?」
子「わかったよ、男お兄さん」
男「じゃぁ、お姉さんを呼ぼうか?テレビの前のみんなも大きな声で呼んでね?」
子「はーい!」
男「せーの!」

男・子「「ウェックスおねえさーん!」」

ウェ「はーい、みんな!ウェックスお姉さんだよー!ゆうやお兄さんもこんにt」
男「・・・男お兄さんなんだけど」
子「あははー!」
ウェ「わっ、す、すいません間違えました!///・・・こんにちは、俺お兄s」
男「・・・だから、『男』お兄さんなんだけど」
ウェ「ご、ご、ご、ごめんなさい!!////(うわぁ~恥ずかしい・・・////)」
子「また間違えてる~」
男「こーら、やめなさい子供たち、間違いは誰にだってあるんだからね」チラッ
ウェ「(はっ!男さんが目で合図を!)え、えとCM入れますね、引き続きチャンネルは8のままにしててね!」
男「・・・(歌のコーナーにいってくれと合図したつもりなんだが・・・突込みどころが多すぎて何も言えんな)」



男「みんなー!お疲れー!」
クー「お疲れ、やっぱり子供は可愛いものだな」
ヒー「うおおおぉぉぉぉ!お疲れえええぇぇぇぇぇぇ!楽しかったぞおおおぉぉぉぉ!」
ツン「ふ、ふん!べ、別にあんな可愛い子供が欲しいな、なんて思ってないんだからね!」
狂「子供ってやっぱり可愛いよね~♪刺したくなっちゃうぐらいっ♪」
渡「あの着ぐるみ、もう一度着たいなー」
佐「・・・(もう一度!もう一度あの着ぐるみを着て!そして私に・・・ハァハァ)」
ミ「( *゚д゚* )」
荒「・・・グスッ・・・ヒック・・・荒ぶる鷹のポーズが・・・決まらなかった・・・ヒック」
日「ゆうや、また行きたい」
ゆ「こらこら、もう邪魔しちゃ駄目なんだぞ?」
荘「皆様、お疲れ様でございます。今日は御体をゆっくりと癒してくださいませ」
荘『みんなー、お疲れー!今日はじゃんじゃん飲んですっきりしよー!』
シュ「俺君の女装・・・これをこの先どう使おうか(ニヤリ)」
魔「お疲れ☆え、何?ペレーヌム様について聞きたいの?仕方ないなー、ペレーヌム様って言うのはね・・・」
優「みんな、お疲れなんだよー。あ、酌は私に任せといてみんなは休んどいてなんだよー」
アホ「それよりピノはどうした!ピノ!ピノ!」
俺「シュー氏め・・・いったいこの先アレをネタに何をする気だ・・・(ブツブツ)」
ヴァ「それにしてもこっちにはあのような兵器まで置いているのだな。まったくなんて危険なんだ」
鮫「お疲れ。さて男、まさかあれぐらいで済むとは思ってないわよね?」
クネ「お疲れ様ですー、どうやら日本中に迷惑掛けたみたいで・・・」
ツン死「お疲れ・・・男!何を思い出し笑いしてるのよ、死ね!(思い出しただけでも恥ずかしい・・・///)」
ウェ「はぁ、なんで私、10チャンネルなんて言っちゃったんだr・・・じゃなかった8チャンネルだ・・・///」
店長「やぁみんなお疲れ。今日は私のおごりだからどんどん飲んでくれ」

一同「「「「「「「 店 長 ! ! ! 」」」」」」」


                           END?