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身体測定


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ツン 「・・・」
男  「ん?ツン子、女子はもう終わったのか?」
ツン 「ひいっ!!きゅ・・・急に話しかけるんじゃないわよ!!」
男  「何をびっくりしてるんだお前は・・・んで、どうだった?」
ツン 「どうって・・・まだこれからよ」
男  「そかそか、いやぁ俺は身長はちょびっと伸びてたんだが・・・体重が」
ツン 「・・・」
男  「減っ」
ツン 「男、喉乾かない?」
男  「へ?別に」
ツン 「買って来るわ、ダッシュで、しかも全力疾走で」
男  「・・・なぁ」
ツン 「しかも今なら駅前のコンビニまで行っ」
男  「もう観念したr」
ツン 「うるさいっ!!」

男  「ん?クー身体測定は?」
クー 「んー視力が・・・少し落ちたな」
男  「そうか・・・俺は何時も通りだ」
クー 「・・・」
男  「ど・・・どうした?」
クー 「困るな」
男  「なぜに?」

クー 「・・・君の姿がぼやけるのは些か切ないのだ」

男  「そ・・・そりゃごちそうさま///」

男  「ん?ヒー子、身体測t」
ヒー 「おとこおおおおおおおお!!!!」
男  「うるさい・・・耳を遠くするともりかお前は」
ヒー 「たったったったたた・・・大変だぁぁぁ!!!」
男  「何が?体重でも増えたか?」

ヒー 「わ!私は感度は十分に良いのだ!!じゅじゅじゅじょううぶん!!」
男  「・・・はいはい・・・去年とサイズが一緒だったのね・・・」



男  「ん?鮫子、身体測定は終わったのか?」

鮫子 「・・・中断」

男  「ん?何かトラブルでもあったのか?」

鮫子 「歯科医の手が偶然にもズタズタにされたみたいよ」

男  「・・・不思議だな」

鮫子 「不思議ね」

男  「ん?荘厳さん、身体測定は終わったのか?」

荘厳 「あ・・・男様・・・見てください!!」

男  「ん?って見せてもいいものなのか?」

荘厳 「大丈夫です、まだ聴力検査しかしてないのですが」

男  「へぇ・・・確かピーってなったらボタン押す奴だよね」

荘厳 「はい?先ほどの機械は『第九』が流れておりましたが・・・」

男  「荘厳さん!!」

男  「ん?ミリ子、身体測定は終わったのか?」

ミリ 「ん、ああさっきまで歯の検査をしていたのだが」

男  「あ・・・ああ復活したんだ」

ミリ  「ああ・・・しかし奥歯に仕込んだ青酸カリをどこかにやっ」

男  「歯科医さーーーーーーん!!!」

男  「お前は何をしている」

猫  「いかんな・・・どうも血糖値が」

男  「この飽食猫が・・・」

囚「座高は嫌っ!座高だけは計りたくないっ!!」

看護「落ち着いてっ!落ち着くのよっ!!」

俺「なんか医者がハァハァ言いながらジロジロ見てきたんだが……」

男「……」

ダン 「・・・」

医者 「・・・ダンボールさん・・・W=1、000 L=1、000 H=750・・・」

ダン 「♪」

医者 「こ・・・この建材女・・・何を喜んでるんだろう」

看護 「それでは視力検査ね。穴の開いた所を答えて、それじゃはい」

ツンバカ 「真ん中!!」

看護 「・・・」

医者 「はい、それじゃ尿検査するから、このカップに」

大門 「せんせぇ・・・質問があるとですたい」

医者 「ん?なんだい?」

大門 「前日にオナヌーしたらぁ・・・蛋白でわかるとですか・・・?」

医者 「お前は何を言ってるんだ」

大門 「ぎのーサイトばめぐっちょったら・・・人妻ぱらだいすっちゅうのが」

医者 「黙れ」