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勝手にお見合い


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男「~暇だ…」
(ピンポーン)
男「ん?誰だ…?」
――――――――――その人は突然―――――――――
男「はいーどちら様で…って」
???「やほ、久しぶり」
――――――――――やってきた―――――――――!
男「…母さん…?」
男母「暫く見ない間に大きくなったわねぇ~」

男「で、いきなり何の用事ですか」
男母「いやいや、家にこんな手紙が」
男「どれどれ…
  『とりあえず見合いしろ dy作者』
  …なんじゃこりゃあああああ!」
男母「書いてある通りよ。見合いしなさい」
男「ちょっ、まっ、俺まだコーコーセーですぜ!?」
男母「いいじゃない、トシゴロの男なんだから。早々に決めるのも悪くないわよ」

そんなこんなでめっさ強引に見合いをすることになってしまいました by男

男「…2つ聞きたいことがある。一つ、追っかけがいたのにどーやって振れたか
  二つ、相手は誰だ」
男母「一つ目解、おとーさんに任せた。貴方と同じで逃げ足は速いからね~
   二つ目解、…あっ、ここに貴方のクラス名簿あるじゃん。これ使お」
男「ちょっ、待てぃ」


  • 素直クール
男「…で、お見合いすることになったのはわかる。でもなんでシチュエーションまで懲りますか」
男母「雰囲気を出すため。その方がかーさん着あい入っちゃうわよ」
男「そっちが入ってどーすんの。最初の相手は?」
男母「えーと、一人目は素直クールって子」
男「マシなスタートだ…」
(ガラ)
クー「ついに私を選ぶ気になったか男。愛してるぞ」
男「すまん、これから複数と見合うことになってる。しかもまだ決めてないから」
クー「…そうか、すこし早回りしたな」
男母「また、直球勝負な子ねぇ…」
クー「む、男の母上でございますか。これは失礼」
男母「あーいいのよ気にしなくて。…で、男のどんなトコが好きなの?」
クー「フフフ、野暮なことを…っと失礼。ズバリ全てです。男という存在そのものが好きです」
男母「…わかったわ。その熱意、しかと伝わりました。では待たせてる人たちもいるんで報告を待っててね」
クー「わかりました。では」(ガラ)

男「…父さんの追っかけにもクー見たいなヤツはいた?」
男母「うーんどうかしら、調べてないし…100人くらいいるから居るんじゃない?」


  • 素直ヒート
男「次は…?」
男母「えーとね…素直ヒートって子よ」
男「耳栓と氷水用意。クーラーガンガンに効かせて」
(バンッ)
ヒー「男おおおおおおおおおお!!!!私を嫁にする気になったかああああああ!!!!
   よかろう!私の全てを捧げるぞ男おおおおおおおおおお!!!!」
男「やめい暑苦しい。かーさんクーラー効いてんの?」
ヒー「!こちらが母方か!!!!素直ヒートと申します!!!!今後ともよろしくを!!!!」
男母「よろしくね。それよりヒートちゃん、汗拭いたら?」
ヒー「良いのです!1!この意志で男に想いを伝える!!!!それが全てです!!!」
男母「すごい熱気ねぇ…横に居る男にも伝わったでしょう。結果を楽しみに待ってて次の人呼んできてくれる?」
ヒー「りょうかあああああああああああい!!!!!!!」

男母「『俺に触れたら火傷するゼ』って言葉、あの子に似合いそう」
男「多分冗談抜きに火傷すると思いますが」


  • ツンデレ
男「熱かった…次は誰?」
男母「えーっとね…ツンデレって子。…てこの子ツンちゃん!?」
男「そ。あの素直じゃない幼馴染」
(カラリ)
ツン「ったく…何で私がアンタと見合わなきゃいけないの…っておばさん!?」
男母「あらあら久しぶりねぇ、こーんな綺麗になっちゃって…おばさん羨ましいぞ」
ツン「え、、、そそそ、そんな事ないですよ?!」
男「見事に声が裏返ってるな…」
ツン「あっ、当たり前でしょ!いきなりそんなこと言われたら!」
男母「素直じゃないのも変わらないなぁ、他の子に先越されちゃうぞ(ニヤニヤ)」
ツン「あ…ぅ…(///////)」
男母「まっ、気持ちは充分わかったから次の子呼んできて、ね?」
ツン「あ…はぃ…」

男母「フフフ、やっぱあの子いぢめるの楽しいわぁ」
男「…鬼」
男母「何か言った?」
男「いえ何も」


  • 素直狂う
男「4人目…次は?」
男母「素直狂うって子。あ、こら何処に行く我が息子」
男「離せぇぇぇぇ!!!此処から逃げさしてくれぇぇぇぇ!!!!」
(ザクッ、ビ―――――――)
狂「あらぁ、何処に行くのかしら愛しの人」
男「お前は襖を斬って入ってくるな」
狂「貴女は男のお母さんね…フフフ、好きになりそうだわぁ…」
男母「うーん、その前にその包丁をしまってくれるかなぁ…?」
狂「ますます好きになったわぁ…じゃあ、一緒に、死んで?」(ヒュン)
男「うわ!かーさん危ない!」
(ガッ、キィィィィィン)
狂「!私の得物をお玉とフライ返しで受け止めた…?」
男母「主婦だからね。包丁の扱いも知ってるわよ。殺したいほどの懇意…
   私やおとーさんの追っかけにも居たわねぇ…あ、次の人呼んできてくれるかな?」
狂「いいわぁ…おばさん、いつかまた会いましょう…?」

男母「あー危なかったぁ…」
男「包丁をお玉とフライ返しで…かーさん、何で持って来たの?」
男母「んー、主婦の勘ってやつかな?」
男「さいですか」


男母「えーっと、次はこの子だ」
男「誰?」
男母「優ちゃんって言うのかなこの子?」
男「やっとイイ人キタ――――――――――――!」
(ガラガラ)
優「あ、男君こんにちはー。えーとこっちはお母さんかな?」
男母「そうよ。宜しくね優ちゃん」
優「えへへー宜しくお願いします」(ニコニコ)
男「あれ?優、なんで不幸を背負っているんだ?」
優「えーっとねー不幸ちゃん用意してたんだけど滑って机に頭打って
  騒いでた魔王ちゃんの魔法を食らっちゃったから看病してたんだー」
男母「ええ子や…ホンマにええ子や……じゃなくて、えーっと男のどんなとこが好きなのかな」
優「うーん、私に優しくしてくれるからかなー…とにかく男君は好きだよー」
男母「…ありがとう、次の子呼んできてくれるかな?」
優「いいですよー」

(´;ω;`)ブワッ
男「はい」つ[ハンカチ]
男母「ありがと」


男母「えーっと次は…」
(ガラガラ)
男「誰だ!」
???「おー、久しぶり」
―――――――――やっぱり突然やってくる――――――――――!
男母「あらおとーさん。追っかけの人たちは?」
男父「何とか撒いてきた…しんd」
男母「ちょうど良かった。交代して、ね?」
男父「え、おい、ちょっ、待っ」
 ・ ・ ・ ・ ・ ・


  • ㍉子
男「母さんは…不貞寝してる。相当疲れたんだろうか」
男父「第二波に備えてると見た。あーそうだ、次の人は㍉子って言う子だ」
男(さて、どんな登場の仕方なんだろうか…)

―――――――――――――(10分経過)
男父「遅くないか…?」
男「んー……! とーさん伏せて!」(バッ)
(バババババババババ)
㍉子「すまない、遅れた。本来なら軍法会議物だが…」
男「そんな事せん。つーかMKを乱射して入るな」
㍉子「む、男の父方か」
男父「(俺の追っかけにもこーゆー子いたな…)あぁ、はいそうです。で、後ろの方は…誰?」
㍉子「私の父です。男の方も父方とはちょうどいい」
軍父 ゴゴゴゴゴゴゴゴ…
男父「(すごいオーラ。勲章が眩しい)ははは、こりゃどうも…」
㍉子「ところで、お見合いをするということは私を選んだということだな男」
男「まだ決まってない(決める気もねぇ…)。早とちりすな」
㍉子「なっ、この見合いはフェイクか!男、許さん!」
男「待てぃ、俺の眉間に銃を突きつけるな」

男父「――――――…………」
軍父 ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
男父「…お茶いりますか?」
軍父 …ぐい コポコポコポ
男父「えーと、次が待ってるんでそろそろ…」
軍父 コクリ「…了解した」
㍉子「っ、父上!離してくださいー!」(ずるずる)
男父(言語障害じゃ、なかったんだな…)


  • 荘厳さん
男「脳天に風穴つけられるとこでした。次は誰」
男父「荘厳さんって言う子だ。ん?何故にグラサン?」
男「付けておいたら理由がわかるよとーさん」
(ガ――――)
男父「!ドアが自動に開いた!おぉなんか神々しい光が…」
荘厳「私(わたくし)、荘厳と申します。以後、お見知りお気を…って男様、何故サングラスを?」
男父「…なんか薔薇は舞ってるわ、天使は降臨してるわで凄いなこの子…まさに荘厳!」
男「ナイスリアクション。気にしないで荘厳さん…てあれ?グラサンしてても眩しい光が…」
荘厳「あぁ、お見合いと言うことなので父も一緒に」
荘厳父 ドドドドドドドドドドドドド…
男父「マグロを背負ってるのは何故でしょうか。漁師さんなのですか?」
荘厳父 コクリ
荘厳「私、男様と永久(とわ)に添い遂げたく御座います…どうか私を嫁に…」
男「いやいやいや、そんな時代劇風にしなくても…(衣装が十二単になってる…)うぉっ、何か凄い威圧感…」
荘厳父 ドドドドドドドドドドドドドドドドド…
男父「えー、息子も多くの子から慕われてるんですよ。今此処で決めるのは難しいと思われますが荘厳さん」
荘厳「まぁ、私ったら早とちりを…そうですわね、結果を待つとします。では此処で…」
荘厳父 …ドスン
男(こ、これは…)
男父(…寿司か…!)
荘厳父「…よかったら食してくだせぇ」
男父「あぁ、こりゃどうも…(この人も言語障害じゃなかったな、うん)」

荘厳「あぁ、それと男様」
男「ん?何でしょうk」
荘厳「おんみょうだんを食らえ♪ですわ」
男「うおっ、まぶし!…てそれ誰から教えてもらったの」
荘厳「父からですわ。一度してみろって言っておられましたから…」
男「あぁ、そう、ですか…(荘厳パパ…貴方っていったい…)


  • 渡辺さん
男「寿司うめぇ」
男父「えーと、次は渡辺さんて子だ」
男「一緒に佐藤さんがついてくる。300%で」
(ガラガラガラ)
渡辺さん「男君こんにちはー」
男「あぁ、こんにちは。やっぱり佐藤さんもいるんだ…」
佐藤さん「…悪い?」
男「そんな冷たい視線を向けないで下さい。文字通り突き刺さるんで」
渡辺さん「えーと、男君のお父さんですかー?よろしくお願いしまーす」
男父「あぁよろしくね(純粋な子だ…しかし、横の佐藤さんって子は何故顔を紅くしてるんだろうか)」
佐藤さん(あぁ、渡辺さん可愛い……///////////)
渡辺さん「えーと、今日ここに来たのは…えーっと…あれれ~?理由を忘れちゃったよ~?」
男父「天然だなぁ…おm」
佐藤さん(殺ス殺ス殺ス殺ス、お見合いなんて言葉を言ったら土に帰してあげる…)
男父「げふげふ、エーットナンダッタッケナームスコヨ(怖すぎる…)」
男「ナンダッタケーオレモワスレチャッタナー(哀れ我が父)」
佐藤さん「渡辺さん、もう時間よ」
渡辺さん「ふえ?そうだっけ?じゃあねー男君」

男父「お前も苦労してるんだな…」
男「人間馴れですよとーさん」


  • 荒鷹さん
男「早く終われこのお見合い」
男父「耐えろ我が息子。えーっと次の子は荒鷹さんって子だ」
男「わーい、まともわーい」
(ガラリラリ)
荒鷹「(お見合いなんて緊張するなー…)し、失礼します」
男「や、荒鷹さん。横にいるヘンなおっさんは俺の父親だ」←場を和ませる息子
男父「(プチッ)どうもどうも、うちの厄介者がお世話になってます」←本気になる父
荒鷹「ど、どうも…宜しくお願いします…(何だろう…二人とも笑ってるけど火花が見える…)」
男「あはははは(本気になりやがったなコンチクショー。厄介な遺伝子はとーさん譲りなんだぞ)」←同じく本気になるダメ息子
男父「はっはっはっはっは(やるのか息子よ…しかしお前では私に勝てん!)」←ヒートアップするダメ親父
荒鷹「(うぅ…どうしよー…)あ…あ、荒ぶr…って着物着てるから出来ないー!(泣)」
男父「(ゴゴゴゴゴ…)むっ?何をしようとしてたんだい?」
荒鷹「え、あ、荒ぶる鷹のポーズです。こう…手をへの字型に曲げて右足を上げて…ひーん着物だから出来ないー」
男父「まぁまぁ落ち着いて。…しかし―――それだと下着が見えないかい?」←ストレートに物言い(悪気無し)
荒鷹「////////////////き、気にしてることを言わないでくださーい!!」(バチコーン)
男父「ぐぼぁ!?」(バタッ)
男「あぁー、荒鷹さん待って…行ってしまった…(右頬に見事なフック…!ランダエタも出来たかな…?)」

男「脳ある鷹は爪を隠すってか。すげぇパンチだったな…おーい、とーさん、大丈夫かー?」
男父「…(ガバッ)男…ブロックワードは…言っては…いけ、ないな…(バタッ)」
男「心得た。さー、かーさん呼んでくっか」


  • 不幸
男母「とーさんどうしたの?右頬に痣があったけど」
男「禁句を言ってしまった、以上。次は誰ですかい」
男母「不幸ちゃんだって。…ん?なぜ救急箱用意?」
男「答えは5秒後……3,2,1」
(ガタッ、ビリビリビリ…)
不幸「あぅ…痛い…」←障子の前で転んだ
男母「あー原因判明。私も治療手伝うわ」
不幸「あ、男君のお母さんですか?」
男母「そうよ。あぁー動かないで、傷が開くわよ」
不幸「ぁ、はい…(男君と同じで優しい人だな…)」(ガタッ)
男母「なぁ!?……ゆ、床が抜けるとは…」
男「危なかったな2人とも。はい掴まって」
不幸「す、すいません…私が不幸だから…」
男母「んー、気にしないで。…よーし、ちょっとおまじないをかけてあげるわ」
不幸「え?おまじないって、わっ!」(ぎゅっ)
男母「よーしよし…、息子、ムツ○ロウさん想像したね?」
男「2mmほど。許してくだせぇ聖母様」
不幸(あったかい……まるで本当のお母さんみたい…)
男母「あらら、安心して寝ちゃったみたいね。男、隣の部屋に」
男「承知した」

男母「なんか感じたわ、あの子の気持ち。男ぉ、やるわねぇ(ニヤニヤ)」
男「うるせぇ、優しくして悪いか。…あの時『お母さんて読んでいいわよ』っていうつもりだったろ」
男母「ジンクスは則らなきゃ。見たかい『母』の力を」
男「偉大です恐れ入ります」
ガタッ「わ、わぁぁぁぁぁ――――…」
男母「…また床が…」
男「聖母様の祝福でも不幸は治らんか…哀れ」


  • 低血圧クール
男「作者が流れを忘れかけてるようですが」
男母「次回作を考えてる、とか苦しい言い訳してるわよ。次の子は低血圧クールって子よ」
男「りょうけーい」
―――――(10分後)―――――
男「やはりと思ったが遅い」
(ガラ―)
低血「眠い…ねかしt」
男「よーし、ここでお見合い終わろうかー」
低血「っ、起きます!起きますから見捨てないで!」
男母 じ――――――
低血「!(見られた…この雰囲気からして男の母だと思われる人にぐーたらしてるとこを見られた!)」
男母「はいこれ」つ[めっちゃ濃い珈琲]
低血「あ、ありがとうございまs、って苦!」
男母「あはは、濃すぎたかな。ぐーたらしてたらお嫁失格だぞ」
低血「あ……ふふ、これで私は選ばれませんね…」
男母「ご心配なく。息子は多少御節介焼きだからね、これくらいは大丈夫だよ」
男「いや・・そうかな…?」
男母「そうなの。だから諦めないで、ね?…おぉっともう時間ね。次の子を呼んできて貰えるかしら」
低血「…判りました。では結果をお待ちしてます…ふぁ…」

男母「やっぱり眠そうだったわねぇ」
男「俺ってそこまで御節介焼きかね?母よ」
男母「じゃないとあの学園で生活できないでしょ。かーさんは何でもお見通しなのよ」
男(…勝てねぇ…一千万年経っても勝てる機がしねぇ…)


  • 素直シュール
男「あーとなーんにん?」
男母「2人。はい急いで、素直シュールって子が来るよ」
男「警告、流されるな、『パン』の単語はNGワード」
(ウィィィィィィン)
シュー「やぁ男」
男「畳の下から歌舞伎役者みたいに出てくるのはお前しか居ないなシュー」
シュー「雰囲気からして男の母親発見」
男母「当たり。米粒進呈よ」
シュー「99783粒か…あざーすです」
男母「えぇーっと、単刀直入に聞くと男の何処が好きなのかな?」
シュー「お米様に近くて黄金イカすら屠る事が可能なところです母さん!」
男「いつから俺の嫁になったんだお前」
シュー「ところでお母さん、米派ですかパン派ですか?」
男母「パン」←即答
男「NGワード言っちゃd」
シュー「謝れぇ!全国のお百姓様に謝るだァ――――!!!」
男母「ならばパンと米のコラボレーションを」つ[黄金伝説でよ○こが作ってたあのご飯]
シュー「……米でありパン…これがパン米か!納得」
男母「次の子呼んできて貰えるかしら」

男「一種のカオス空間が出来ていました常人には理解不能です。判りたくもないけど」
男母「それは私が奇人変人だということに繋がるわよ」
男「まぁそんなかんz、いてっいてててててて」
男母「誤るまでお玉で叩くのを止めない」


  • ???
男「最後は誰だ!」
男母「名前不明。その他情報無し」
男「えっ」
?「失礼します」
ガラガラガランチョ
男「名を名乗れそこの超絶美人」
?「名乗るほどでは御座いません…」
男母「お腹減ったから持ってきたエクレアでも食べようかしら」
?「!!!!―――――――――――」
男「…俺、何してる」
俺「いつもの通りエクレアでシュー氏に…」
男「お前少しは学べ。そしてエクレアやるから帰れ」
男母「あ、それ私の」
俺「すまない男…じゃ」

男母「エクレア返せ息子」
男「嫌だ」
男母「ふー、まさか男に あ ー ゆ ー 趣 味 があったとはねぇ…」
男「誤解だ。それだけは勘弁」
男母「…本当にあの子男の子?」
男「男だ」


  • えぴろうぐ
男は結局誰に決めたって?
どうやら母に何とか言って逃げたらしい
女たちの努力も無駄だった…
クー「おい作者」
なんでしょうか
ヒー「無駄だったとは何だぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
ツン「べっ、別に男に選んで貰いたかった訳じゃないんだからね!」
狂「いっぺん死んでみる?」ヒュンヒュン
㍉子「応答によっては全力射撃だ」
まぁまぁ落ち着いてください
優「とりあえず皆で殺っちゃおうかー」
全「オー!」
え、ちょっ、待っt
………………
……………
………
……

渡辺さん「あれれ~?死体が転がってるよ~?」
佐藤さん「見ちゃダメ」